お芝居や本の中へふらふら迷い込みながら、気ままに生きる日常の記録。
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「ロシアン・ブルー/RIO DE BRAVO!!」出演者
雪組
『ロシアン・ブルー』-魔女への鉄槌-
『RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)』

※出演予定※
雪組
水 夏希・愛原 実花
飛鳥 裕・未来 優希・彩吹 真央・天勢 いづる
音月 桂・麻樹 ゆめみ・舞咲 りん・奏乃 はると
彩那 音・森咲 かぐや・花帆 杏奈・神 麗華
涼花 リサ・真波 そら・緒月 遠麻・早霧 せいな
晴華 みどり・沙央 くらま・早花 まこ・大凪 真生
大湖 せしる・彩夏 涼・紫友 みれい・祐輝 千寿
大月 さゆ・沙月 愛奈・花夏 ゆりん・愛輝 ゆま
涼瀬 みうと・蓮城 まこと・香音 有希・香綾 しずる
朝風 れい・千風 カレン・悠月 れな・梓 晴輝
美乃 ほのか・凰華 れの・寿々音 綾・此花 いの莉
愛加 あゆ・冴輝 ちはや・透真 かずき・白渚 すず
希世 みらの・雛月 乙葉・詩風 翠・央雅 光希
透水 さらさ・彩凪 翔・凛城 きら・真那 春人
大澄 れい・桃花 ひな・笙乃 茅桜・花城 舞
彩風 咲奈・舞羽 美海・舞園 るり・帆風 成海
華吹 乃愛・亜聖 樹・鈴蘭 まあや・琉動 真瑳
千瀬 聖・久城 あす・天舞音 さら・煌羽 レオ
悠斗 イリヤ・寿春 花果・杏野 このみ・大樹 りょう
貴穂 しゅう・芽華 らら

専科
汝鳥 伶・五峰 亜季・美穂 圭子


まゆみさんに圭子さん。
素敵なお姉様揃い。
楽しみだなぁ。
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2009年 公演ラインアップ【宝塚バウホール、東京特別】
2009/04/28

2009年 公演ラインアップ【宝塚バウホール、東京特別】<11~12月・雪組『雪景色』>
4月28日(火)、2009年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚バウホール、東京特別公演<11~12月・雪組>の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

雪組
■主演・・・(雪組)早霧 せいな、沙央 くらま

◆宝塚バウホール:2009年11月19日(木)~11月29日(日)
<一般前売開始:2009年10月17日(土)>
<座席料金:全席5,000円(税込)>

◆東京特別(日本青年館大ホール):2009年12月4日(金)~12月10日(木)
<一般前売開始:2009年11月1日(日)>
<座席料金:S席6,500円、A席5,000円(税込)>

バウ人情噺 
『雪景色』
作・演出/谷正純

第一幕『愛ふたつ』、第二幕『花かんざし』、第三幕『夢のなごり』で構成されたオムニバス・ロマン。『愛ふたつ』は上方落語「小間物屋小四郎」をベースに、一つの勘違いに翻弄される人々の姿を描く抱腹絶倒の人情喜劇。『花かんざし』は愛する人のために、自己を犠牲にしてまでも生きようとする若者たちの姿を描く人情劇。そして『夢のなごり』は同じ女性を愛した兄弟の苦悩を描く舞踊劇。江戸と上方、二つの人情噺を、早霧せいな、沙央くらまが、役替わりで競演します。
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2009年 公演ラインアップ【シアター・ドラマシティ、東京特別】
2009/04/28

2009年 公演ラインアップ【シアター・ドラマシティ、東京特別】<10~11月・星組『コインブラ物語』>
4月28日(火)、2009年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、シアター・ドラマシティ、東京特別公演<10~11月・星組>の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

星組
■主演・・・(専科)轟 悠

◆梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ:2009年10月13日(火)~10月25日(日)
<一般前売開始:2009年8月15日(土)>
<座席料金:全席7,500円(税込)>

