お芝居や本の中へふらふら迷い込みながら、気ままに生きる日常の記録。
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CLUB SEVEN
銀河劇場からメールがきました。



  CLUB SEVEN 6th stage!

  <出演>
  脚本・構成・演出・振付・出演:玉野和紀
  出演:瀬下尚人・中塚皓平・西村直人・原田優一・原知宏・良知真次
     和音美桜・美羽あさひ(50音順)



まちゃみと和音ちゃん出るなら見にいこうかなぁ。
でも来年の予定なんて。。。

とりあえず、手帳買おうっと。
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2010年 公演ラインアップ【宝塚大劇場、東京宝塚劇場】



2009/10/27

2010年 公演ラインアップ【宝塚大劇場、東京宝塚劇場】
<3~5月・花組『虞美人』/4~7月・月組『THE SCARLET PIMPERNEL』>
10月27日(火)、2010年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚大劇場、東京宝塚劇場の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。
※今回未発表の作品は決定次第、ご案内いたします。

花組
■主演…(花組)真飛 聖、桜乃 彩音

◆宝塚大劇場:2010年3月12日(金)~4月12日(月)
<一般前売:2010年2月6日(土)>
◆東京宝塚劇場:2010年4月30日(金)~5月30日(日)
<一般前売:2010年3月28日(日)>

ミュージカル
『虞美人』
-新たなる伝説-
~長与善郎作「項羽と劉邦」より~
脚本・演出/木村信司

中国の最も優れた史書と言われる「史記」の中で、秦の始皇帝死後の覇権を争った項羽と劉邦の戦いを軸に、項羽と虞美人との悲恋を描いたドラマティックな物語は、いつの時代も多くの人に愛されてきました。宝塚歌劇では白井鐡造の作・演出による「虞美人」が1951年に上演されるや大好評を博し、初のロングラン公演が行われました。今回は、原作である長与善郎作、戯曲「項羽と劉邦」から新しく構成し直し、また音楽・装置・衣装を刷新した、一本立て大作ミュージカルとなります。より現代的にアレンジした、新しい『虞美人』を壮大なスケールでお送りします。



月組
■主演…(月組)霧矢 大夢、蒼乃 夕妃

◆宝塚大劇場:2010年4月16日(金)~5月17日(月)
<一般前売:2010年3月13日(土)>
◆東京宝塚劇場:2010年6月4日(金)~7月4日(日)
<一般前売:2010年5月2日(日)>

ミュージカル
『THE SCARLET PIMPERNEL(スカーレット・ピンパーネル)』
THE SCARLET PIMPERNEL
Book and Lyrics by Nan Knighton Music by Frank Wildhorn
Based on the Novel “The Scarlet Pimpernel” by Baroness Orczy
Original Broadway Production Produced by
Radio City Entertainment and Ted Forstmann
With Pierre Cossette, Bill Harber, Hallmark Entertainment and
Kathleen Raitt
潤色・演出/小池修一郎

2008年に、フランク・ワイルドホーンの大ヒット作であるブロードウェイ・ミュージカル「THE SCARLET PIMPERNEL」に宝塚バージョンのオリジナルを加え上演した『スカーレット・ピンパーネル』は、冒険活劇としての面白さ、すれ違う夫婦の心理描写を描き出し、上質のエンターテイメントとして高く評価され、第16回読売演劇大賞優秀作品賞、第34回菊田一夫演劇大賞を受賞しました。以来、再演の呼び声の高いこの大作が早くも再演の運びとなりました。歌唱力に定評のある月組新トップスター・霧矢大夢、その相手役となる蒼乃夕妃を中心とした新生月組の宝塚大劇場お披露目公演に相応しいミュージカル作品です。


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観劇と買い物
観劇と買い物をいっぺんに済まそうとしてへとへとです。

サロメもちょっと疲れたけど、その後乗った山手線が止まり(よく止まるなあ)、冬に必須のタートルを買いにユニクロへ行けばレジが大行列(適当に計算したよりずっと安かった)、その後本屋で雑誌やらなにやら買ったお陰で薄着なのに大汗をかきました。

