お芝居や本の中へふらふら迷い込みながら、気ままに生きる日常の記録。
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花組観劇
幕間に星組の入りを見物してみました。
(そこからか)

あすかちゃん、あかし、それから圭子さん&エレナ様という強烈、もとい、綺麗なお姉様2ショットを見て。
瞳子さんはまだか~~休憩終わっちゃうよ~
と時計を睨んでいたら瞳子さんがきました。
とりあえず見た!
という事で劇場へ戻ったら、ぴったり2幕開始(笑)

花組は一回だとごちゃごちゃした所や、ぎゅぎゅっと凝縮したせいでびっくりするくらいあっさり展開して、へ??という所もあったけど、全体的には楽しかったです。

しかし最後のアレは‥‥
揺れ揺れなのが分かっちゃうしなぁ。

まあいいか。
可愛子ちゃんたちが綺麗な衣装でわらわらしていて、さすが花組!目がもっと欲しい!という感じでにやにやしたので満足満足。
ということで。
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3時起き。
起きてみたら雨ひどすぎ‥‥

傘をさしても髪まで濡れる雨の中、大阪に行ってきます。

エリザと太王四神記と油地獄(歌舞伎)という豪華三本立て(笑)
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星組新人公演
星組
『My dear New Orleans(マイ ディア ニューオリンズ)』-愛する我が街-

主な配役

ジョイ・ビー--安蘭 けい--真風 涼帆
ルイーズ・デュアン(ルル)--遠野 あすか--蒼乃 夕妃

スティーヴン牧師--汝鳥 伶--千寿 はる
シスター・サラ--美穂 圭子--夢咲 ねね
エマ--英真 なおき--白妙 なつ
ジョセフィン--万里 柚美--優香 りこ
Dr.ウィルソン--にしき 愛--朝都 まお
フローラ--朝峰 ひかり--紫月 音寧
アンクル・ジェリー--紫蘭 ますみ--直樹 じゅん
ポン引きのボブ--美稀 千種--本城 くれは
ジュール・アンダーソン--立樹 遥--十碧 れいや
娼婦リタ--百花 沙里--愛水 せれ奈
アルバート・ジョーダン--涼 紫央--天寿 光希
Mrs.ウィルソン--毬乃 ゆい--琴城 まなか
娼婦ステラ--涼乃 かつき--珠華 ゆふ
娼婦ベラ--星風 エレナ--夢城 えれん
セリー--琴 まりえ--南風 里名
アンリ--美城 れん--海 隼人
レオナード・デュアン(レニー)--柚希 礼音--美弥 るりか
バディ--和 涼華--大輝 真琴
オリヴァー--彩海 早矢--如月 蓮
娼婦ローズ--花愛 瑞穂--美春 あやか
ニューオリンズ市長(Mr.Behrman)--天緒 圭花--真吹 みのり
ベッシー--音花 ゆり--夢妃 杏瑠
ラジオ局のディレクター--鶴美 舞夕--瀬稀 ゆりと
ゲイブ--夢乃 聖夏--壱城 あずさ
セシリア--純花まりい--妃白 ゆあ
マーティン--麻尋 しゅん--夏樹 れい
ライアン--水輝 涼--漣 レイラ
アイリーン・ハート--妃咲 せあら--華雅 りりか
エリック・ジョンソン--紅 ゆずる--碧海 りま
ネティ--夢咲 ねね--稀鳥 まりや
新聞売り少年のレッドヘッド・ウィル--碧海 りま--麻央 侑希
スタンリー--壱城 あずさ--汐月 しゅう
ピート--美弥 るりか--芹香 斗亜
ビッグ・ノーズ・ジョー--如月 蓮--妃白 ゆあ
メイ--蒼乃 夕妃--音波 みのり
少年時代のジョイ--天寿 光希--夏樹 れい
少女時代のルイーズ--稀鳥 まりや--早乙女 わかば
リトル・サム--優香 りこ--毬愛 まゆ
ニコ--大輝 真琴--真月 咲
ポリーン--音波 みのり--早乙女 わかば
ジョー・コールマン--真風 涼帆--麻央 侑希
メリー--華雅 りりか--白百合 ひめ