◆東京特別(日本青年館大ホール):2009年10月30日(金)~11月5日(木)
<一般前売開始:2009年9月27日(日)>
<座席料金:S席7,500円、A席5,000円(税込)>

宝塚ミュージカル・プレイ
『コインブラ物語』
作/小林公平  監修・演出/酒井澄夫

ポルトガルの古い都コインブラで起こった「ペドロとイネスの物語」は、今もポルトガルで語り継がれるポルトガル王家最大の悲劇。これをもとに、舞台を大航海時代に移し、ミュージカル化した、宝塚歌劇ならではの哀しくも愛おしいドラマティックな作品です。
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2009年 宝塚歌劇公演ラインアップ【全国ツアー】
2009/04/28

2009年 宝塚歌劇公演ラインアップ【全国ツアー】<10~11月・星組『再会』『ソウル・オブ・シバ!!』>
4月28日(火)、2009年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、全国ツアー<10~11月・星組>の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

星組
■主演・・・(星組)柚希 礼音、夢咲 ねね

◆全国ツアー:2009年10月7日(水)~11月5日(木)

ミュージカル・プレイ
『再会』
作・演出/石田昌也

1999年、轟悠、月影瞳のコンビにより宝塚大劇場で初演、2002年には朝海ひかる、舞風りらにより全国ツアー公演を行い、いずれも好評を博した作品。現代のモナコを舞台に、一流ホテルの御曹司でありながら、父親の跡継ぎを嫌い、ニューヨークで売れない小説を書いている青年と、お堅い文芸員の“偽りから始まった恋”をコメディタッチに描いた、等身大の大人の恋物語。

ショー
『ソウル・オブ・シバ!!』
-夢のシューズを履いた舞神-
作・演出/藤井大介

この世に舞を生み出したとされるシバ。そのシバが現代に甦ったとしたら……。舞台はニューヨーク。ひたすら踊り続ける名もない一人の青年に、シバの魂が吹き込まれ、その崇高なダンス精神は、人々に夢と興奮と熱狂を与えていく。タップやブルースなどのニューヨークの香りと、豪華なレビューシーンで構成した、エキサイティングなダンシングショー。2005年、轟悠、湖月わたる、檀れいらにより初演。




2009/04/28

2009年 宝塚歌劇公演ラインアップ【全国ツアー】<11~12月・雪組『情熱のバルセロナ』『RIO DE BRAVO!!』>
4月28日(火)、2009年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、全国ツアー<11~12月・雪組>の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

雪組
■主演・・・(雪組)水 夏希、愛原 実花

◆全国ツアー:2009年11月14日(土)~12月13日(日)

ミュージカル・ロマン
『情熱のバルセロナ』 
-スタンダール作「パルムの僧院」より-
脚本/柴田侑宏  演出/中村一徳

1982年、大地真央、黒木瞳のお披露目公演として上演された作品。スタンダールの名作「パルムの僧院」を下敷きに、舞台を19世紀中期のスペインのバルセロナ公国に移した青春ドラマ。情熱のおもむくままに行動する青年と清純な少女の悲恋に、年上の女性の愛を絡めて描き、主人公の恋愛至上主義的な生き方を若々しく表現したミュージカル作品です。

ラテン・ロマンチカ
『RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)』
作・演出/齋藤吉正

ブラジルの大都市リオ・デジャネイロを中心に繰り広げられるロマンティックなラテン・ショー。“リオのカーニバル”の喧騒、“イパネマ海岸”での恋の駆け引き、裏通りに暮らすストリート・チルドレンの愛と夢……。リオに生きる人々の喜びや哀歓を色彩豊かに表現します。
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2009年公演ラインアップ【宝塚大劇場、東京宝塚劇場】
2009/04/28