ふぅ。

そうそう、グローブ座でもらった大量のチラシを家で見ていたら、妙に派手なチラシが。
お、お、「雪景色」
普通にチラシにまざっているのか。
それにしても派手だなぁ。
ちらっと見た人は絶対に宝塚のチラシだって思わないだろうなぁ。

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「翻案劇 サロメ」
「翻案劇 サロメ」

女方 : 篠井英介 × 演出 : 鈴木勝秀
シリーズ第三弾 翻案劇『サロメ』

原作:オスカー・ワイルド

上演台本/演出:鈴木勝秀

詞章:橋本 治

音楽:池上眞吾

出演:篠井英介 森山開次 江波杏子 上條恒彦
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乾燥してゆく
唇が割れます(苦笑)


さて、今五條瑛さんの本を続けて読んでいます。
昔ベストセラーになっていたシドニィ・シェルダンが、読み出したらとまらない、とかそんな文句で宣伝されていましたが、この人の本はまさにそんな感じで、集中し過ぎて最寄り駅に着いたことに気づかなかったり(笑)

今日読んでいた『瓦礫の矜持』は、映画になったら面白いだろうなあとか。

タイムリーというか、ちょうど五條さんの本が原作のドラマをやっているので、それも見ています。
NHKの「ROMES」
原作をまだ読んでいないので原作通りなのかは分かりませんが、ドラマは面白いです。

普段から、刑事モノと医療系ドラマが好きな私には、秋のドラマは見ようと思うものが多すぎて録画が増えていくばかり。

アルバート様と笑顔のそっくりなミッチー(賛同いただけて嬉しいです。)の神戸尊さんと、再放送の古畑シリーズはなんとか週末にまとめて見たい、と思っているものの、はたして見られるものか。

ふぅ。


父が「組曲虐殺」で大量にチラシをもらってきたのでより分けました。
ヘンリー六世の人物相関図を見てちょっとため息ついてみたり。
話についていけるかしら。。。(汗)
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おつかいの途中
東宝の前を通ったら電気が消えていて、ああ公演終わったんだな~としみじみ思いました。
灯りの消えた劇場ってなんだか寂しい。
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スケジュール帳
大雑把にしかスケジュールを把握していないと

みなみちゃんのサロンコンサートを見るので、それなら月組見ようかなとか

タカラヅカスペシャル見に行く時に相棒見ようかなとか

ムジャキに思ってしまうわけです。
はい、どちらも公演始まってない時期でした。

ああ、なぜ、なぜ一緒に見られるスケジュールではやってくれないの。

それじゃぁ四季見ようかと思ったら、時間的に見られるハズの唯一の公演は貸切。。。
え~
え~
え~

どうしよう、かなぁ。
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義経千本桜
歌舞伎座
夜の部
通し狂言  
「義経千本桜」
渡海屋
大物浦   
吉野山   
川連法眼館   
渡海屋・大物

後何回この歌舞伎座にこられるのかな~と思いつつ行ってきました。

普段3階席で見ていて、その方が舞台がよく見えると思うのですが、舞台前方だと衣装がよく見えてそれも楽しいなぁと思いました。
しかし衣装ばかり見すぎたかしら。


帰りにもらってきたチラシを見ていたら、十二月の歌舞伎座は宮藤官九郎と野田秀樹。
(それだけじゃありませんが)
は~
年の締めくくりがちゅ~乗りなのねぇ。
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旅美写美
天気予報は弱い雨、だったのに、まさかの雷雨で、傘を持たない私。。
しょんぼりしつつ傘を買い、相棒を見ながらご飯を食べて、9時にはテレビ前にスタンバイ。
はい、近づきすぎです!
でも見えないんだもの!

ということで、テレビに近づいて見てしまいました。

旅美写美
野々すみ花×村尾昌美
石見銀山

可愛い
可愛い
可愛い

と言っているうちに終わりました。
いやん。
素晴らしい!
しかもテレビ神奈川はハイビジョン放送!