へ~~~
というところがチラホラありますな。
たぶん見られないだろうけど。
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びっくり価格
セールも既に終盤。
5割引きだったお店も7割引き。

最終セールで通勤用に服買おうかなとふらっとお店に行って、欲しかったけど我慢したスカートが未だに売れ残っていた(……)のを発見。
あらまだいたのね、と手にとったら、暇そうな店員さん(客は一人なのに店員は3人)に、スカートのみならず、あらゆるモノをお勧めされ、
「今日から7割引きなんですよ。もうびっくり価格です!」
お気に入りなのか「びっくり価格」を繰り返すお姉さん。
そりゃ7割引ですものねぇ。
と思って聞いていた私に、最後に差し出されたのはタイツ。

お姉さん「タイツも出してるんですよ」
私「そうなんですか。知らなかったな」
お姉さん「もうこれもびっくり価格です」

7割引のタイツ。
1000円くらいなのかと思って見たら

……2250円

高っっ

タイツなのに~
7割引で2000円以上~

定価が7500円くらい?
世の中のお姉さんたちはそんな高いタイツを買うの?

お姉さんの「びっくり価格」に、真逆の意味で「本当にびっくりですね」と思った私。

もちろんそんなタイツは買いませんでした。

ま、スカートとニットは買ったけど。
そちらはお姉さんの言う通りの意味でびっくり価格でした。


それにしてもセールに行くと、セール品じゃなくて春モノが欲しくなって困ってしまう。
買わない買わない買わない……(ぶつぶつ)


週末は大阪です。
何着て行こうかな。
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宙組主演娘役 陽月華 退団
2009/01/26

宙組主演娘役 陽月華 退団のお知らせ

宙組主演娘役 陽月華が、2009年7月5日の東京宝塚劇場宙組公演『薔薇に降る雨』『Amour それは・・・』の千秋楽をもって退団することとなり、2009年1月27日に記者会見を行います。



宙組のトップコンビ。
もっと見ていたかったのになぁ。

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プリンセス
2009/01/26

宙組主演娘役 陽月華 退団のお知らせ
宙組主演娘役 陽月華が、2009年7月5日の東京宝塚劇場宙組公演『薔薇に降る雨』『Amour それは・・・』の千秋楽をもって退団することとなり、2009年1月27日に記者会見を行います。



やはり同時退団。
トップコンビとしてもっと見ていたかったので残念だけど、最後良い公演になりますように。

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お散歩
ぼけっとしていたら開場30分前に着いてしまったので、仕方ないなぁとぼけぼけ周辺を散歩しました。
時計も見ていなかったのに丁度開場時間に戻ってこられて、あらすごい、と思いつつ。

観劇しました。

とりあえず。

病院行ったら?

(それだけ~)
(あるけど言いたくない)
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新国立劇場
ずぅぅっと先の予定ですが。


2009/2010シーズン
2009/2010 Season Play

「ヘンリー六世 第一部 百年戦争」
公演日程2009年10月~11月

「ヘンリー六世 第二部 敗北と混乱」
公演日程2009年10月~11月

「ヘンリー六世 第三部 薔薇戦争」
公演日程2009年10月~11月

中劇場

新国立劇場ならではの大型企画の登場です。鵜山仁芸術監督による3シーズン目の中心となる演目のひとつです。鵜山は就任時に4つの指針を掲げていますが、そのひとつ「大きな物語」の再生、つまり古典の読みなおしにあたるのがこの『ヘンリー六世』の上演です。
本作は15世紀イギリス史上名高い百年戦争と薔薇戦争の史実をもとに、シェイクスピアの作品中、唯一三部に渡る壮大な歴史劇。この作品の持つ普遍的な人類の愛憎、戦闘の様相と現代の我々の社会との接点を探りながら、さまざまな人間の生き様に焦点を当てる魅力的な試みとなります。公演形態も毎日日替わりで一、二、三部を上演する他、三部作の一挙上演も検討中です。
人気、実力を兼ね備えた強力なキャスト陣が集結し、今から各界の注目が集まる話題作です。




