お芝居や本の中へふらふら迷い込みながら、気ままに生きる日常の記録。
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中日劇場「エリザベート」
見てきました、エリザベート。

家にある昔昔のエリザベートのプログラムには場面ごとの出演者がいちいち書いてあった。
でも今はそんなものないので、一生懸命に南海まり探し。


おそろしく目が悪いので苦戦しつつも、だいたい分かった。

結構後ろ姿でも分かるものです。
ファンだから、ね。


ヘレネ
ハンガリーの女
マダムヴォルフのコレクション
ミルク運びの侍女
ナチスの場面(男役というか、男性の恰好だった)


ミルク運びの侍女が好きでした。
そこか(笑)


ヘレネはなぜだかコメディ担当になっていて、出てきた時から、汗をふくふく。
そして本当に変な髪型、変なドレス。
そりゃ、ゾフィーも怒ります。

その上、頭の上に花乗せて(←ママが乗せる。ママひどくない?笑)、フランツが選ばなかったのも納得。みたいな。子になってました。

ふにふに。

でもドレス姿はやっぱり綺麗でした。


帝劇では何回か見られるかなぁ。

(みなみちゃんの話だけじゃん)
(えへ)

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