お芝居や本の中へふらふら迷い込みながら、気ままに生きる日常の記録。
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初日まで後6日
今日は国立劇場で麗しの玉三郎様にうっとり見惚れ、夜はゆうひさんを観賞するという、なかなか素敵な一日でした。

そしてなんと驚きの共通点が発覚!

玉三郎様のやっていた初瀬ちゃんと、ゆうひさんのやっているジョルジュくんは、どちらも“18歳”。。
わ~お(☆o☆)

写真は国立劇場で開催中の「さくらまつり」のぼり。
あちこちの「さくら」広告を見て、世間もお披露目お祝いムード満開!と密かに思うくらいは、ファンとして許されるよね。

20070317231622


国立劇場小劇場

国立劇場が募集した歌舞伎脚本の入選作による新作歌舞伎
「蓮絲恋慕曼荼羅(はちすのいとこいのまんだら)」

ヒロイン・初瀬(板東玉三郎)は右大臣藤原豊成(市川門之助)と先妻・紫の前(市川春猿)の子で、後妻・照夜の前(市川右近)が生んだ弟、豊寿丸(市川段治郎)がいた。継母は美しい初瀬を憎み、弟は姉に強い恋慕の情を抱く。やがて、初瀬は不義の疑いを掛けられ、家中は騒動に…。「当麻曼荼羅」を織り上げた中将姫伝説を元に、許されぬ恋のテーマを盛り込んだ作品となった。


初瀬ちゃん(18)は美しい。
男(弟・16)を狂わせてしまうほど美しい。
それは分かる。
分かる。けど。。。。

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