「象」
小劇場

作:別役 実
演出:深津篤史

出演
稲垣吾郎・奥菜 恵・羽場裕一・山西 惇・紀伊川淳 
足立智充・阿川雄輔・神野三鈴・大杉 漣

公演日程2010年3月

原爆で背中に負ったケロイドを、町中で見せびらかし、町の人々から拍手喝采を得たいと奇妙な情熱を抱く病人。彼を引き止め、人々はもう我々被爆者を愛しも憎みも嫌がりもしないんだ、ただとめどなく優しいだけなんだ、だからひっそり我慢することしかしてはいけないと説得する甥。ふたりの心の行き違いから、原爆病者の陥った閉塞状況を、ひいては人間全般の抱える存在の不安を、静けさの張りつめた筆致で描いた作品『象』は1962年の劇団「自由舞台」の旗揚げに上演され、深い孤独と不安に耐え、静かな生活をまもりぬこうとする人間の姿を鮮烈に描きながら、原爆の恐怖と苦しみを斬新な手法で表現し、日本演劇界に衝撃を与えました。
別役実25才の時、初期の代表作であり今も上演され続けている本作品のテーマは、発表から既に45年以上が経過した現在の日本、さらには世界の現状をみつめてみても全く色あせてはいません。
演出には、新国立劇場において、岸田國士作『動員挿話』初演、再演、三島由紀夫作『近代能楽集─弱法師─』を演出し高い評価を受けた深津篤史を迎え、今の時代に相応しい新しい視点から捉えた『象』を上演いたします。




「夢の裂け目」
公演日程2010年4月

「夢の泪」
公演日程2010年5月

「夢の痂」
公演日程2010年6月

小劇場
東京裁判三部作・一挙上演
あの「戦争」はいったい何だったのか、
あの「裁判」はいったい何を、誰を裁いたのか・・・。

シーズン後半は、井上ひさしによる「東京裁判三部作」が満を持して登場します。
「東京裁判三部作」は2001年、「時代と記憶」シリーズの一つとして上演された『夢の裂け目』を皮切りに、2003年『夢の泪』、06年『夢の痂』と上演された、いわば井上ひさしのライフワークともいえる問題作。「戦争」そして「東京裁判」を当時の市井の人々の生活を借りて見つめ、「東京裁判」の、そして「戦争」の真実を改めて問うた作品群です。01年から06年と足掛け5年をかけて上演されたこの「夢シリーズ」を10年春より3ヶ月にわたり、連続上演する注目必至の企画です。
また、近年の井上作品に欠かせなくなった、数人のミュージシャンを交えての「音楽劇」としての形態は、実は01年の『夢の裂け目』から始まったもの。日本人として避けては通れない硬質な問題を提起しながらも、笑いと音楽をふんだんに盛り込み、宇野誠一郎・井上ひさしによる数々の名曲を生んだこのシリーズ作品に、今回は初演メンバーに加え、辻萬長、木場勝己、土居裕子ら、実力派俳優たちも新たに参加し、さらに面白く、楽しく、時に哀しく、怒りと共に、「東京裁判」を描きます。どうぞご期待ください。




