赤川次郎さんって2月29日が誕生日じゃなかったっけ?なんて話していたら、いろいろ発表されましたね。
2008/02/29
2008年公演ラインアップ【宝塚大劇場、東京宝塚劇場】
<9〜12月・宙組、12月〜2009年1〜2月(予定)・月組>
2月29日(金)、2008年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚大劇場、東京宝塚劇場での<宙組><月組>の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。
宙組
◆宝塚大劇場:2008年9月26日(金)〜11月3日(月)
<一般前売 2008年8月23日(土)>
◆東京宝塚劇場:2008年11月21日(金)〜12月27日(土)
<一般前売 2008年10月19日(日)>
※東京宝塚劇場での公演期間が、当初発表の予定より変更となりました。
Musical entertainment
『Paradise Prince(パラダイス プリンス)』
作・演出/植田景子
アメリカ西海岸、ロサンジェルス近郊の街を舞台に、少年の頃に描いたキャラクター「Paradise Prince」に自らの夢を託し、アニメーションピクチャーの世界でのトップを目指して前向きに生きる主人公の姿を描いたオリジナルミュージカル。大人になることのほろ苦さ、自分の才能への不信、現実と夢とのギャップに押し潰されそうになりながらも、熱い思いで夢の扉を開いていく現代の若者のサクセスストーリー。
グランド・レビュー
『ダンシング・フォー・ユー』
作・演出/中村一徳
舞台にかける情熱、思い、愛、夢など、心、身体に溢れる熱きエネルギーをダンスナンバーに託しておくるダンシング・ショー。パリやアメリカを舞台にしたオーソドックスな宝塚レビューのスタイルの中に、都会的でショー感覚を散りばめたエネルギッシュな群舞を繰り広げます。
■主な出演者・・・(宙組)大和 悠河
月組
◆宝塚大劇場:2008年11月7日(金)〜12月11日(木)
<一般前売開始:2008年10月4日(土)>
◆東京宝塚劇場:2009年予定
<一般前売開始:未定>
源氏物語千年紀頌
『夢の浮橋』(仮題)
脚本・演出/大野拓史
源氏物語千年紀年の年末公演にあたり、源氏物語の最終章「宇治十帖」を取り上げ舞台化します。宮中を華やかに彩る貴公子・匂宮、匂宮と兄弟のように育った薫、そして二人の貴公子から想いを寄せられることになる浮舟。三人を巡る切ない恋を、宝塚歌劇らしい華やぎと爽やかさの中に描き出した作品です。大野拓史の大劇場デビュー作となります。
ファナティック・ショー
『Apasionado!!(アパショナード)』
作・演出/藤井大介
“Apasionado”はスペイン語で「熱い」「情熱の男」という意味。「熱」をテーマに、熱いリズム、熱い血潮、燃え上がる恋、嫉妬の炎、命を賭けた情熱など、様々な「熱」の形を具現化した、情熱的でエネルギーに満ちたダンシング・レビュー。パッショネイトな真紅の炎、強いエネルギー、そして時にはクールさの中の青い炎を感じさせる、ショースター瀬奈じゅんの魅力を十二分に見せる、大人の雰囲気のショー作品です。
■主な出演者・・・(月組)瀬奈 じゅん
2008/02/29
2008年宝塚歌劇公演ラインアップについて【梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ公演、東京特別公演】<10月・花組>
2月29日(金)、2008年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ公演、東京特別公演<10月・花組>の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。
花組
◆梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ:10月3日(金)〜10月15日(水)
<一般前売開始:2008年8月2日(土)>
◆東京特別公演(日本青年館):10月20日(月)〜10月27日(月)
<一般前売開始:2008年9月14日(日)>
※日本青年館での公演期間が、当初発表の予定より変更となりました。
『銀ちゃんの恋』
−つかこうへい作「蒲田行進曲」より−
原作/つかこうへい
潤色・演出/石田昌也
1982年に「直木賞」、1983年には大ヒットした映画版で「日本アカデミー最優秀脚本賞」を受賞した、つかこうへい作「蒲田行進曲」を原作に、1996年、久世星佳、風花舞、汐風幸ら月組により、宝塚バージョンとして上演。宝塚歌劇としては異色の題材ながら、大好評を博した作品。自己中心的な性格の俳優銀ちゃんが、恋人の小夏に赤ちゃんができたために、子分の大部屋俳優ヤスと小夏をむりやり結婚させようとすることから起こる、破天荒でありながら、人情味溢れる物語です。
■主な出演者・・・(花組)大空 祐飛