と思ったら、なんとスカステでは「おまけムービー」とかいう未公開映像みたいのが流れました。
あれ、こんなのあった?
録画したテレビ神奈川の旅美写美を見て確認すると、、
・・あ、CMのところがスカステでは「おまけ」!
わお。

画質は明らかにテレビ神奈川がいいけど、「おまけ」はスカステしか流れてないし。。
え、これどうしよう。
両方とるの???
が~ん

ショックを受けつつ、いけない、オープニングと挿入歌とエンディング曲聞いてないよ~ともう一度確認、してみるものの、音が小さくてよく聞こえない(苦笑)

CDと写真集が出ますように。
・・なんて言っていたらCDは発売予定が出ていました。



  「TAKARAZUKA 旅美写美」

  11月25日発売 1995円

  1: 奇 蹟
   歌:音月桂  作詞:市川喜康/作・編曲:本間昭光
  2: ハナウタ
   歌:北翔海莉  作詞・作曲:ハマモトヒロユキ/編曲:中村タイチ
  3: 終章~Finale~
   歌:音花ゆり 作詞:市川喜康/作・編曲:飯田高広
  4: 奇 蹟 (Instrumental Version)
  5: ハナウタ (Instrumental Version)
  6: 終章~Finale~ (Instrumental Version)





(時間があったらもうちょっと内容にも触れたいと。。)


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あっ
番宣でクイズ番組に出ていたミッチーを見ていて気になっていたのですが、今日相棒を見ていて分りました。

ミッチーのあの きらりんスマイル
アルバート様の 心ない笑顔

そっくり。

・・(笑)
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カレンダー
昨日のスカステニュースを録画したものを朝っぱらから見ておりました。

今日のニュースラインナップをすっとばしてカサブランカ稽古場レポートを見て、初日が楽しみだな~と思ってそのまま停止、しようとしたら、何だかふわふわした雰囲気が?!
何これ?!

ポスター撮影風景!

掲載順に流れていたので、いきなり みなこすみ花 の可愛子ちゃん組。
ちょっと何これ可愛い~~

撮影の合間に二人で話しているのも可愛い~
うふふという形容が似合うところがまさに宝塚娘役。

その後飛ばして(すみません、朝なので。。) きた 彩音ねね
これまた可愛い~

毎年カレンダーは買わないことにしているのですが(実用性がまったくないから)、ちょっと今度ばかりは買ってしまおうかと。。悩みました。

前に出ていた娘役カレンダーまた出してくれないかなぁ。


可愛子ちゃんといえば。
今日やっとスカステとテレビ神奈川では旅美写美の初回放送です。
HPに載ってるすみ花ちゃんの写真はちょっとクラシカルで横溝正史っぽいなと思いました。
。。あの洞窟の蝋人形みたいな写真とか
どんな番組なのかな。楽しみ。楽しみ。
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図書館を活用しましょう
と思いつつ、なかなか行けません。

久しぶりに本を借りた。

『悪意』東野圭吾
『村の学校』ミス・リード
『村の学校の40人』ミス・リード


で、買ったのは

『首挽村の殺人』大村友貴美
『エデン』五條瑛
『夜のピクニック』恩田陸
『あのひととここだけのおしゃべり』よしながふみ
『知識ゼロからのミュージカル入門』塩田明弘
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お休み
DVDらっくを組み立てながらスカステを流していたら、カサブランカのポスター撮影風景が流れました。
ポスターだと分からなかったけれど、イルザさん綺麗な衣装着てるんだな~
さて舞台ではどんな衣装が出てくるか。
楽しみです。

お昼ご飯を食べながらニュースを見ていたら、キングの挨拶に父が

「毎回こんな挨拶してるの?」
「これは新人公演だから」
「ふぅん。“新人”って、3年くらいの子たちでやってるの?」
「・・・・・・な、7年目までの人」
「7年もやって“新人”なの?!」

若手公演って言った方がいいですかね、お父様。。



で。
今は。
なぜか片付けなくてはいけないハズのDVDをついつい見てしまっておりまする。

・・・・やっぱりかっこいいな~
(2004年のOGTCAを見ています)
(マリコさんとユリちゃんが踊ってます)
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南海まりアットホームサロンコンサート
やはり昨日は大吉の日。でした。