蓬莱竜太書下ろし作品
2009/2010シーズン
2009/2010 Season Play
小劇場

公演日程2010年7月

「人はなぜ戦うのか」というテーマのもとにシェイクスピア作品からスタートしたシーズン最後の演目は、蓬莱竜太氏に新作の書下ろしを依頼しました。「最早戦後ではない」といわれた1950年代。「明日革命が来るかもしれない」と信じた60年代末から70年代初頭。そして2001年の9.11同時多発テロ以降、瞬く間にまたもや「戦争」という言葉が身近となってしまった現代。1976年生まれの劇作家蓬莱氏に、あえて68、9年から70年代初頭にかけての時代に焦点をあて、「戦うということ、または戦わないということ」を、若い彼ならではの力で表現していただきます。
演出は繊細にして粘り強さのある舞台が定評の63年生まれの鈴木裕美氏です。二人のエネルギーが生み出す“新作”にご期待ください。



井上ひさしさんの三部作は最初のが一番好きだったかな。
3ヶ月連続だと、役者さんは毎月違うのだろうか。

そして。
稲垣吾郎さんが別役実作品かぁ。
意外。
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組替え
2009/01/22

組替えについて
この度、下記の通り、組替えが決定致しましたのでお知らせ致します。

【雪組】
凰稀 かなめ・・・4月14日付で星組へ
※宝塚大劇場公演『風の錦絵』『ZORRO 仮面のメサイア』千秋楽後に異動(東京宝塚劇場公演には出演致しません)。

【宙組】
早霧 せいな・・・2月24日付で雪組へ
天咲 千華・・・2月24日付で花組へ
※上記二名は中日劇場公演『外伝ベルサイユのばら-アンドレ編-』『ダンシング・フォー・ユー』千秋楽後に異動。
※早霧せいなは雪組東京宝塚劇場公演『風の錦絵』『ZORRO 仮面のメサイア』より出演致します。

尚、配役、出演公演等につきましては、決定次第当ホームページでご案内いたします。




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星次期トップコンビ
2009/01/22

次期星組主演男役・娘役について
この度、次期星組主演男役に柚希礼音(星組)、次期星組主演娘役に夢咲ねね(星組)が決定致しましたので、お知らせ致します。



おめでとう、礼音くん、ねねちゃん!
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ちい散歩
なぜちい散歩!(笑)


2009/01/20

■番組名
「ちい散歩」
 
■放送日時・放送局
2009年1月23日(金)9:55~10:30(テレビ朝日にて放映)

■放送内容
ちい散歩の情報コーナーで、雪組の水夏希を中心としたユニット・AQUA5、星組・安蘭けい、花組・真飛聖のCDインフォメーションと安蘭けいのインタビューが放送されます。
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宙に輝く星
2009/01/19

宙組主演男役 大和悠河 退団のお知らせ
宙組主演男役 大和悠河が、2009年7月5日の東京宝塚劇場宙組公演『薔薇に降る雨』『Amour それは・・・』の千秋楽をもって退団することとなり、2009年1月20日に記者会見を行います。



星トップコンビに続いて雪のトップ娘役、そして、宙組も、ですか。
95周年は退団ラッシュになるんだなぁ。
もちろんその後は、お披露目続き、になるんだけど。

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妄想姉妹
妄想姉妹を見るためだけに頑張って起きておりましたが、見ながら、寝そうだった(意味なし)
吉瀬さんがエロ、いや、色っぽく乱れてらっしゃるのは、確かに深夜じゃないと放送できまいと思ったけれど。

もっとあぶない三姉妹なのかと思いきや、そうでもなかった。
いや、文学に迷い込んでる映像は確かにエロ、いや、色っぽかったけど。

長女 市川晶子(吉瀬美智子)
まるで母親のように、
妹たちの面倒を見ているのは長女、30歳。
家事から、家や庭の手入れまで完璧にこなしている。
主婦として生きることは彼女の天職のように見える。
だが、彼女は結婚しない。
あくまでも、この家の中で主婦であり続けようとする。