2009年公演ラインアップ【宝塚大劇場、東京宝塚劇場】
<9~10月・花組『外伝ベルサイユのばら -アンドレ編-』『EXCITER!!』/10~11月・月組『ラスト プレイ』『Heat on Beat!』>
4月28日(火)、2009年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚大劇場、東京宝塚劇場<9~10月・花組/10~11月・月組>の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

花組
■主演・・・(花組)真飛 聖、桜乃 彩音

◆宝塚大劇場:2009年9月4日(金)~10月5日(月)
<一般前売開始:2009年8月1日(土)>
◆東京宝塚劇場:2009年10月23日(金)~11月22日(日)
<一般前売開始:2009年9月20日(日)>

宝塚ロマン
『外伝ベルサイユのばら -アンドレ編-』   
原作/池田理代子  外伝原案/池田理代子  脚本・演出/植田紳爾

2008年、全国ツアーにおいて上演した『外伝ベルサイユのばら』3部作は、原作者・池田理代子氏が宝塚歌劇のために特別に書き下ろしたストーリーのもと、従来とは視点を変えた『ベルサイユのばら』の世界を構築し、好評を博しました。また本年2月には、同じく外伝として、アンドレ・グランディエに焦点を当てた『外伝ベルサイユのばら -アンドレ編-』を宙組により中日劇場で上演。フランス革命の動乱に翻弄されながらも、オスカル一筋にその人生を捧げ、数奇な運命の苦難を乗り越え生きたアンドレの人生を描き出しました。宝塚歌劇を代表する演目の一つである『ベルサイユのばら』。宝塚歌劇95周年を記念して、数あるバージョンの中から最新作の“アンドレ編”を、真飛聖を中心とした花組のために新たな場面も加えながら、更にブラッシュアップしてご覧頂きます。

スパークリング・ショー
『EXCITER!!』
作・演出/藤井大介

刺激、熱狂、興奮をもたらす者“EXCITER”。ありふれた人生も、ちょっとした刺激、スパイスでバラ色に輝く。“音の革命”“美の革命”“男の革命”・・・。愛と夢を現代社会に送り届ける宝塚こそ“EXCITER”であるという軸の上に、究極に格好良い場面で構成された現代的でエネルギッシュなショー作品。





月組
■主演・・・(月組)瀬奈 じゅん

◆宝塚大劇場:2009年10月9日(金)~11月9日(月)
<一般前売開始:2009年9月5日(土)>
◆東京宝塚劇場:2009年11月27日(金)~12月27日(日)
<一般前売開始:2009年10月25日(日)>

ミュージカル・ロマン
『ラスト プレイ』
-祈りのように-
作・演出/正塚晴彦

孤児院で育った主人公の青年は、ピアノの英才教育を受け世界的コンテストに参加するまでになるが、ストレスと重圧から、最終選考で演奏中に失神してしまう。このことがトラウマとなり、彼はピアノに近付くことさえできなくなる。公園で倒れていたその青年を一人の男が救う。年月が流れ、二人は裏社会では一目置かれる存在となっていた。ある日車にはねられ、青年は記憶を失うが、ピアノに向かい見事な演奏を始める……。トラウマを抱えた主人公が、自らの意思で生きる道を見つけ出すまでを、男同士の友情を軸に、彼に心を寄せる女性たちの想いを散りばめ描いたミュージカル。

ファンタスティック・ショー
『Heat on Beat!(ヒート オン ビート)』
作・演出/三木章雄

永遠につながる一瞬一瞬をきざみ続けるリズム。それは生きる喜び、愛の祈り、夢への憧れを刻みながら、永遠に熱く燃え上がる炎に似てまばゆい。音楽の根底にあるリズムの持つエネルギーをショーアップした作品。人間に幸せをもたらす音楽への讃歌を通して、熱いビート感を持つスター瀬奈じゅんの魅力をあますところなく見せます。
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軽く
衝撃を受けました。

藤子ちゃ~~~ん

が、がんばるのだ。

とりあえず、照手が姫でありますように。


大蛇の美女はじゅりあちゃんなのかぁ。
迫力ありそうだな(笑)
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一晩あけて
瞳子さん退団したんだな~とじわじわ染みてきたところですが。

4ヶ月後にはもう次の舞台が始まるのか!