第11回イゾラベッラサロンコンサート

南海まりアットホームサロンコンサート

Amazing Grace
鏡の中の女の子(グランドホテル)
私だけに(エリザベート)
キャバレー(キャバレー)
I Feel Pretty(ウエストサイドストーリー)
Tonight(ウエストサイドストーリー)
Honey,Honey(マンマミーア)
Thank You For Tha Music(マンマミーア)
Mamma Mia(マンマミーア)
愛に漂う睡蓮の花(花舞う長安)
Sweet Danger(キーン)
白い花(龍星)
エレ・ミ・アモル(大切な人)(シークレットハンター)
Think Of Me(オペラ座の怪人)

アンコール
星から降る金(モーツアルト)




みなみちゃんは赤いドレスで大人っぽく。
みなみちゃんの歌を堪能できて大満足。

ではありましたが、最初は緊張のせいで声があまり出ていなくて、大丈夫かなぁ、とちょっと心配していました。
MCでもひたすら「緊張してます」と言っていました。
そこはもちろん、南海まりらしく笑いをまじえつつですが(笑)

緊張をほぐすためか、客席にいたケロちゃんや現役の同期さんたち(一花ちゃんの顔の小ささに思わず釘付け・こら)に時折話をふっていました。
はいている靴はケロさんのディナーショーの時にいただいた靴です、とか、ファンの人の前ではちゃんとしないといけないけど、素を知っている人がたくさんいるので、その間で揺れてます、とか。
めおちゃんに向ってみなみちゃんが「私変わってないでしょ」と言った時は、めおちゃんが「うん、変わってない。いいよ」と返していましたが、またそれがかっこよくて 面白 素敵でした。

LIVEの時も思いましたが、みなみちゃん、1曲ごとにお水を飲む。
飲む。
飲む。。(笑)

「緊張すると喉がかわいて。歌っている最中も唇が乾いちゃって。自分でもびっくりです」
とか言っていましたが、それにしても飲みすぎでは。

と思っていたら、何と、最後の曲の前でまさかの水切れ。
グラス一杯のお水を飲み干してしまったみなみちゃん。
「すみません、お水を。。」
とお店の人にお願いして、お店の人が走っていました(笑)

やってきたお水を飲んで、では最後の曲を、と言えば今度はブレスレットが落ち。。

なんてタイミング!!

そんなこんなでなかなか盛りだくさんなコンサートでございました。

なかなかこれだけ1人の人の歌を楽しむ機会はないので、いい企画だなぁと行ってみて改めて思いました。
これからもいろいろな生徒さんで催されるといいですね。



以下コメントのお返事。
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本日の運勢は
ブログパーツとして置いたまねきねこダックおみくじ。
本日は「大吉 かもにゃ」でした。
かもにゃって!?
アバウト過ぎる!?
‥‥でも可愛いからいっか。

そんな大吉かも知れない一日を、間違いない大吉にするためにこれから新幹線に乗ります。

南海まりサロンコンサート。

どんな風になるのか。
わくわく。
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「カサブランカ」配役
配役書いておこう、と思って見たら新人公演も主要キャストだけ出ていてびっくり(笑)
えりちゃんヒロイン~~
雰囲気合いそうだなぁ。



  宙組
  NTT東日本・NTT西日本フレッツシアター
  『カサブランカ』

  主な配役

  リック(リチャード・ブレイン)--大空 祐飛--凪七 瑠海
  イルザ・ランド--野々 すみ花--藤咲 えり
  ヴィクター・ラズロ--蘭寿 とむ--七海 ひろき

