お芝居や本の中へふらふら迷い込みながら、気ままに生きる日常の記録。
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愛と死のアラビア☆れっどほっとしー
花組のルサンクは脚本が載ってない。
‥‥うぅん、と、別にどうしても読みたい!というわけではないけど(苦笑)、なぜだろう。


「愛と死のアラビア」は、新公を観た時に、

こ~こ~で~終わりなの~~~~(絶句)

したにも関わらず、本公演を観て、ラストで緞帳が下がってきた時に、またもや

うっそ、これで終わり?それアンマリじゃない?!

と本気で思ってしまった。

そんな終わり方。


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宝塚?どっちの?
いつもより早く起きたら父から
「宝塚行くの?」
と聞かれたので、
「そうだよ、電車は何時がいいかな」
と答えたら
「宝塚って、もしかして兵庫まで行くわけ?」

分かってて聞いたんじゃないの~!?
東京で宝塚見るのにそんな早起きしませんがね。
なんて会話があった火曜日早朝。

そして今朝もまた
「宝塚行くの?」
以下略
という会話が交わされました。

というわけでまたしても兵庫の宝塚へ行って参ります。
やっと噂のお魚さんたちに会えます。
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95周年
2008/05/30

宝塚歌劇95周年の2009年より、宝塚大劇場・東京宝塚劇場公演を年間10興行に変更し、席種区分・座席料金の一部を見直します。~95周年の記念すべき第一作は、韓国歴史ドラマ『太王四神記』を舞台化!~
 2009年に宝塚歌劇95周年を迎えるのを機に、宝塚歌劇の本拠地劇場である宝塚大劇場(兵庫県宝塚市)および東京宝塚劇場(東京都千代田区)において、お客様により多彩な公演(作品)をお楽しみいただくため、年間8興行から年間10興行へと興行スケジュールを変更いたします。あわせて、宝塚大劇場・東京宝塚劇場の席種区分並びに座席料金の一部を見直しいたします。
 また、新しい興行スケジュールでの宝塚大劇場公演の第一作として、ぺ・ヨンジュン主演で今話題の韓国歴史ドラマ「太王四神記(たいおうしじんき)」の舞台化を決定いたしました。
 詳細は次のとおりです。

1.宝塚大劇場・東京宝塚劇場の年間10興行化について
(1)実施概要
 宝塚歌劇では、1998年1月の宙組誕生に伴う5組化(花・月・雪・星・宙)と同年3月からの東京での通年公演開始により、東西の本拠地劇場で年間を通して公演をご覧いただけるようになりましたが、現行の興行数が両劇場ともに年間8興行であることから、年間1興行しか公演を行うことができない組があります。
 そこで、各組の出演者が本拠地劇場で多くの作品に出演する機会を増やして一層の技能向上を図り、将来にわたってスターを育成・輩出していくとともに、お客様に各組の多彩な公演(作品)をお楽しみいただけるようにするため、両劇場での興行数をこれまでの年間8興行(1興行が約1ヶ月半)から年間10興行(1興行が約1ヶ月)に変更いたします。

(2)実施時期
2009年1月より

(新公演スケジュール・予定)
宝塚大劇場 東京宝塚劇場
月組公演 (2008年11月7日~12月11日) 1月3日~2月8日
花組公演 1月1日~2月2日 2月13日~3月22日
星組公演 2月6日~3月9日 3月27日~4月26日
雪組公演 3月13日~4月13日 5月1日~5月31日
宙組公演 4月17日~5月18日 6月5日~7月5日
月組公演 5月22日~6月22日 7月10日~8月9日
星組公演 6月26日~7月27日 8月14日~9月13日
雪組公演 7月31日~8月31日 9月18日~10月18日
花組公演 9月4日~10月5日 10月23日~11月22日
月組公演 10月9日~11月9日 11月27日~12月27日
宙組公演 11月13日~12月11日 (2010年1月~2月予定)


2.宝塚大劇場・東京宝塚劇場等の席種区分・座席料金の一部見直しについて
(1)実施概要
 宝塚大劇場では1994年のグランドオープン以来、東京宝塚劇場では2001年のオープン以来、宝塚大劇場におけるSS席・当日B席新設を除いて座席料金を据え置いてまいりましたが、このたび、両劇場の席種区分と座席料金の一部を見直しいたします。
 座席料金につきましては、両劇場のSS席、S席の料金を改定する一方で、A席、B席、当日B席の料金は現行料金を据え置くこととし、あわせて宝塚歌劇の公式会員組織「宝塚友の会」の会員様への先行販売での一部公演を対象とした割引制度の導入や、宝塚大劇場におけるB席区分の拡大等により、お買い求めいただきやすい料金でのご観劇機会の提供も維持・拡充してまいります。
 なお、現在の宝塚大劇場の舞台・客席部分は1993年1月より使用しており、これまでも必要に応じて改修を行ってまいりましたが、本年12月の劇場メンテナンス休演期間中に座席の全面入替を行い、2009年1月1日から新装となった客席でお客様をお迎えする予定です。