は、はやいですね。

女優の安蘭けいさんも楽しみにしていますが。

どちらかと言うと私はアイーダよりアムネリスが好きです。
「王家~」じゃなくて、オペラの話だけど(笑)



「The Musical AIDA」
脚本・演出 木村信司(宝塚歌劇団)
作曲・編曲・音楽監督 甲斐正人

アイーダ:安蘭けい
ラダメス:伊礼彼方
アムネリス:ANZA
ファラオ:光枝明彦
アモナスロ:沢木 順
ウバルド:宮川 浩
神官:林アキラ



うぅむ。
伊礼くんがラダメスとは。
……若いな(笑)
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星組千秋楽
天気予報も覆し、みごとな快晴の一日でした。

お陰でたまっていた洗濯物を大量に洗えました。
まさに今日の私は洗濯女(笑)


なんてことはどうでもいいです。
はい。


とうとう宝塚での安蘭けいの歴史に幕がおろされ、明日からはもうそこに瞳子さんはいない、というのがなんだか嘘のようです。
少なくとも私が宝塚を観てきた間、瞳子さんはずっとそこにいて、いるのが当たり前のように思っていたので。
明日からそれは当たり前じゃなくなるのかと思ったら力が抜けました。

最近以前にも増して鈍くなってきたらしく、今さら本当に今さら、私安蘭さんが好きだったなあとしみじみ思いました。


安蘭さんお疲れ様。
今まで素敵な舞台をみせてくれてありがとう。
そしてまた舞台の上で輝く姿を楽しみに待っています。


それまでに身辺の整理を!
(部屋を片付けたいということです・笑)
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「赤い城黒い砂」
「赤い城黒い砂」

脚本:蓬莱竜太
演出:栗山民也


片岡 愛之助 黒木 メイサ 中村 獅童

南沢 奈央 馬渕 英俚可
中嶋 しゅう 田口 守
中山 仁

瀬戸 摩純 西條 義将
川上 彌生 小椋 毅
井上 恭太 古山 憲太郎
児玉 真二 津村 知与支


シェイクスピアの幻の名作といわれる「二人の貴公子」。親友同士の二人の騎士が王女に恋したことから敵対していく悲喜劇を描いたこの作品を元に、新進気鋭の劇作家、劇団“モダンスイマーズ”の蓬莱竜太が大胆にアレンジ、骨太の人間ドラマとして描き出します。演出は国内外で高い評価を得、これまで数々の演劇賞を受賞してきた栗山民也が手がけます。


*ものがたり*
草原が広がる大地に二つの国があった。
赤い国と黒い国。
二つの国は絶えず戦争を繰り返していた。
黒い国には、「黒い国の獅子」と謳われる二人の英雄がいた。
冷静沈着な男ジンク(片岡愛之助)、自信家のカタリ(中村獅童)。
二人は無二の親友として育ち、戦場では目を見張る活躍ぶりを見せていた。
赤い国には、その勇猛さから「赤い国の魔女」という異名を持つ女がいた。
王女ナジャ(黒木メイサ)。
戦場で刀を交わす三人。
ナジャの美貌とその剣技の美しさに心奪われるカタリ。
運命の出会い。
そこへ、突然の閃光——訪れる静寂——
赤い国の兵器により、黒く焼き爛れた大地。
そうして三人は、荒れ狂う運命に巻き込まれていく——
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中野ザ・ポケット
久~~しぶりに行ったら、お店がずいぶん変わっていて、無事たどりつけるか若干不安を感じたものの、無事到着。
懐かしいザ・ポケット。


