お芝居や本の中へふらふら迷い込みながら、気ままに生きる日常の記録。
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蜘蛛女のキス
蜘蛛女のキス

脚本:テレンス・マクナリー
作曲・作詞:ジョン・カンダー&フレッド・エッブ
演出・訳詞:荻田浩一
出 演
石井一孝 金志賢 浦井健治
初風 諄 今井朋彦 朝澄けい 縄田晋 ひのあらた 田村雄一
照井裕隆 笹木重人 長内正樹 辻本知彦


前にベニサンピットで見た時(ストレートプレイ)よりも、ぐっと胸が痛い気がしました。
もう一度見たい。でももう見たくない。
そんな気持ちが交差します。
監獄での最後の夜は、哀しくて泣きそうでした。

舞台には確かに美が存在するんだなあとちょっとぼやけた視界で思いました。
うぅん。やっぱりもう1回見るべきか。


ところで、カサブランカに通ってお財布が炎上中なので、Z席で見たのですが。
Z席は、舞台の一部が見にくくなっています、という注意つきなのでそれは覚悟していました、が、、
下手のZ席に座ると浦井くんが結構な場面で見えません。
なぜなら、浦井くんのベッドが下手にあるから。。

Z席(まだあるか分からないけど)は、浦井くんのファンは上手に座るべきだな、と思いました。

しかし、主要キャストがかなりの時間見えないというのは、舞台の一部が見にくい、というレベルじゃないよなぁ、と正直思いました。
確かに安いけどさぁ。。
せめてベッドをもうちょっと真ん中に寄せてほしかった。

そして。
会場ではリピーターチケットということで、S席が6000円で全日程販売しています。
6000円って、、半額だよ。
(ちなみにZ席は3000円)

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