お芝居や本の中へふらふら迷い込みながら、気ままに生きる日常の記録。
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「ALL SHOOK UP」
ALL SHOOK UP

出演
坂本昌行 花影アリス 湖月わたる
岡田浩暉 諏訪マリー 尾藤イサオ
青山 明 原田優一 伊東弘美 尾藤桃子 ほか

演出・振付
デビッド・スワン

脚本
ジョー・ディピエトロ

編曲
スティーヴン・オルムス

青山劇場



「イーストウィックの魔女たち」を見た時も思ったんだけど、ああいうタイプの男性の魅力って、どうなの、日本では理解され難いのでは?
主役の魅力(演じている人の、ではなくて、役自体の)が理解できないと、作品が理解できない。

ストーリーについていけないけど、楽しいからOK!!

という作品だというのは分かるんだけど。。。

その場合必要なのって、その空気になじめるかどうか、だよね。。


主演が誰であっても、演出家によって作風が違っても、好きだったり嫌いだったりがあっても、それでも宝塚が宝塚であるように、ジャニーズの人が主演だと、それはジャニーズ公演で、劇場がジャニーズ色だなぁ。

宝塚もジャニーズも、それぞれの色が強いから、合う合わないは、人それぞれ。
それは別に宝塚とジャニーズに限らないけど

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