弾丸MAMAER
「デマゴギー226」
作・演出 竹重洋平

(憲兵)
小坂井曹長 中村哲人
青凪軍曹 山口晶由
茂倉伍長 河合伸之

岡部総理大臣 田中しげ美
福見秘書官 土田卓
箱水真亀(岡部の娘) 小林香織

(女中)
秋原みく 坂田久美子
溝口千代 沢樹くるみ
藤川とめ 川崎清美

栗杜中尉 椿克之
林田少尉 河合仲之
関原軍曹 安藤純

ほか

世間が驚倒した、昭和11年2月26日・雪。
その日、襲撃された首相官邸の女中部屋では、何が行なわれていたのか。
“昭和維新”断行のため決起した青年将校らに囲まれる中、実は隠密に生きていた総理と、実は総理救出のため乗り込んできた憲兵たちと、実は総理をさほど好きではなかった女中たちと、実は空腹だった叛乱軍の、偽りだらけの探り合い。
誰が敵か味方か分からずに、一寸先は世の物笑いか、犬死にか。
デマとデマが乱れ飛び、男と女が戯れた、前代未聞の陰謀劇。
弾丸MAMAER、待望の新作!
ポケットサイズで観れる、昭和史最大のクーデター『二・二六事件』!
未だかつて明かされていない、スリルと笑いの“裏面史”がここに!




最近小劇団を見ていなかったので、チラシを目にする機会も少なくて、どうもチラシの選別眼(笑)が落ちている気がしてならない。
けれど、この公演のチラシを見て、たぶん私苦手だろうなぁと思っていた。
で、やはり苦手でした。

休憩なしで2時間以上の上演時間が気にならなかったので、面白くない、わけではなかったけれど。
どうも。なぁ。
“象徴”ねぇ。
ふぅ。

劇場を出たら外の空気が気持ちよかった。


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12月
スカステでも雪楽を未だに見られていません。
が。
となみちゃんの次の道はもう出ているのね。
はやいなぁ。


「シェルブールの雨傘」
演出・振付 謝珠栄
日生劇場
2009.12.5-28
チケット発売2009.9.19

ギイ--井上芳雄
ジュヌヴィエーヴ--白羽ゆり
マドレーヌ--ANZA
エリーズ(ギイのおば)--出雲綾
カサール(宝石商)--岸田敏志
エムリー夫人(ジュヌヴィエーヴの母)--香寿たつき



井上くんをちゃんと意識して見たのって先日のパルコが初めてで、本当に本当に今さらに、うまい人だなぁと、、思ったりしました。
あまりに気付くのが遅いので自分でも笑っちゃうけど。

そして。
出雲さんとたーたんかぁ。
聞き応えがありそうな。
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専科・美穂圭子
星を見るといつも、圭子さんが「おぉ、ジーザス!」と言うためだけに星組に出演してる、と言われても納得するな、と思う。

いやもちろんショーも素敵です。
特にデュエットダンスの影ソロ。
泣きそうになりますもの。

あ、おみ足もね(笑)
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花組さんの夏。
花組
『ME AND MY GIRL』
公演期間:2009年7月4日(土)~7月20日(月)

※出演予定※
花組
真飛 聖・桜乃 彩音
夏美 よう・絵莉 千晶・壮 一帆・愛音 羽麗
桜 一花・紫峰 七海・初姫 さあや・日向 燦
祐澄 しゅん・聖花 まい・朝夏 まなと・月央 和沙
天宮 菜生・華月 由舞・嶺乃 一真・浦輝 ひろと
芽吹 幸奈・瀬戸 かずや・瞳 ゆゆ・夏城 らんか
白姫 あかり・鳳 真由・輝良 まさと・春花 きらら
真瀬 はるか・鞠花 ゆめ・月野 姫花・初花 美咲
花織 千桜・日高 大地・真輝 いづみ・航琉 ひびき
桜咲 彩花・凪咲 星南・夢花 らん・冴華 りおな