(2)新しい料金体系と席種区分の見直し
■宝塚大劇場
現料金 改定後
SS席 10,000円   11,000円
S席 7,500円    8,000円
A席 5,500円    現行通り
B席 3,500円    現行通り
当日B席 2,000円  現行通り
※新人公演の料金は変更ございません。

■東京宝塚劇場
現料金 改定後
SS席 10,000円   11,000円
S席 8,000円    8,500円
A席 5,500円    現行通り
B席 3,500円    現行通り
当日B席      2,500円 現行通り
※新人公演の料金は変更ございません。

(3)「宝塚友の会」会員先行販売における割引制度の新設
宝塚大劇場、東京宝塚劇場で上演する公演の平日2回公演日の2回目公演を対象に、「宝塚友の会」会員先行販売でS席、A席、B席をご購入の場合には、座席料金を各500円割引いたします。
※SS席は対象外とさせていただきます。

(4)実施時期
2009年1月の公演より

3.『太王四神記(たいおうしじんき)』の舞台化について
(1)作品の概要
 『太王四神記』は、紀元前から7世紀まで朝鮮半島に実在した「高句麗」を舞台に繰り広げられる壮大な歴史ファンタジー・ドラマで、主人公タムドクが真の王へと成長していく姿を、数千年の時を超えて繰り返される運命と切ない愛を絡めて描いた韓国ドラマです。ぺ・ヨンジュン主演でも話題のこのドラマは、現在日本でもNHK地上波で放送中です。
 宝塚大劇場では、この『太王四神記』を宝塚歌劇95周年の記念すべき第一作として世界で初めて舞台化し、小池修一郎の演出で、真飛聖、桜乃彩音を中心とした花組により上演いたします。

(2)公演期間
2009年1月1日~2月2日(宝塚大劇場)
2009年2月13日~3月22日(東京宝塚劇場)



チケット代引き上げより、S席の増加にびつくりしました。
ちょ、ちょっと、増やし過ぎじゃないの~

大劇場のSS席なんて、1万円取るくせに段差がなくて舞台見えないのにね。
すごいな。
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「愛と死のアラビア」新人公演
「愛と死のアラビア」

新人公演見てきましたが、やっぱり本公演見てから見たかったな。
新人公演がどうとかっていうよりも、この脚本はいったい?!というので、頭の中を?が飛び交っている内に終わってしまったような。
原作の内容と舞台の展開が入り乱れて、そのあまりの違いに混乱しちゃうんだよな~

全体的に女性陣が合間合間に入る綺麗な挿絵程度の扱いで、ちょっと悲しくなりました。
原作では非常にかっこよいママン(アミナ)でさえ、それだけか~という出番だし、ナイリお嬢様もさくっと嫁にいかされちゃうしな。
それもママンの脅し(←原作・笑)じゃなくて、女官長だったっけな、きらりちゃんの諭しであっさり。

まぁくんは自然に主役として舞台の中央に立っていて、れみちゃんは綺麗に舞台に花を添え(しかしあの出番ではちとかわいそうだなぁ)、ムハンマド・アリのめぐむくんとマブルーカのきらりちゃんが締める所締めておりました。

イブラヒムのだいもんは時折声がゆうひさんそっくりに聞こえたな。前回はゆうちゃんそっくりだったしな。
本役さんに似すぎる、というか、うまいが故に寄りすぎてしまうのか。

トゥスンの嶺乃一真くんはこどもだった。
確かにトゥスンはこどもだが。


で、すみかちゃんを見にいったのですみかちゃんの出番なぞ。

第4場 市場の嘆き
黒衣の女(そのまんま、黒い衣をまとって目だけ出ている女性たち)

第7場 ベドウィン騎馬隊
第8場 ヴェールを剥ぎ取られた女
第10場 アノウドとの別離
サミーラ(アノウドの侍女)

第11場 ラクス・シャルキー
第12場 後宮の宴
シャルキーの女(後宮の、踊り子?)


