お芝居や本の中へふらふら迷い込みながら、気ままに生きる日常の記録。
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思いがけず
お昼を食べている時に何だか忘れたけれど宝塚の話になって、

「そういえば5人くらいでCD出してたよね?
宝塚の人がうたばんとか出てると何だか違ってびっくりした」

と言われました。
たぶん、普段うたばんで見る歌手さんたちとは雰囲気が違って、ってことなんでしょう。

まあそうかも。

そんな宝塚にまったく興味もない人の目にも触れるAQUA5さんたち。
本まで出ちゃうんですね。
す、ご、い、な。

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『太王四神記 Ver.II』-新たなる王の旅立ち-
星組
『太王四神記 Ver.II』-新たなる王の旅立ち-

主な配役

タムドク--柚希 礼音
キハ--夢咲 ねね
ヨン・ホゲ--凰稀 かなめ


※出演予定※
星組
柚希 礼音・夢咲 ねね
英真 なおき・万里 柚美・にしき 愛・美稀 千種
百花 沙里・涼 紫央・毬乃 ゆい・琴 まりえ
美城 れん・天霧 真世・梅園 紗千・彩海 早矢
花愛 瑞穂・華美 ゆうか・天緒 圭花・凰稀 かなめ
音花 ゆり・鶴美 舞夕・夢乃 聖夏・純花 まりい
水輝 涼・妃咲 せあら・華苑 みゆう・紅 ゆずる
碧海 りま・壱城 あずさ・美弥 るりか・如月 蓮
白妙 なつ・蒼乃 夕妃・南風 里名・直樹 じゅん
海 隼人・汐月 しゅう・朝都 まお・天寿 光希
稀鳥 まりや・優香 りこ・大輝 真琴・音波 みのり
千寿 はる・真月 咲・愛水 せれ奈・真吹 みのり
美春 あやか・妃白 ゆあ・真風 涼帆・紫月 音寧
瀬稀 ゆりと・輝咲 玲央・本城 くれは・白百合 ひめ
若夏 あやめ・水瀬 千秋・夢妃 杏瑠・夏樹 れい
芹香 斗亜・十碧 れいや・空乃 みゆ・夢城 えれん
珠華 ゆふ・凰姿 有羽・彩歌 しおん・漣 レイラ
華雅 りりか・毬愛 まゆ・早乙女 わかば・麻央 侑希
翔馬 樹音・飛河 蘭・ひなたの 花梨

専科 一樹 千尋・磯野 千尋




…タムドク様の方が数倍強そうだな(笑)
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暇な週末。高校野球見てます
楽屋のチケットは取れませんでした(涙)


昨日(というか今朝)は頑張って妄想姉妹の最終回を見ました。
‥‥なんだ私前回の放送も見逃してるじゃん!(苦笑)

結局半分くらいしか見ていない‥‥
完全に私の範囲外の時間だからなぁ。

終着点もまあまあで、最後の三人姉妹の画が好きだったのでDVD買おうと思います。

(それにしてもあの子役の使い方はどうなんだ。。)


それまでには‥‥
うちも進化してるかな。
(ブルーレイ購入予定。)
(‥‥たぶん・笑)
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祝・初日
とうとう初日ですね。

晴れているけど風が冷たい。


1ヶ月間、星組が全力で走れますように。
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もうすぐ4月
だというのに、あまりに寒くてダウンを着てしまう根性なし。
(根性の問題なのか。。)


昨日本屋に行ったら宮木あや子さんの『セレモニー黒真珠』が発売になっていたので買いました。

表紙の画が、「銀ちゃんの恋」の時に銀ちゃんと小夏にそっくり!と思って買ったポストカードのワカマツカオリさんだったので、銀ちゃんと小夏に思いを馳せつつ(笑)本を読んでおります。