専科
京 三紗・未沙 のえる




花組
『フィフティ・フィフティ』
公演期間:2009年7月9日(木)~7月20日(月)

※出演予定※
花組
華形 ひかる・真野 すがた
眉月 凰・悠真 倫・紫陽 レネ・夕霧 らい
華耀 きらり・望海 風斗・白華 れみ・彩城 レア
煌雅 あさひ・梅咲 衣舞・花蝶 しほ・花峰 千春
彩咲 めい・天咲 千華・天真 みちる・銀華 水
神房 佳希・花輝 真帆・菜那 くらら・桜帆 ゆかり
鳳龍 あや・美花 梨乃・舞月 なぎさ・新菜 かほ
朝陽 みらい・紗愛 せいら

専科 邦 なつき



ミーマイは誰がジャッキーをやるのだろう。。
え~

それにしても、本当に公演立て続けなんだなぁと日程を見て実感。
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四月大歌舞伎
銀座の美容室で「観劇が好き」で「銀座にもよく観劇にくる」と言うと、なぜか必ず「歌舞伎ですか」と返されます。
「ミュージカル」とか「宝塚」という選択肢はないんでしょうか。

この前は「歌舞伎も見ますよ」と言ったら、「歌舞伎ってどんな感じですか?」と聞かれました。
どんな感じって。。。
言われましても。。。(笑)


歌舞伎座歌舞伎座さよなら公演
四月大歌舞伎
平成21年4月2日(木)~26日(日)昼の部

通し狂言 
伽羅先代萩(めいぼくせんだいはぎ)
花水橋
竹の間
御殿
床下
対決
刃傷

花水橋
足利頼兼    橋之助
絹川谷蔵    染五郎

竹の間・御殿
乳人政岡    玉三郎
沖の井     福 助
松島      孝太郎
侍女澄の江   新 悟
栄御前     歌 六
八汐      仁左衛門

床下
仁木弾正    吉右衛門
荒獅子男之助  三津五郎

対決・刃傷
細川勝元    仁左衛門
渡辺外記左衛門 歌 六
渡辺民部    染五郎
山中鹿之助   高麗蔵
笹野才蔵    松 江
大江鬼貫    由次郎
山名宗全    彦三郎
仁木弾正    吉右衛門



普段三階でしか観ないので、いつも通り階段をのぼろうとしてふとチケットを見たら、今日は一階席なんでした。
あはは。

三階だと結構無法地帯化していても気にならないものの、一階でも。
やっぱり見ながら喋るんだな。
と変なところに感心してしまう私。

2人連れ。
揃ってイヤホンガイド付けてる上に筋書きを膝の上に乗せてるなら、喋らなくても役者が誰か分かりそうなのに。
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「Triangle~ルームシェアのススメ~」
SHOW STAGE NO.1
「Triangle~ルームシェアのススメ~」

公演日程 2009年3月27日(金)~4月19日(日)

脚本:蓬莱竜太
演出:宮田慶子
音楽:佐橋俊彦
詞:竜真知子
出演:井上芳雄 新納慎也 彩乃かなみ


とりあえず一言だけ。

新納くんの「センキューアリーナ」があまりにツボに入って、最後までおかしくて仕方なかった。
アリーナって。。狭すぎ~
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悩む
『ミレニアム2』が出ていたので、父に「ミレニアム新しいの出てたよ」と教えてあげたら、翌日机の上に置いてあった。
…読めということか、父よ。。
(さらに翌日、「まだ読み始めてないなら先に読むから返して」って言われた。私貸してって言ってないよ、お父様!)