個人的にはしゃらしゃらいってる(腰のあたりについている金の飾りが動くとしゃらしゃら鳴る)シャルキーの女の子たちが非常に可愛かったので、最後の挨拶の時もその子たちを見ていたら、あれ、すみかちゃんがいない。ってすみかちゃんはサミーラの恰好でした。
そりゃそうか。
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「THE SCARLET PIMPERNEL」新人公演配役
星組
三井住友VISAミュージカル
『THE SCARLET PIMPERNEL(スカーレット ピンパーネル)』
公演期間:2008年6月20日(金)~8月4日(月)

主な配役

パーシー・ブレイクニー--安蘭 けい--紅 ゆずる
マルグリット・サン・ジュスト--遠野 あすか--蒼乃 夕妃
ショーヴラン--柚希 礼音--麻尋 しゅん

サンシール侯爵--英真 なおき--水輝 涼
プリンス・オブ・ウェールズ--英真 なおき--壱城 あずさ
ドゥ・トゥルネー伯爵夫人--万里 柚美--華苑 みゆう
ロベスピエール--にしき 愛--碧海 りま
ジャンヌ--朝峰 ひかり--八汐 ゆう美
ドゥ・トゥルネー伯爵--紫蘭 ますみ--海 隼人
ピポー軍曹--美稀 千種--真月 咲
デュハースト--立樹 遥--美弥 るりか
フォークス--涼 紫央--天寿 光希
シュザンヌ--琴 まりえ--妃咲 せあら
メルシェ--祐穂 さとる--大輝 真琴
シモン--美城 れん--汐月 しゅう
アルマン・サン・ジュスト--和 涼華--真風 涼帆
オジー--彩海 早矢--如月 蓮
アン--華美 ゆうか--花 ののみ
ジェサップ--天緒 圭花--茉莉邑 薫
ジュリー--音花 ゆり--白妙 なつ
クーポー--鶴美 舞夕--千寿 はる
エルトン--夢乃 聖夏--直樹 じゅん
ペギー--純花 まりい--南風 里名
ファーレイ--麻尋 しゅん--芹香 斗亜
ポリー--妃咲 せあら--優香 りこ
ベン--紅 ゆずる--十碧 れいや
マリー・グロショルツ--夢咲 ねね--稀鳥 まりや
ハル--壱城 あずさ--麻央 侑希
ケイト--蒼乃 夕妃--水瀬 千秋
サリー--稀鳥 まりや--音波 みのり
ルイ・シャルル--水瀬 千秋--華雅 りりか



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僕と僕の女の子
という言い回しがいいなぁと思いました。

月組公演。

あさこさんの開演アナウンスが妙に可愛かった。

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中日エリザ
中日劇場からチケットが届きました。
キャストではなく日にちで決めてチケットを取ったら、みごとにWキャストをほぼ制覇。
綜馬フランツ以外は全員見ることに。

楽しみだな~
(ってまだだいぶ先のことだけれど‥‥)

同封されていた豪華なチラシにもちゃんとみなみちゃん載ってます。
当たり前だけど、嬉しい。


20080523125252





ああ来週はふざけたほど予定がつまってる。。
暑いのに嫌だなあ~


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納涼歌舞伎
今年は第三部に野田版歌舞伎があるそうで。

それがまた、愛陀姫(あいだひめ)ですってよ。。




八月納涼大歌舞伎

第三部

一、新歌舞伎十八番の内 紅葉狩(もみじがり)
更科姫実は戸隠山の鬼女  勘太郎
山神  巳之助
従者右源太  高麗蔵
同 左源太  亀 蔵
侍女野菊  鶴 松
腰元岩橋  市 蔵
局田毎  家 橘
余吾将軍平維茂  橋之助


二、野田版 愛陀姫(あいだひめ)
濃姫  勘三郎
愛陀姫  七之助
木村駄目助座衛門  橋之助
鈴木主水之助  勘太郎
多々木斬蔵  亀 蔵
斎藤道三  彌十郎
祈祷師荏原  扇 雀
同  細毛  福 助
織田信秀  三津五郎




木村駄目助座衛門っていうのは、ラダメスと信長と両方に引っかけてあるのかな?
な~んだかすごそうだな。
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第7期スカイフェアリーズ
2008/05/22

第7期スカイ・フェアリーズメンバー 決定!
「タカラヅカ・スカイ・ステージ」のイメージタレントとして、番組のレギュラーMCなどを務める宝塚歌劇団の現役生徒によるユニット「スカイ・フェアリーズ」の第6期メンバーが、今回一年間の任期を終え、次の第7期メンバーに交替することとなりましたので、お知らせいたします。

■第7期スカイ・フェアリーズについて

1.新メンバー
(花組) 鳳真由・月野姫花
(月組) 紫門ゆりや・蘭乃はな
(雪組) 冴輝ちはや・笙乃茅桜
(星組) 天寿光希・美春あやか
(宙組) 天輝トニカ・天咲千華

2.交替時期
 2008年7月1日放送分より



相変わらず娘役だけは分かるなぁ(笑)
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月の組の振り分け。
月組
『グレート・ギャツビー』
公演期間:2008年9月1日(月)~9月23日(火)

