お芝居や本の中へふらふら迷い込みながら、気ままに生きる日常の記録。
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夏休みの観劇その4
「愛、時を越えて~関ヶ原異聞」

‥‥どうせやるならドラキュラ登場シーンはぐりんぐりんとミラーボール回せばいいのに!

冗談はさておき。
(かなり本気だけど)

季帆ちゃんは本当にうまくて正直びっくりした。
季帆ちゃんは“宝塚の娘役”じゃない方がいいのかもね。
声も綺麗だし癖がないし。
これからも舞台で頑張って欲しいなぁ。

ロビーでかしちゃんに宙組さんからきてたお花を見ていたら、客席には宙組ご一行がいらっしゃいました。
ウメちゃんとか、いりすくんとか、ちぎちゃんとか、和音ちゃんとか。
まぎれるように音花ちゃんも。

そして‥‥何やら怪しい妖気が!と思ったら春猿さんが(笑)



話はともかく、最後のガラシャの「どうか心安らかに。私が祈ってさしあげますほどに」(←うろ覚えだけど)という感じの台詞にはぐっときた。

でも終わり方がちょっと‥‥
段治郎さんの台詞で締めくくった方がいいんじゃないかと思う。


帰りにちょっと出待ち風景を見物していたら、かしちゃんが出てきて、体の薄さと口の大きさに、懐かしいな~と思った。
季帆ちゃんは、そういう服が好みなのか~とちょっとびっくりした。
ジーンズとかはいてそうなイメージだったんだけど。

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