あぁ、星楽の中継やってくれるのは嬉しいけれど、ポスターを売るのか。
…どこまで売るのだろう。



さて。
日差しが強くなってきたので
化粧下地を若干SPFの高いものに切り替え
日焼け止めをネットでまとめ買い


衣替えもしないといけないかな。
しかしその前に部屋を片づけなくては。

大量に積まれているビデオをどうにか。。

どうやったら部屋は片づくのでしょう。
(潔く捨てなさい)
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星をみる。
星組観劇。

ショーのいかにもさよならな場面。
(ほとんどあてはまる気もしますが。。ね)

退団者が並んで踊った後に、これからの星組を創るメンバーが踊る。
宝塚って美しいなと思いました。


そして。
銀橋から舞台の組子を見つめる瞳子さんにはぐっときました。
ああこの人本当にやめるんだな~
と、思って。

でも本当には瞳子さんが退団する実感が未だにない。
大劇場の千秋楽も見たのになぁ。


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「ドリアン・グレイの肖像」
昨日めでたく「楽屋」のチケットが取れたので、座席表なぞ見にいったら、速報として出ていました。


『ドリアン・グレイの肖像』

公演日程:8月21日(金)~31日(月)
会場:世田谷パブリックシアター

原作:オスカー・ワイルド
構成・演出:鈴木勝秀
出演:山本耕史/加納幸和/伊達暁/三上市朗/米村亮太朗/ほか

一般前売開始:6月28日(日)
友の会会員先行発売:6月20日(土)
世田谷区民先行発売:6月27日(土)



面白そうな出演者だな。
山本くんが、ドリアン・グレイなんだよ、ね?(笑)
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上野の桜
花見客で大にぎわいの上野へ行ってきました。

阿修羅展の巨大ポスターを見て、そんなに話題なら行ってみるかな~と軽い気持ちだったのに、友達を誘ったら大乗り気で、大学以来の付き合いながら、今さら彼女が仏像好きだったのを知るという(笑)

初日は開館前に800人並んだ、という記事を見たので待ち合わせを1時間早めて9時に設定。
並んでるのかなぁと思って行ってみたら既に列はできていました。
あぁ本当に人気なんだなぁ。

asyura.jpg


興福寺創建1300年記念 国宝 阿修羅展

半世紀ぶり
日本でもっとも有名な仏像の一つである阿修羅像が東京に出陳されるのはほぼ半世紀ぶり、九州では初めてです。「小顔でスリム」なプロポーションを誇る古典美の名作・阿修羅像は現代流行の美少年のイメージと重なり、仏像ファンだけでなく幅広い層を魅了することでしょう。

14体が勢ぞろい
東京では会期中の3月31日から4月19日まで、阿修羅とともに一具像として造られた八部衆像と十大弟子像の興福寺に遺存する脱活乾漆像14体すべてが一堂にそろいます。興福寺境内の外で14体がそろって展示されるのは初めてのことです。

露出展示
阿修羅を含む八部衆像と十大弟子像は、興福寺では通常、壁面のガラスケースの中で展示されていますが、本展覧会では露出展示し(五部浄をのぞく)、特に阿修羅像は360度から全容をご覧いただく予定です。

3メートル超の巨像
再建される興福寺中金堂に安置する諸像を展示します。薬王菩薩と薬上菩薩の両像(東京のみ出品)は像高が3メートルを超え、新しい中金堂のスケールの大きさを実感していただけることでしょう。





阿修羅の周りはすごい人垣で、その図もまた面白かったものの、折角きたんだから近くで見たいな~と思ってちょっと粘って最前列に入って1周してきました。
後ろから見たのも数えて3周くらいかな。
薬王菩薩と薬上菩薩は、すごいおっきい!(そのまんま)とちょこちょこ周りをまわってみました(子どもか)

さほど関心があったわけでもないくせに、なぜかお土産も買い(オリジナルのハンカチとコースター)、はやく来て良かったね~と、私たちが出る時点(11時半くらい)でもできている列を見ながら桜見物へ。