※出演予定※

月組
瀬奈 じゅん
越乃 リュウ・一色 瑠加・遼河 はるひ・涼城 まりな
青樹 泉・城咲 あい・憧花 ゆりの・妃鳳 こころ
美夢 ひまり・綾月 せり・羽咲 まな・光月 るう
夏月 都・彩央 寿音・華央 あみり・紗蘭 えりか
美翔 かずき・沢希 理寿・宇月 颯・琴音 和葉
彩星りおん・瑞羽 奏都・紫門 ゆりや・白雪 さち花
咲希 あかね・春咲 ころん・華那 みかり・舞乃 ゆか
煌月 爽矢・風凛 水花・鳳月 杏・花陽 みら
星輝 つばさ・真凜 カンナ

専科 汝鳥 伶・磯野 千尋・梨花 ますみ





月組
『ME AND MY GIRL』
公演期間:2008年8月1日(金)~8月24日(日)

※出演予定※

月組
霧矢 大夢
花瀬 みずか・良基 天音・研 ルイス・桐生 園加
美鳳 あや・音姫 すなお・天野 ほたる・星条 海斗
朝桐 紫乃・龍 真咲・麻月 れんか・萌花 ゆりあ
榎 登也・鼓 英夏・明日海 りお・五十鈴 ひかり
羽桜 しずく・妃乃 あんじ・響 れおな・玲実 くれあ
夏鳳 しおり・海桐 望・貴千 碧・麗 百愛
有瀬 そう・篁 祐希・蘭乃 はな・千海 華蘭
貴澄 隼人・真愛 涼歌・愛那 結梨・輝城 みつる
紗那 ゆずは・星那 由貴・翔我 つばき・都月 みあ
美宙 果恋・凜華 もえ

専科 京 三紗
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「ブエノスアイレスの風」
2008/05/20

2008年 宝塚歌劇公演ラインアップ【東京特別・宝塚バウホール】<11月・星組>
5月20日(火)、2008年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、東京特別公演・宝塚バウホール公演の上演が決定いたしましたのでお知らせいたします。

星組
◆東京特別公演(日本青年館):2008年11月1日(土)~11月6日(木)
<一般前売開始:2008年10月5日(日)>
<座席料金:A席5,000円、B席4,000円(税込)>

◆宝塚バウホール:2008年11月14日(金)~11月25日(火)
<一般前売開始:2008年10月11日(土)>
<座席料金:全席4,500円(税込)>

 Viento de Buenos Aires
『ブエノスアイレスの風』
-光と影の狭間を吹き抜けてゆく…-
作・演出/正塚晴彦

1900年代中庸のアルゼンチンを舞台に、反政府ゲリラのリーダーで政治犯として獄中にいた男が、釈放となり新たな生き方を見出そうとする姿を通して、人と人との心の通い合い、人生の意味を問いかけた作品。1998年に紫吹淳主演によりシアター・ドラマシティで上演され、好評を博しました。タンゴが随所に盛り込まれた作品で、ダンス巧者・柚希礼音の魅力を大いにご覧頂きます。

主な出演者・・・(星組)柚希 礼音



東京が先かぁ。
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「雨に唄えば」
宙組
『雨に唄えば』
公演期間:2008年7月5日(土)~7月21日(月)

主な配役
ドン・ロックウッド--大和 悠河
ドラ・ベイリー --鈴奈 沙也
コズモ・ブラウン --蘭寿 とむ
RF・シンプソン --天羽 珠紀
ウィリー--珠洲 春希
リナ・ラモント--北翔 海莉
ゼルダ・サンダース--美羽 あさひ
ロッド--十輝 いりす
ロスコー・デクスター--七帆 ひかる
ミス・ディンスモア--大海 亜呼
ナネット--鮎瀬 美都
衣裳係--華凜 もゆる
ピーター--美牧 冴京
キャシー・セルダン--花影 アリス
シド・フィリップス--春風 弥里
発声法の先生--鳳翔 大
記録係--綾音 らいら
オルガ・マーラ--舞姫 あゆみ
メイク係--愛花 ちさき
警官--七海 ひろき
ダン--雅 桜歌
音響技師--鳳樹 いち
侍女--花音 舞


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TAKARAZUKA REVUE 2008
楽天ブックスに載ってたけれど、6月発売なのか。

TAKARAZUKA REVUE 2008

主演男役から若手スターまでを完全網羅し、豊富な撮り下ろし写真でタカラヅカのすべてを見せます。2008年度前半の各組の舞台写真、主演男役を中心に男役スターたちが男役ならではのかっこよさで魅せたポートレート、各組の娘役たちが世界各国の美女に扮した特集ページなど、見どころ満載です。今年は各組主演男役が2番手、3番手クラスの男役と一緒に撮影した際のメイキングを収録した豪華DVDが付録としてつきます。宝塚歌劇の魅力を余すところなく収めた充実の1冊にご注目下さい!! 従来のファンにも初心者ファンにもご満足いただけるオフィシャルガイドブックです。
☆特別付録☆  特製DVD 約30分(本年は主演男役6名に、2番手・3番手クラスの男役も加えた豪華版!)