  サム--萬 あきら
  フェラーリ--磯野 千尋
  カール--寿 つかさ
  コリーナ・ムラ--鈴奈 沙也
  カーティス妻--美風 舞良
  ウガーテ--天羽 珠紀
  シュトラッサー少佐--悠未 ひろ
  ジャン--珠洲 春希
  ルノー大尉--北翔 海莉
  ハインツ--風莉 じん
  セザール/カーティス夫--十輝 いりす
  マドレーヌ--大海 亜呼
  アニーナ--花影 アリス
  サッシャ--春風 弥里
  バーガー--鳳翔 大
  マリア--花露 すみか
  エミール--蓮水 ゆうや
  ヤン--凪七 瑠海
  イヴォンヌ--純矢 ちとせ
  マヤ--妃宮 さくら
  ピア--愛花 ちさき
  ビゴー--七海 ひろき
  ヘルム--雅 桜歌
  アブドウル--鳳樹 いち
  生地屋の女--千鈴 まゆ
  警官--風羽 玲亜
  レジスタンス/支配人--光海 舞人
  係員/兵士--天風 いぶき
  女--藤咲 えり
  密航業者--天玲 美音
  カッセル中尉--澄輝 さやと
  ファティマ--すみれ乃 麗
  宝石商--天輝 トニカ
  トネリ大尉/兵士--月映 樹茉
  カレル/男--蒼羽 りく
  駅員/男--星吹 彩翔
  アンリ--愛月 ひかる
  亡命者--美月 悠



配役を見て、主要な役以外で分かったのが生地屋の女だけでした(笑)
もう1回映画見ようかな。
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人生初の
生まれてこのかた某巨大テーマパークとは無縁に暮らしていますが、本日、行ってまいりました。

ハロウィンのパレードが見たかったのですが、職場の人がいくらでも案内します!というマニアさんだったので、後ろにくっついてよろよろしておりました。
何せ寝不足だったもので。。。
太陽が眩しかったです。

私には絶対勤まらないとつくづく思うお姉さんとお兄さんの笑顔。
(誰も期待しません)

やはり夢というのは観客の側からも積極的に見ないといけないのだなと改めて教えられた気分です(入って最初に乗ったゴンドラのお兄さんに思い込みが大切ですって言われたので・笑)



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幻の先輩
ヲヅキ茶に行ってまいりました。

そろそろ来るかな?という頃、「キタロウくんが到着されました」なんてアナウンスも何もなくいきなり扉が開いたので、はい?と思ったら、なんと下の階でお茶会の真波くんが立っておりました。
とことこ壇上に上がった真波くんは、何か一言、と言われて「みなさん良い人選びましたよ。これからも緒月をよろしく」と言い残して去って行きました。
可愛いなぁ。

で。
その後登場したヲヅキさんは、階下の真波茶にお邪魔した際にもらったお土産ということで、まるちゃんの人形を持っていました。
その人形を弄びながら話すヲヅキさん。

ユーリ先輩について聞かれた時は
「ユーリ先輩、本日3:30公演で初めて噛んでしまいました」
と大失態ぶりを披露。
派手に噛んでしまって、次の台詞まで「何分も間があった気がした」そうです。
そんなユーリ先輩を気遣った下級生ちゃんたちは
「大丈夫ですよ」「ぜんぜん分かりませんよ」
と慰めてくれたそうですが、水さんに謝りに言った時に
「チカさんに、すみませんでした!って謝ったら、すごかったね~って。やっぱりすごかったんだって」
思ったそうです。

ユーリ先輩のキャラ設定については大野先生から
「無名の野球部を甲子園に導いた幻の先輩」
と言われたそうです。
なるほど。。

それから、確かパレードについて聞かれた時だと思いますけど、すごい勢いで
「ちょっと聞いて下さいよ!」
と話し出したヲヅキさん。

ヲヅキさ~~ん、ここには貴方の話を聞きにきた人しかいませんよ~~~

後なんだろう、かなめちゃんとの映画館でのポップコーン話なんかもしていましたっけ。


もう、ずぅぅっと笑いっぱなしのお茶会で。
語り方が独特なヲヅキさん、全ツも楽しみです。

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第9回演劇フォーラム【宝塚歌劇】「ベルサイユのばら 35年をふり返る」



  《第9回演劇フォーラム【宝塚歌劇】「ベルサイユのばら 35年をふり返る」》 

  ◇開催日時:平成21年11月11日(水)18時~20時(予定) 

  ◆会場:東京宝塚劇場 

  ◇チケット料金:3,500円(全席指定) 