次女 市川藤尾(紺野まひる)
奔放な次女、27歳。
高校もまともに卒業していない彼女は、
次から次へと職を転々としている。
彼女が外で何をしているのかは、姉妹たちも知らない。
とにかく、ありとあらゆる仕事を経験しているようだ。
転々としているのは仕事ばかりではない、男も…。
妖艶で色っぽい次女は男が途切れることがない。
だが、彼女自身は、
誰一人として真剣に愛していないように見える。
男たちの中には、
次女の生活の面倒を見たいというものもいる。
だが、次女は家を出て行かない。
あくまでも、この家の中で
妖艶で奔放な女でいようとし続ける。

三女 市川節子(高橋真唯)
病弱な三女、23歳。
色白で細身の彼女は年齢よりはるかに幼く見える。
大学の図書館でアルバイトをしているが、
病弱なので休みがち。
幼い頃に父親を亡くしたせいもあり、
かなり年上の男性に惹かれがち。
だが、相手が本気になると引いてしまう。
家にいるのが大好き。特に亡くなった父親の書斎で、
本を読むのが幸せ。
病弱な彼女の健康のためには、
もっと外に出て日に当たった方がいいのに…。
だが、三女は家を出ない。
体を病みながら、この家の中で過ごすことを選ぶ。



HPに載ってる文章(↑役の紹介とか)は好きなんだけど、ドラマそのものはどこへ行くのか不思議な展開。
次はまぴるちゃんの藤尾さんが虞美人草らしい。

妄想文学一覧が載っていたけれど

第一話「みだれ髪」与謝野晶子
第二話「虞美人草」夏目漱石
第三話「風立ちぬ」堀辰雄
第四話「外科室」泉鏡花
第五話「智恵子抄」高村光太郎
第六話「白痴」坂口安吾
第七話「お勢登場」江戸川乱歩
第八話「女生徒」太宰治
第九話「にごりえ」樋口一葉
第十話「藪の中」芥川龍之介
第十一話「瓶詰地獄」夢野久作


外科室が見たいな。
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行って参りました。
革命の嵐の中へ。


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タワーレコードへ。
寒さに震えつつ渋谷へ。
シンガー安蘭けいを見に(聴きに、か)。

イベント名が
安蘭けいスペシャルトーク&ライブ
だと思っていたのは内緒です。
(スペシャルライブ&トークです。シンガーですから!)



タワーレコードの地下のイベントスペースはミラーボールもちゃんとあって、あれ回るのかな~~と開始前に思っていたら、やはり回りました、最後に(笑)

人は多いもののお行儀の良いヅカファンらしく(笑)押されてもみくちゃになることもなく、結構のんびり見ておりました。
見晴らしの良い所に立てたので、瞳子さんもよく見えたし。
やはりあの人の瞳には魔物が棲んでるな~と珍しくファンらしきこと(?)を思ってみたり。
あ、よく見えついでに頭の上で数本の毛が微妙な空調によってふわふわしてるのもよく見え‥‥(そういう所を見るのはよしなさい)




トーク(司会はAQUA5イベントの時と同じお姉さん)
DREAMER
トーク
異邦人
挨拶
で40分くらいかな
瞳子さんらしく笑い笑いのトークでした。


トークはあんまり覚えていないけれど

小さい頃からピンクレディの真似をしたりレコードデビュー(当時は「レコード」だったことを強調)を夢見ていた、という話の続きで、ピンクレディ以外に好きだった歌手が「聖子ちゃん」と答えた瞳子さん。
聖子ちゃん派だったか明菜ちゃん派だったかで、聖子ちゃん派だったと言って司会のお姉さん&お客さんからの、明菜ちゃん派に見える!意外!の反応にちょっと納得いかないみたいで、ぶりっこで可愛いのが好きじゃダメなの!?次は可愛い系で行く!と言って大ブーイングを受けてました(笑)