面白そうだけど、DVDに娘役は入らない、のね。
ふぅん。

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新しいスタイル
ということになるのか‥‥
うぅむ。。


2008/05/17
月組主演娘役について

この度、月組の主演娘役・彩乃かなみが、月組東京宝塚劇場公演UCC&シャディミュージカル『ME AND MY GIRL』の千秋楽(2008年7月6日付)で 退団致しますが、彩乃かなみの退団後、固定的な主演娘役は当面の間設けず、 公演ごとに柔軟な配役を行って参ります。

作品ごとに配役を行うことで、様々な娘役がそれぞれの個性を発揮し、 バリエーション豊かで魅力的な公演をお客様にお届け出来るものと期待しております。
今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。

尚、既に決定しております配役は以下の通りでございます。

○博多座公演 『ME AND MY GIRL』(8月1日~24日)     サリー役:羽桜しずく
○日生劇場公演『グレート・ギャツビー』(9月1日~23日)    デイジー役:城咲あい

上記以降の配役については、その都度発表させていただきます。



この月のトップ娘役に関してではないけれど、「バリエーション豊かで魅力的な公演をお客様にお届け」する気があるなら、もう少し実力を加味して配役して欲しいものだと、普段の配役を見て思うわけですが。。。
ね?
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外伝ベルサイユのばら アラン編
月の日生と花の全ツの解説が出ました。
月は目新しいことがない。
出演者載ってないし。
花は主な配役だけ。
こちらにはちゃんとアンドレがいる模様で一安心。
(アンドレ好き)


宝塚ロマン
『外伝 ベルサイユのばら -アラン編- 』

原作/池田理代子
外伝原案/池田理代子
脚本・演出/植田紳爾


[解 説]
フランスの貴族であるアラン・ド・ソワソンは、父を早くに亡くし、母と美しい妹ディアンヌとの三人暮らし。貴族とは言っても、平民よりも貧しい、名ばかりの下級貴族であった。士官学校を漸く卒業して、衛兵隊に少尉として任官する。
ある日、近衛隊からオスカルが赴任してくる。「女の下では働けない」と荒くれ者揃いの衛兵隊士は一斉に反発し、アランとオスカルの一騎打ちとなる。勝負はオスカルの勝ちに終わるが、アランの腕前にオスカルは感動を覚える。剣を家族のために売り払ってしまった兵士たちをオスカルは叱責するが、彼らの貧しさを知り、己の無力さを恥じる。隊員たちは少しずつオスカルに心を開いていき、またアランとアンドレも男同士の友情を育てていく。そして、アランの心も漸くオスカルに対して開かれるようになっていくが、それはやがてオスカルへの報われることのない恋心へと変わっていく。
緊迫するフランスの情勢。そんな中で、アランの隊が休暇に入った。兄の休暇を待ってディアンヌの結婚式が行われる予定であったが……。

主な配役
アラン・ド・ソワソン--真飛 聖
ディアンヌ--桜乃 彩音


グランド・レビュー
『エンター・ザ・レビュー』
作・演出/酒井澄夫

[解 説]
 レビューの原点であるパリ・レビューのエスプリを生かしながらも、現代の感覚に合わせて、テンポあるお洒落な宝塚レビューを展開。シャンソン、ジャズ、クラシックなどをアレンジして構成し、21世紀版レビューを目指した作品。2005年に春野寿美礼を中心とする花組で上演され、好評を博した作品です。
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今日から舞台稽古ですかね。
やっとニュースで雪の全ツのお稽古風景を見ました。

桂ちゃんがふりふり~
女の子(オスカル)だもんね。
と思ったら、ユミコちゃんもふりふり。
(桂ちゃんに比べたら控えめ)
あぁぁ、ベルばらだからね。
‥‥気合い?

編集のせいなのか、いきなりすんごいびっくりした顔のユミコちゃん、いや、フェルゼン様がうつって、こっちがびっくり。

ジェロ様に言い寄られているオスカルは、なんかちょっとこの、どうなの。
見ている方が恥ずかしいんですけど。。。

しかも桂ちゃんたら、ふりふりブラウスに加えて、気合いの入りすぎなのか、ねぇ、顔白いんですけど。
ぬ~り~す~ぎ~
もしくは、色目が白すぎ。。
こわい。こわいよ、音月さん。
白く塗るなら首まで塗って!
(稽古場でそこまで塗ってもこわいか)