  ◆主催:社団法人日本演劇協会 

  ◇協力:宝塚歌劇団/阪急電鉄株式会社 

  ◆出演:池田理代子氏/植田紳爾氏 
       榛名由梨さん/汀夏子さん/紫苑ゆうさん/朝海ひかるさん 
       真飛聖さん/桜乃彩音さん/壮一帆さん/愛音羽麗さん 
       後藤美代子氏/織田紘二氏 
 
  ◇内容: 
  《第1部 「ベルサイユのばら 35年を振り返る」》 
   ◇「ベルサイユのばら 作品について」 
    原作者、作・演出者に漫画、宝塚の「ベルサイユのばら」についてお話いただきます。
   ◇「ベルサイユのばらの35年を歴代オスカルと共に振り返る」 
    歴代のオスカル演者の方々と共に「ベルサイユのばら」の35年を振り返ります。
    また、「ベルサイユのばら」におけるオスカルとは何か、
    宝塚の美学とはどういうものか、語っていただきます。  
  《第2部 「外伝 ベルサイユのばら-アンドレ編-」について 座談》   
   「外伝 ベルサイユのばら-アンドレ編-」に出演中の花組生徒さん達に、
   役づくりの方法や、出演者という立場からの意気込みや思いをお聞きします。 
 
  ※都合により出演者や内容が急遽変更となる場合がございます。御了承下さい。




池田理代子さんも出るのですね。
池田さんは一度新国立のオペラの卒業記念公演みたいなのでお見かけしたことがあります。
日本ではオペラ公演でもあまり(というか全く)見かけないドレス姿で目立っていらっしゃいました。
(でも池田さんに気付いたのは私ではなく父・笑)
劇場でドレスを着ている人を見たのは、私の遭遇した限り、この時の池田さんと、セゾン劇場(当時)の玉三郎さんの公演を見に来ていた美輪さんくらいです。はい。


この演劇フォーラム、一度行ってみたいと思いつつまだ1回も行ったことがありません。
今度こそ行こうかな。
でもチケット取れるのかしら。
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「カサブランカ」

宙組さんが集合日ですね。
ということで、分かってはいてもやはり悲しい退団者の方々。




  2009/10/01

  専科・宙組 退団者のお知らせ
  下記の生徒の退団発表がありましたのでお知らせいたします。

  (専科)
  萬あきら

  (宙組)
  安里舞生

  2010年2月7日(宙組東京宝塚劇場公演千秋楽)付で退団




そして配役発表。




  宙組
  NTT東日本・NTT西日本フレッツシアター
  『カサブランカ』

  主な配役
  リック(リチャード・ブレイン)--大空 祐飛
  イルザ・ラント--野々 すみ花
  ヴィクター・ラズロ--蘭寿 とむ

  サム--萬 あきら
  フェラーリ--磯野 千尋
  シュトラッサー少佐--悠未 ひろ
  ルノー大尉--北翔 海莉

  ※その他の配役は、決まり次第ご案内いたします。




こ、これだけ?!(笑)

まあそれはさておき。

萬さんはサム役。
萬さんは警察署長さんかなぁと思っていたのでちょっと意外でした。
萬さん、黒塗り、ですかね。
ですよね。
最後はお色気系の役の萬さまが見たかったな~とか。呟いてみます。
いやでも歌が聞けるってことですね。
ピアノに萬さま。かっこ良さそう。楽しみ楽しみ。(結局何の役でも楽しみ)


磯野さんのフェラーリは予想通り。
映画のようなおヒゲを付けるのかが気になります(笑)


ともちんのシュトラッサー少佐も予想通りというか、まあそうだろうなとは思っていたのですが。
ちょっと悪役が続き過ぎのような。
まあでも徹底的に悪い役ならいいかも。
薔薇雨では、最後微妙に弱かったし(笑)


みっちゃんは署長さん、と。
うぅむ、楽しみ。

って。。“楽しみ”しか言ってないし!
。。それだけ楽しみな公演、ということで(笑)

はやくほかの配役も出ないかなぁ。
© 春夏秋冬~実りの季節. all rights reserved.
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