あと、ジャケット撮影の話で「ジャケット撮影」と言った後に、司会さんと、ほらジャケットね、ジャケットって言えましたね、みたいな会話があり、
「さきほど14時の回でジャケットのことを“パッケージ”っておっしゃって」
「ジャケットって言うんだって教えてもらいました。今は普通にジャケットって出てきました」
と自慢げに言う瞳子さんでした。
(パッケージって言う方が難しいような。。)

そうそう、DVDに収録されている映像で、レコーディング2日目に急に髪を染めたのはそこしか時間がなかったからだけど、見てる人はいきなり髪の色が違ってどう思うんだろうって、自分でDVDを見ながら突っ込んだ、と言ってましたな。
レコーディングはスカピンの楽の翌日だったそうです。
(すごいスケジュールだなぁ)


最後の異邦人ではミラーボールもまわって照明がちょっと暗めで、瞳子さんにぴったり~~と思ったら歌い出しでは普通に明るくなってちょっと残念(笑)
しかしああいうレトロ~~な雰囲気が似合うこと似合うこと。
素敵。
(私は瞳子さんが歌う異邦人~♪の、ん~♪という所が好きなんですけど。何だそれ)


瞳子さんはお稽古中に大変だっただろうけどとても楽しいイベントでした。
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月組エリザベート
2009/01/15

月組公演『エリザベート』 エリザベート役について
5月22日~6月22日:宝塚大劇場、7月10日~8月9日:東京宝塚劇場において、『エリザベート』-愛と死の輪舞(ロンド)-[潤色・演出/小池修一郎]を月組により上演致しますが、この程、ヒロイン・エリザベート役が決定致しましたので、お知らせいたします。
尚、その他の配役につきましては、決定次第お知らせいたします。

エリザベート役 ・・・ 凪七瑠海(宙組)

※凪七は月組公演『エリザベート』に特別出演のため、4月17日~5月18日:宝塚大劇場、6月5日~7月5日:東京宝塚劇場における宙組公演には出演致しません。







月組のエリザベートは男役で、ってお決まりでもつくるんですかね。
娘役が、かわいそうだろう。。
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夢の浮橋。
2009年初東京宝塚劇場。
友の会優先公演だったけど、いつのまにやらサイン入りポスターと色紙のプレゼントが始まっていた。
カード会社の貸切みたいに2階のロビーで引換してたけど、なぜか当選番号がちっちゃ~い字、しかも赤!で書いてあるので、見えません。
もっと大きく!太い黒字ではっきりと!書いてくれないと。。(苦笑)

あ、あと、SS席の席番のプレートが新しくなっていた。
前のより大きめの字で、紫のプレートだったかな。
なぜそこだけ。
差別化ですか?(笑)


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久しぶりにドラマを見てみました。
結構な期間ドラマ(連続)を見ていなくて、久しぶりに見ると、うるさいなぁと感じる。
バックに流れる音楽が。

後ろで流れてるというよりも、台詞をかき消す音量だし。
あまりに聞き取れないので、自分の耳が悪くて台詞が聞こえないのか真剣に悩んじゃったけれど(笑)

「シバトラ」だったっけ、小池徹平くんが主役をしていたドラマは、1回目を見て、これは原作がマンガなんだよね!!と思ったらやはりそうだったように、昨日の「神の雫」も、ああ原作がマンガって感じだわ、と思った。
それも少女漫画じゃなくて少年漫画。
なんかこう、独特のノリみたいなのがあるなぁ。
マンガ好きなので、さくっと分かりやすく、花束のつもりだったんですか(←台詞)、という所にぐっときたけど、ぐっときた自分にちょっと受けたりもして。
根が単純なので、分かりやすい展開は結構好きです(誉めてます)

医大生が主役のドラマ(タイトルくらい覚えましょう)は、昔好きだった「きらきらひかる」というドラマに似てるなぁと思いながら見ました。
忘れなかったら次回も見よう(笑)

で、「トライアングル」は汐風幸ちゃまが出ていたので見ようかなと思いつつも、初回放送を見た限りはどうもこう展開が、、、
2回目でどうなったのかな。
一応録画はしてみたけど。