ショーは、噂のラインダンスがうつってませんでした。
なぜ!?
それは幕があいてからのお楽しみってことなんですか。


となみちゃんのパイナップルヘアが大層可愛かったです。
舞台でもあれやったらいいのに。


で、雪バウのスカイレポートも見ました。
初演に出ていた上級生が、あの作品に出られていいな~って皆言う、という話をしていて、ヲヅキが、
「トウコさんも、あの作品好きなんだっておっしゃってました。見に来てくださるらしいですよ」
と、言ったら、かなめちゃんが
「タータンさんも見に来てくださるみたいですよ」
と。
言ってることは同じなのに、ヲヅキだけ井戸端会議のおばちゃん風味になるのは何故なのか。
トウコさんとヲヅキは劇団の廊下ででも話したんでしょうかね。

設定が結構変わる、みたいで。
名曲がありますしね、ということも言ってたけど、それを歌うのは誰なのか。



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何でいきなりこんなに寒いのか。
毎年レインブーツを買おう買おうと思いつつ買わない季節到来。
(そろそろ買おうよ)


雪バウのスカイレポートを見忘れてますが、全ツのは見ました。

水さまが透け透け衣装でした。
そしてキングの服は前に瞳子さんも着ていたのと同じもののような。


外伝ベルばらはナポレオンの時代までやるみたいなことを言ってました。
ふぅん。
じゃぁオスカルは前半だけの出番なのかな。
それとも得意の回想でももってくるのか。

水さんがユミコはベルばら初出演だ、と言ったら下級生たちびっくり、みたいな感じで。
まあねぇ。
そんなに出なくてもいいと思うが。。

ご本人はめっさ出たかったみたいで、前回のお茶会では杜さんのベルばらを見倒した、という話をしていたなぁ。
そんなベルばら初出演のユミコさんに対して、水さんは「メンバーが決まる前から出たいです出たいですって言ってたけど、そりゃ出るでしょ、出てくれないと困るし」とコメント。
なんかそのクールな突っ込みと、絶妙のフォローの合わせ技がすごいですな。
星組のベルばらがフェルゼン編だったから、フェルゼンのことこれにたくさん書いてあるから、と台本貸したとも言ってました。
えっと、あの台本を読んでも。。


で、ショーはシンデレラちゃんがせしるくんだそうで。
まあ綺麗だろうな。
そういや芝居もショーも輪っかで、持っていくの大変そう。


AQUA5はかなめちゃんが抜けてAQUA4になっちゃうらしいです。
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宝塚本を集めようキャンペーン
ル・サンクを買っていないので応募券集まらないなぁと思っていたら、同一商品の応募券が複数枚でも可、なのね、これ。
ちょっとそういうことは早く言ってよ。
(ちゃんと応募用紙に書いてありますけど。)
(あんなちっちゃい字で書かれても面倒で読まないよ)


というわけで、無事応募券はたまりました。
で、さっそくキャトルに写真集をもらいに行ったら、花組公演のすみかちゃんのポートがアフロくんでびつくり。
そ、それかい‥‥

キャンペーンの写真集はなかなか綺麗でした。

カレンダー掲載の写真(ちょっと違うやつ)と、スケッチブック(メッセージとサイン入り)を持った写真が載っていて、トップさんと轟さんはそれぞれ1ページずつで3ページ、娘役さんと2番手チームは2ページ、あとは1ページに写真2枚、という構成。
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年末の予定。
東宝のエリザベートにもキャストが載ったようで。
帝劇でもみなみちゃんが見られるんだよね。
良かった良かった。
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四谷怪談
夜の部

通し狂言 東海道四谷怪談(とうかいどうよつやかいだん)
序 幕 第一場 浅草観音額堂の場
    第二場 按摩宅悦内の場
    第三場 浅草田圃地蔵前の場
    第四場 同 裏田圃の場
二幕目 第一場 伊右衛門浪宅の場
    第二場 伊藤喜兵衛内の場
    第三場 元の浪宅の場
三幕目     砂村隠亡堀の場
大 詰 第一場 蛇山庵室の場
    第二場 仇討の場

民谷伊右衛門  吉右衛門
お岩・小仏小平・女房お花  福 助
佐藤与茂七  染五郎
奥田庄三郎  錦之助
四谷左門  桂 三
伊藤喜兵衛  由次郎
お岩妹お袖  芝 雀
按摩宅悦  歌 六
直助権兵衛  段四郎


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昨日の話
みなみちゃんが宙組を見ていると教えてもらい、出てくるの見られるかな~と思って劇場まで行きました。
水玉ワンピにポニーテールでした。
夏のお嬢さん。


コクーンでは開場前に富司純子さんがいらして、受付でお話してました。
き~れ~い~


あひちゃんも受付に並んでたのかな。
劇場内でもその髪色で後ろからでもばっちり分かった(笑)
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「我が魂は輝く水なり」
「我が魂は輝く水なり 源平北越流誌」