そういえば、加藤実秋さんの『インディゴの夜』の表紙もワカマツさんだったな。



wakamatu2.jpg

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太王四神記
太王四神記見てきました。

よく寝た上に前方席で、しっかり見えて。

あぁ~
もうちょっと後ろで見たいな、と贅沢に思っておりました。

いや何だか、クリアな頭でクリアな視界で見るとちょっと気になることが多いんだもの。

やっぱり
やっぱり
神話時代がなぁ。

そして微妙に伸びてますよね。
前の公演でも芝居長かったけど。
真飛さ~~ん(笑)


しかし花は前で見ると目がいくつあっても足りないよ!っていう感じ。
本当に端々まで娘役ちゃんが可愛い。
(それしか言うことがないのか)

ラストシーンは完全に下から見上げました。
見上げるとかなり高いな。
そして、がっくんがっくん揺れていて見てるこっちが恐い。。


ところで。。


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記録
『ジーヴスと朝のよろこび』ウッドハウス
『悼む人』天童荒太
『今昔続百鬼ー雲~多々良先生行状記~』京極夏彦
『トーキョー・プリズン』柳広司

『プリーズ、ジーヴス1』勝田文
『人形宮廷楽団1』由貴香織里
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あたたかい
職場の中はあたたかいを通り越してあつい。。

春も桜も星組さんも、もうすぐそこか~
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ドラマ
時間帯が遅すぎて、見る気満々な割には妄想姉妹を数回見逃しておりますが。

DVDが発売されるそうで。

買っちゃおうかな~

しかしどこへ落ち着くのだろう。

それを確認してから予約するかな(笑)
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大量にチラシをもらい
チラシ見るの楽しいな~
気になったものを。


「雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた」
5月6日~30日
シアターコクーン

作 清水邦夫
演出 蜷川幸雄

鳳蘭・三田和代・真琴つばさ・中川安奈・毬谷友子
石井愃一・磯部勉・山本龍二・横田栄司
ウエンツ瑛士
古谷一行
ほか



「楽屋~流れ去るものはやがてなつかしき~」
5月10日~6月14日
シアタートラム

作 清水邦夫
演出 生瀬勝久

小泉今日子・蒼井優・村岡希美・渡辺えり


「江戸の青空」
5月24日~6月7日
世田谷パブリックシアター

脚本 千葉雅子
演出 G2

西岡徳馬・須藤理彩・中村まこと・松永玲子
戸次重幸・有門正太郎・中井出健・蘭香レア
小西遼生・いとうあいこ
松尾貴史・柳家花緑・植本潤・吉田鋼太郎



「女信長」
6月5日~21日
青山劇場

原作 佐藤賢一
構成・演出 岡村俊一

黒木メイサ
中川晃教
河合龍之介
山崎銀之丞
有森成美
石田純一



「怪談 牡丹燈籠」
8月
シアターコクーン

演出 いのうえひでのり

段田安則
伊藤蘭
秋山菜津子
千葉哲也
柴本幸
瑛太
ほか
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ヤッターマン

「ヤッターマン」見てきました。
たまたま日本語字幕付き放映期間だったので字幕付き。
やはり字が出るとついつい読んでしまうな~

てっきり台詞だけなのかと思いきや、音も説明されていて結構笑えた。
たぶん一番多く出てきたのが
(荒い息)
だと思われます(笑)

(戦う音)
とか
(ものを食べる音)
とか、不思議な字幕も結構あり、それを読んで笑っちゃったり、台詞言うまでに字幕読んで笑っちゃったり。
いいんだか悪いんだか。


とにかくスクリーンが大きいので、アップになる顔も巨大。

あまりに巨大なせいか、ドロンジョ様(深田恭子ちゃん)と1号(櫻井くん)のキスシーン(?)では歓声(というか悲鳴?)があがっていた(笑)


ヤッターマンが週1で変身して悪と戦うパートタイムヒーローだったことに衝撃を受け、CGにお金がかかっているせいなのか、皆様ほぼ着たきり雀でヤッターマンなんて、普段着が裏返るとヤッターマンに変身で、リバーシブル!?と目が点になり、ラストのシーンではいきなり阿部サダヲさんが延々画面を独占することに驚き、そんなオチですかいな感じで終了いたしましたが。
楽しかったです。