あと、そうそう、NHKでやっていた推理モノ(なんだよね)のドラマは、結構びっくりしました。
推理はともかく、あの男の子(トウマくんとかいう役名の子)の行動が。
なぜ~
なぜそこで飛ぶ?!
2時間ドラマの最後は必ず崖の上、というお約束(わざわざ自白するためだけに遠路はるばる断崖の上に移動するってやつ)よりびっくりです。


とりあえず。
楽しみにしているのはまぴるちゃんが出る妄想姉妹です。
夜中だから録画しなくっちゃ。
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「風が強く吹いている」
「風が強く吹いている」
ル・テアトル銀座

原作 三浦しをん
演出 鈴木裕美
脚本 鈴木哲也

黄川田将也・和田正人
渋江譲二・高木万平・高木心平・松本慎也・近野成美
荒木宏文・花王おさむ
ほか



強風の本日、あまりにぴったりなタイトルの芝居を見てきました(笑)
と言っても別に強風のお話ではなく(そりゃそうか)、箱根駅伝のお話。


走るシーンはどうするのかなと思ったら、走っていた。その場で。
ルームランナーみたいなのがセットに入れ込んであって。

なかなか面白くて、原作を読んでみたくなった。
やはり原作ありのものは、舞台を観てから原作を読んだ方がいいのだろうか。

終了後にアフタートークがあって、
和田正人さん、高木万平さん、高木心平さん、粕谷吉洋さん、近野成美さん
で15分ほどお客さんから集めた質問に答えていたけれど、それはまあ、何だろう、楽しいというか。
役者のファンなら楽しいかな、というくらいのトークでした。よ(笑)
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強風注意
凄まじい風が吹き荒れております。

そして今日は見たい芝居のチケット発売が重なった日‥‥
みごとに
一つも取れませんでした
くすん
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初雪
東京で初雪観測、だそうですね。

雪は見ていないけれど寒い寒い。
カイロを買い足すか。。
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昨日の夜は
昨日はカラマーゾフ(真矢さんがきていました。もりえもいたような)を見てあまりの衝撃(原作読むべきじゃないとは分かっていても読んでしまった人)にちょっくら呆然とし、帰りに歌劇を買ったら、出てきたスペシャルカード(?)がまんまとKEI ARANでした。


赤坂ACTシアターは立地以外はもう。
見やすいとは思うのだけれど、私には椅子が固すぎるし。
音響もなんだかなぁ。
ミュージカルをやる劇場ではない気がする。
かといって芝居には大きいし。
ふぅ。
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初詣&初観劇
20090104174034


20090104174031



浅草寺に初詣に行ってきました。
‥‥こんでました。

本堂までは入場規制をしているのにお賽銭箱周辺は放ったらかしで大混乱。

ここを!ここを整理して!

もみくちゃにされつつお賽銭を投げました。

はあ、疲れた~

そして今年の初観劇。
浅草歌舞伎です。
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のんびりまったり
20090103170816
今年は何の予定もないのでこたつでミカン片手に箱根駅伝を楽しみました。
う~ん、これぞお正月!(笑)

長いお休みなので部屋に放置されていた本も手に取ってみたけれど。。
あと少し!というところで読む気が失せ‥‥
あ~なんで私はこの本をここまで読んできたんだろ‥‥
ふぅ

と微妙に後悔しつつ「赤朽葉家の伝説」に移行。
「大奥」(漫画)もまとめて読んでみたり。

そんな三が日。

休みが長すぎると仕事に行くのが億劫になっちゃうなぁ
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2008年宝塚観劇記録
宝塚のみの観劇記録。


つづきを表示
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2008年観劇記録
昨年の観劇記録。

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明けましておめでとうございます
2009年
明るい年になりますように。
© 春夏秋冬~実りの季節. all rights reserved.
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