作 清水邦夫
演出 蜷川幸雄

斎藤実盛 野村萬斎
斎藤五郎 尾上菊之助
斎藤六郎 坂東亀三郎
藤原権頭 津嘉山正種
郎党時丸 川岡大次郎
巴     秋山菜津子
ふぶき   邑野みあ
中原兼光 廣田高志
中原兼平 大石継太
郎党黒玄坊 大富士
平維盛  長谷川博己
乳母浜風 神保共子
城貞康  二反田雅澄




新聞のインタビューで萬斎さんが「相手のせりふを聞く中でどれだけ自分を育てられるかが課題」と言ってましたが、確かに台詞が多い。
多いというか。
長いというか。

萬斎さんと菊ちゃんはさすがに鍛えられた声で、台詞がきちんと聞こえました。

萬斎さんの実盛の大きさと、菊ちゃんの五郎の麗しさが対照的で、似ていないのにどう見ても親子だという、その絆を感じさせるところがすごいなと思い、秋山さんんはやっぱり恐ろしい女優さんだわと思って帰ってきました。


コクーンに行く前に東急で、どう見てもジェンヌだな、という後姿を見て、行き先は同じかな?と思ったらやはり劇場でも見ました。
あひちゃんでしたよ。
あれ、月組はお休みか。
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THE SCARLET PIMPERNEL配役
星組
三井住友VISAミュージカル
『THE SCARLET PIMPERNEL(スカーレット ピンパーネル)』
公演期間:2008年6月20日(金)~8月4日(月)

主な配役
パーシー・ブレイクニー - - 安蘭 けい - - 紅 ゆずる
マルグリット・サン・ジュスト - - 遠野 あすか - - 蒼乃 夕妃
ショーヴラン - - 柚希 礼音


サンシール侯爵/プリンス・オブ・ウェールズ - - 英真 なおき
ドゥ・トゥルネー伯爵夫人 - - 万里 柚美
ロベスピエール - - にしき 愛
ジャンヌ - - 朝峰 ひかり
ドゥ・トゥルネー伯爵 - - 紫蘭 ますみ
ピポー軍曹 - - 美稀 千種
デュハースト - - 立樹 遥
フォークス - - 涼 紫央
シュザンヌ - - 琴 まりえ
メルシェ - - 祐穂 さとる
シモン - - 美城 れん
アルマン・サン・ジュスト - - 和 涼華
オジー - - 彩海 早矢
アン - - 華美 ゆうか
ジェサップ - - 天緒 圭花
ジュリー - - 音花 ゆり
クーポー - - 鶴美 舞夕
エルトン - - 夢乃 聖夏
ペギー - - 純花 まりい
ファーレイ - - 麻尋 しゅん
ポリー - - 妃咲 せあら
ベン - - 紅 ゆずる
マリー・グロショルツ - - 夢咲 ねね
ハル - - 壱城 あずさ
ケイト - - 蒼乃 夕妃
サリー - - 稀鳥 まりや
ルイ・シャルル - - 水瀬 千秋


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星組退団者
2008/05/09

星組 退団者のお知らせ
下記の生徒の退団発表がありましたのでお知らせいたします。

(星組) 
祐穂さとる
2008年10月5日(星組 東京宝塚劇場公演千秋楽)付で退団

舞椰莉々
2008年5月9日付で退団



ぽっとのお芝居好きなのに、残念です。
エルアルコンでは切っても切っても祐穂さとるというくらい活躍でしたね。

舞椰莉々ちゃんは集合日付けかぁ。
仕方ないのだろうけれど、ちょっと寂しいです。
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花組主演男役披露公演
どっかの歌舞伎のポスターみたいな文字列。

ゆうちゃんトップお披露目公演初日おめでとう。
よい公演になりますように。
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Singin’Lady K!
彩乃かなみミュージック・サロン
Singin' Lady K!

彩乃かなみ

桐生園加、宇月颯、貴千碧

構成・演出 三木章雄




20080508233422




かなみちゃんは素晴らしいとしみじみ感じたショーでした。


パレスの食事はできるなら食べたくないんだけど。。。と思って行ったものの、かなりまともになっていた。
まともっていうのも何ですかね。

ノンアルコールカクテルのすみれというのは、頼んでみたものの、色が紫という以外に、何か特徴があるのか分からない飲み物だった。
うぅむ。


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中日エリザに南海ちゃんが出ます。
教えていただきました。

みなみちゃん中日のエリザベートに出演~
夏は名古屋か~

しかし初日はちょ~ど毬谷さんの舞台の千秋楽で、もうチケット買っちゃったよ~
くすん
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連休明け
連休明けでとぼけて仕事もあんまりしてませんけど(おい)