本当に「まさかの実写化」だったなぁ。
いろんな意味で(笑)

ちゃんと次週予告までついていて、こってるなぁと思いつつ、もし2をやるのなら、また見てもいいな、と言いながら帰ってきました。


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「ムサシ」
「ムサシ」

キャスト
藤原竜也
小栗 旬
鈴木 杏
辻 萬長
吉田鋼太郎
白石加代子 ほか


作:井上ひさし (吉川英治『宮本武蔵』より)
演出:蜷川幸雄
音楽:宮川彬良 

彩の国さいたま芸術劇場大ホール



「ムサシ」を見てきました。

芝居って面白い

素直にそう思える舞台でした。

こういう舞台を見ると、本当に楽しくてうきうきします。


井上ひさしさんの笑いは、老若男女問わず笑えるのがいいなぁと思います。


意外だった、と言ってはいけないのかも知れないけれど、藤原くんがかっこ良かったです。
顔じゃなくて、芝居というか、存在が。
動きに芯の通った感じがするからなのかな。
さすがに舞台で育ってきただけあるなぁと、感心しました。
可愛い顔だし(笑)武蔵ねぇ?と思っていたけど、武蔵でした。


白石さんと萬長さんはさすがの存在感。

小栗くんは面白かった(笑)けど、やはり声がちょっと。
もうちょっと鍛えられたらいいかなと思いました。

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願えば。。

星楽の抽選で、
中に入れる番号。きゅっ。
と入場整理券を握りしめたら(笑)ちゃんと立ち見が買える番号を引けました。

やっぱり願えば叶うのかしら。


で。
最近毎日2本のペースで生茶を飲んでおります。
くっ付いてる生茶パンダ先生ストラップのために。

全12種類。
イラストを見て、絶対これ!と思った目隠しパンダ先生は早々にゲット。
↓(あまりに可愛くて2本も買ってしまった)

p1.jpg


それから、体育座りパンダ先生を探し。
探し。
コンビニをいくつか見てみたものの見つからず。

そろそろストラップ付きの生茶がなくなりだし、これはもうダメか(泣)と諦めた今日。
見つけました!

座ってる~

どう考えてもパンダ先生の手足のバランス的にあり得ない姿勢~(笑)
どうやら先生、いきなり足が伸びてしまったもよう。


p6.jpg


机にはパンダ先生がわらわら(笑)
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桜の開花予想、関東は今月末だそうで。
「さくら」で始まった安蘭さんの星組。
桜の開花とともに最後の公演が始まるのかな。
日比谷公園でお花見したい。


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「太王四神記」
圭子さんがきてました。
っていきなりそこですか(笑)

さて。
東京では花組初見。
(新人公演は見たけど)

しかも大劇場では神話時代を見ていないので(苦笑)きちんと見るのは初めて。


楽しいです。
楽しいですよ。
色々不思議だけどね。

…ね。

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「ニュー・ブレイン」
初クリエです。
噂通り。
狭い(苦笑)


「ニュー・ブレイン」

ニューヨークに住む売れない音楽家のゴードンは、ブロードウェイ・ミュージカルを手掛ける事を夢見ているが、子供番組に音楽を書き下ろして生活費を稼ぐ日々を送っている。今日も。着ぐるみのカエルが歌い踊る楽曲のことで頭がいっぱい。しかしどうしても上手くメロディーが湧いてこない。そんな悩みや苦しみや愚痴を、友人でもあるローダにこぼしていた彼は、突然、原因不明の頭痛と目眩に襲われて緊急入院する。検査の結果、脳手術を受けなければならない危険な状態であることが知らされた──。
ボスであるミスター・バンジー、勝ち気だが心配性の母親・ミミ、恋人のロジャーが病院に駆けつける中、ゴードンの脳裏にはさまざまな思いが交錯する。夢を遠ざけてしまうような仕事、家族を捨てた行方知れずの父親、聡明なホームレスの女、そして、まだこの世に遺していないゴードンのオリジナル曲。彼の人生は、夢は、大切なメロディーは、この世界から消え去ることなく、輝き続けることができるのか──?彼に再び、春はめぐり来るのか?