しかし、人混みの苦手な2人組。
桜綺麗~
と言いつつ、人のすごさに近寄る気にはなれず、遠目に楽しんで終了。

上野でご飯を食べて、有楽町でテレビ&ブルーレイの下見をして、お茶して。

ゆっくりお花見の夢は叶わなかったものの(苦笑)楽しい1日でした。







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美容デイ
ネイルサロンへ行って美容院へ行って。

……疲れた(苦笑)

美容師のお兄さんは私が芸能ネタにさっぱり興味を示さないので、ひたすら髪やらパーマについて語っていました。
頑張るな~(もっと話に乗ってやれ、と。。)

隣にいたお客さんが雑誌を見ながら、某アイドルくんを「恐竜みたいな顔」と評していたのがおかしくておかしくて。
恐竜みたいな顔ってどんな顔だ、と、その写真を見せてもらいたくて仕方なかった。
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花組さん。
花組
『哀しみのコルドバ』
『Red Hot Sea II』

主な配役

エリオ・サルバドール--真飛 聖
エバ・シルベストル--桜乃 彩音

マリア--京 三紗
アントニオ・ナバロ--夏美 よう
セバスチャン伯爵--眉月 凰
リカルド・ロメロ--大空 祐飛
パウラ--絵莉 千晶
ビセント・ロペス--愛音 羽麗
アルバロ--未涼 亜希
アンフェリータ・ナバロ--桜 一花
フェリーぺ・マルティン--真野 すがた
ガルドス--紫陽 レネ
ペペ--扇 めぐむ
マノレッテ--夕霧 らい
ルシオ--祐澄 しゅん
リサ--聖花 まい
バシリオ--朝夏 まなと
メリッサ--華耀 きらり
パコ--望海 風斗
ソニア--白華 れみ
エルビラ/ラウラ--天宮 菜生
マルーカ/ガブリエル--華月 由舞
サパテール/アルフォンソ--冴月 瑠那
アメリア/ローサ--遼 かぐら
ディアス/マルタ--瞳 ゆゆ
メングス/ゴンザーロ--夏城 らんか
アルマダ/アデーラ/ブランカ--白姫 あかり
マリオ--鳳 真由
グラシア/ドローレス--花蝶 しほ
ロベルト/ロペ--天真 みちる
ポンシア/フリア--月野 姫花
リタ --初花 美咲
メリーナ--菜那 くらら
助手--真輝 いづみ
ペピータ--桜咲 彩花




花組
『オグリ! ~小栗判官物語より~』

主な配役

小栗判官--壮 一帆
照手姫--野々 すみ花

横山/閻魔大王--萬 あきら
語り部--藤 京子
大納言--悠真 倫
後藤左衛門--華形 ひかる
三郎--紫峰 七海
主人の妻--花野 じゅりあ
大納言の妻--初姫 さあや
主人--日向 燦
姥--愛純 もえり
大夫--月央 和沙
次郎--嶺乃 一真
鬼王--浦輝 ひろと
鬼次--彩城 レア
太郎--煌雅 あさひ




配役に載っている人数の差ったら(苦笑)
オグリ!は実は大蛇、の美女は出てこないのかな。
大納言は小栗のお父さんだよな。
主人っていうのは、照手が落ちていく女郎宿(かなんかの)主人なのかな。
まめとじゅりあちゃんだと、私の読んだ漫画バージョンにそっくりになりそう(笑)

いや~そして萬さまはなんと横山氏と閻魔大王!
小栗に毒を盛る萬さま。
しかし生き返らすのも萬さま。
ってことか。
何だそれ(笑)
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桜も咲き始める中
星組を見てきました。

樹里ちゃんがきてました。
ちぎちゃんも。
ちぎちゃんは今はお休みなのかなぁ。

ちらほら誰がどこに出ているのかを把握できたけど、どこを見ていいのかよく分からない。
(瞳子さん見なさいよ)
(見てますよ)

あぁ、やっぱりルルの衣装は不思議だな~
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