明日はかなみちゃんのミュージックサロンに行ってきます。
何着ていこうかなぁ。
一応(こら)仕事だしなぁ。

そういえば、ミーマイは初日映像も見ないうちに楽になったなぁと思って、今さらながらプロダクションノートを見ました。
本当今さら。
で、ジャッキーのみりおくん、パン○丸見えですが。。。(そりゃ下に着てるレオタードだって分かるけどさ)
だ~いじょ~ぶか~
舞台では見えないようになったのかしらね。
あいちゃんなんて見事に見えなかったけど。
やっぱりキャリアが違うのねぇと、変なところで感心。
とりあえず、私が最初に見るのはみりおなので、その辺チェックを。
(そんなところか)
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第94期初舞台生 組配属
2008/05/07

第94期初舞台生 組配属について
本年初舞台を踏みました、第94期生の組配属(5月7日付)が決定いたしましたのでお知らせいたします。
☆印は女役

<花組>
仙名 彩世(せんな あやせ)☆
和海 しょう(かずみ しょう)
羽立 光来(はりゅう みつき)
舞月 なぎさ(まいづき なぎさ)
新菜 かほ(にいな かほ)☆
冴華 りおな(さえばな りおな)
朝陽 みらい(あさひ みらい)
夢花 らん(ゆめはな らん)☆
紗愛 せいら(さちか せいら)☆

<月組>
愛風 ゆめ(あいかぜ ゆめ)☆
天翔 りいら(あまと りいら)
隼海 惺(はやみ せい)
香咲 蘭(こうさき らん)☆
珠城 りょう(たまき りょう)
煌海 ルイセ(きらみ るいせ)
夢羽 美友(ゆめは みゆ)☆
紫乃加 りあ(しのか りあ)☆
美泉 儷(みずみ れい)

<雪組>
煌羽 レオ(きらは れお)
寿春 花果(すばる はなか)☆
悠斗 イリヤ(ゆうと いりあ)
久城 あす(くじょう あす)
天舞音 さら(あまね さら)☆
大樹 りょう(だいき りょう)
杏野 このみ(あんの このみ)☆
貴穂 しゅう(たかほ しゅう)
芽華 らら(めいか らら)☆

<星組>
漣 レイラ(さざなみ れいら)
華雅 りりか(かが りりか)☆
毬愛 まゆ(まりな まゆ)☆
早乙女 わかば(さおとめ わかば)☆
麻央 侑希(まお ゆうき)
翔馬 樹音(しょうま じゅね)
飛河 蘭(ひゅうが らん)
ひなたの 花梨(ひなたの かりん)☆

<宙組>
愛咲 まりあ(あいさき まりあ)☆
風馬 翔(ふうま かける)
美月 悠(みつき はるか)
星月 梨旺(ほしづき りお)
桜音 れい(さくらね れい)☆
花咲 あいり(はなさき あいり)☆
春瀬 央季(はるせ おうき)
咲花 莉帆(さきはな りほ)☆
輝海 せいや(かがみ せいや)

■配属後の公演予定
※花組(7月11日~8月17日)東京宝塚劇場
 『愛と死のアラビア』『Red Hot Sea』
※月組(5月23日~7月6日)東京宝塚劇場
 『ME AND MY GIRL』
※雪組(8月8日~9月22日)宝塚大劇場
 『ソロモンの指輪』『マリポーサの花』
※星組(6月20日~8月4日)宝塚大劇場
 『THE SCARLET PIMPERNEL(スカーレット ピンパーネル)』
※宙組(9月26日~11月3日)宝塚大劇場
 『Paradise Prince(パラダイス プリンス)』 『ダンシング・フォー・ユー』
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JURIのやっぱりGOGO5!?
2008/05/06

サンスターVO5 presents JURIのやっぱりGOGO5!?
第1回「真飛聖・愛音羽麗・未涼亜希 司会:樹里咲穂」開催のお知らせ
4/28開催の第5回目をもって終了した「サンスターVO5 presents JURIのどんだけGOGO5!?」。「ずっと続けて欲しい!」という視聴者の皆様からの熱いご要望にお応えして、早くも新シリーズの開催が決定しました!タイトルはズバリ、「JURIのやっぱりGOGO5!?」。今回も、司会は樹里咲穂!そして、ゲストに各組スターを迎えて、楽しいトークをお届けします。この公開収録に、タカラヅカ・スカイ・ステージ視聴者500名様無料ご招待!

■日時・会場
日時:2008年7月22日(火)
会場:ヤクルトホール
   東京都港区東新橋1-1-19ヤクルト本社ビル
※開演時間については、決定次第、発表!!

■出演者
真飛聖・愛音羽麗・未涼亜希
司会:樹里咲穂



復活早っ(笑)
いや、嬉しいですけど。
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