キャスト
石丸幹二(ゴードン・シュイン)
マルシア(リサ / ホームレスの女)
畠中洋(ロジャー)
パパイヤ鈴木(リチャード)
樹里咲穂(ローダ)
初風諄(ミミ・シュイン)
赤坂泰彦 / 本間ひとし(ミスター・バンジー)

友石竜也(医師)
田村雄一(牧師)
中村桃花(ナンシー)

スタッフ: 音楽・作詞=ウィリアム・フィン
脚本=ウィリアム・フィン、ジェイムズ・ラパイン
演出=ダニエル・ゴールドスタイン



休憩なしで2時間弱。
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許容範囲を超えている
やりたいことがありすぎてさっぱり追いつかない今日この頃。

とりあえず。
来月になったら携帯をかえる!(おい)

あ、そうそう。
南海まりちゃんがライブをやるみたいですね。
星組公演まっただ中に(笑)


机の上の生茶パンダ先生ストラップに癒されつつ。

今日明日は観劇。
(先週から睡眠不足。。。)
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My dear 宝塚
星楽を見てきました。

安蘭けい最後の大劇場公演の最初で最後の観劇‥‥(苦笑)


まさかのひこにゃんだったりまさかのグラパンだったりしましたが(笑)瞳子さんが気持ち良さそうで綺麗な顔をしているのが見られて嬉しかったです。


それにしても
ひこにゃん

すごすぎる

安蘭けいの偉大さを再確認(笑)
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週末
先週は色々ありすぎてくらくらしっぱなしでしたが。
日曜は久々に大阪へ行かなくてはいけません。
いつもながら荷造りなにもしてないし。

あ~

今日はAQUA5のドリームプレス社の日なんだっけ。
見られないなぁ。

このまままっすぐ家に帰りたい。。
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2009年 公演ラインアップ【宝塚バウホール、東京特別】
2009/03/02

2009年 公演ラインアップ【宝塚バウホール、東京特別】
<8~9月・宙組『逆転裁判2』>
3月2日(月)、2009年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚バウホール、東京特別公演<8~9月・宙組>の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

宙組
■主演・・・(宙組)蘭寿 とむ

◆宝塚バウホール:2009年8月20日(木)~8月31日(月)
<一般前売開始:2009年7月18日(土)>
<座席料金:全席6,000円(税込)>

◆東京特別(赤坂ACTシアター):2009年9月5日(土)~9月15日(火)
<一般前売開始:2009年8月2日(日)>
<座席料金:S席7,500円、A席5,000円(税込)>

バウ・ロマン
『逆転裁判2』
原作・監修・制作協力/株式会社カプコン
脚本・演出/鈴木圭

本年2~3月に宝塚バウホール、日本青年館において上演した『逆転裁判』-蘇る真実-の続編。女性にも大人気のゲームソフト「逆転裁判」を題材にした作品で、アメリカを舞台に熱血弁護士が難事件を解決していく物語。議員殺害の疑いをかけられた恋人の無実を証明し、二人の愛を取り戻した弁護士フェニックス・ライトは、彼女の帰りを待つべく、故郷カリフォルニアに戻った。ある日、彼のもとを若い娘が訪ねてくる。ある事件の容疑をかけられた母親を弁護して欲しいという依頼だった。カリフォルニアを舞台に、フェニックス・ライトの新たな逆転劇が始まる・・・・・・。




チケット取れなくて見られなかったのだけれど、次は見られるかなぁ。

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日曜を満喫
「少年メリケンサック」見て、ご飯食べて、お店をさまよって、さらにお茶して。

ほとんどの時間がお店でおしゃべり、な日曜日。

楽しかった。

ヤッターマンの予告で、深きょんのお風呂シーンを見て可愛い~~と言い過ぎてヤッターマンが誰だったのか覚えてなかった友達。
似たもの同士ですな。


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