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雪組
宝塚ロマン
『外伝 ベルサイユのばら -ジェローデル編-』
『ミロワール』−鏡のエンドレス・ドリームズ−
公演期間:2008年5月17日(土)〜6月15日(日)
※出演予定※
雪組
水 夏希・白羽 ゆり
飛鳥 裕・彩吹 真央・ゆり香 紫保・天勢 いづる
音月 桂・麻樹 ゆめみ・山科 愛・舞咲 りん
奏乃 はると・彩那 音・森咲 かぐや・花帆 杏奈
柊 巴・神 麗華・谷 みずせ・穂月 はるな
真波 そら・晴華 みどり・鞠輝 とわ・衣咲 真音
大凪 真生・大湖 せしる・祐輝 千寿・沙月 愛奈
蓮城 まこと・愛輝 ゆま・愛加 あゆ・彩凪 翔
笙乃 茅桜・舞園 るり・帆風 成海
専科
萬 あきら・一樹 千尋
雪組
宝塚バウホール開場30周年
『凍てついた明日−ボニー&クライドとの邂逅(かいこう)−』
※出演予定※
雪組
未来 優希・涼花 リサ・凰稀 かなめ・緒月 遠麻
沙央 くらま・早花 まこ・大月 さゆ・花夏 ゆりん
香音 有希・香綾 しずる・千風 カレン・悠月 れな
梓 晴輝・朝風 れい・愛原 実花・寿々音 綾
凰華 れの・透真 かずき・冴輝 ちはや・詩風 翠
白渚 すず・雛月 乙葉・透水 さらさ・凛城 きら
桃花 ひな・真那 春人・彩風 咲奈・舞羽 美海
専科
京 三紗・五峰 亜季
なんとなく春の気配を感じる今日、雪組の未来を担う若者たちを見てきました。
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3月1日発売
ポケットカレンダー
専科
轟悠
花組
真飛聖/桜乃彩音/大空祐飛/壮一帆/愛音羽麗
未涼亜希/華形ひかる/真野すがた/望月理世/朝夏まなと
月組
瀬奈じゅん/彩乃かなみ/霧矢大夢/遼河はるひ
桐生園加/青樹泉/城咲あい/星条海斗/龍真咲
雪組
水夏希/白羽ゆり/未来優希/彩吹真央
天勢いづる/音月桂/彩那音/凰稀かなめ
星組
安蘭けい/遠野あすか/立樹遥/涼紫央
柚希礼音/和涼華/彩海早矢/麻尋しゅん
宙組
大和悠河/陽月華/蘭寿とむ/悠未ひろ
北翔海莉/美羽あさひ/十輝いりす/七帆ひかる/早霧せいな
去年は31種だったのが今年は45種かぁ。
ちなみに去年のメンバー。
専科
轟悠
花組
春野寿実礼・桜乃彩音・真飛聖・壮一帆・愛音羽麗・未涼亜希
月組
瀬奈じゅん・彩乃かなみ・大空祐飛
霧矢大夢・遼河はるひ・桐生園加・城咲あい
雪組
水夏希・白羽ゆり・彩吹真央・天勢いずる・音月桂・凰稀かなめ
星組
安蘭けい・遠野あすか・立樹遥・涼紫央・柚希礼音
宙組
大和悠河・陽月華・蘭寿とむ・悠未ひろ・北翔海莉・七帆ひかる
すみかちゃんが載ってるというのでいそいそとコンビニに行きました。
分かる人には分かると思いますが、はい、関東版には載ってません。
しゅん。
でも大阪の日刊スポーツHPで見ました。
ティーナ見たかったなぁ。。
家が飛ぶかと思った‥‥
予定のない日で良かったです。
電車も続々止まってたし。
でも春が近づいてるってことなのかな。
で、今日は猫の日。
なんですってね。
へ〜へ〜へ〜
長らく読んでいたシリーズ物を読み終わったので、赤と黒を読み出しました。
前に岩波の赤と黒を読んで、あまりに陰々滅々としていてうんざりしてやめたので、読みやすいと噂の光文社の新訳の方。
確かに読みやすい。
註が同じページにあるっていうのも見やすいし。
面白いと思うかどうかは別の話だけど。。。
男がみなみなヘタレで、女が強くて世の中平和というお話、なんですか?(さあ)
衣装が縦だったり横だったり水玉だったりすごいことになってたけれど、私の一押し!は緑のベルト。
緑のベルト
緑のベルト
わざわざ見えるようにしてるんだから、よほどお気に入りなんだろう。
うぅむ。
女の子はなかなか可愛かったけれど。
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「赤と黒」の集合日で配役出ましたね。
( )内は前回の配役(分かるところだけ)。
「赤と黒」
ジュリアン・ソレル――安蘭 けい (涼風真世)
レナール夫人――遠野 あすか (朝凪鈴)
ラ・モール侯爵――萬 あきら (愛川麻貴)
ピラール校長――磯野 千尋 (幸風イレネ)
シェラン司祭――英真 なおき (真樹ゆたか)
ヴァルノ氏――にしき 愛 (大和なつ希)
ナピエ大司教――紫蘭 ますみ
フリレール副司教――美稀 千種
レナール氏――立樹 遥 (未沙のえる)
夫人――百花 沙里
ノルベール伯爵――涼 紫央 (若央りさ)
夫人――毬乃 ゆい
夫人――星風 エレナ
デルヴィール夫人――琴 まりえ (並樹かおり)
門番――美城 れん
フーケ/コラゾフ公爵――柚希 礼音 (天海祐希/久世星佳)
ラパン――天霧 真世
クロワズノワ侯爵――和 涼華 (八汐祐季)
ラ・ジュマート男爵――彩海 早矢 (ラジュマート伯爵(真織由季)かな?)
貴族の女――花愛 瑞穂
フェルバック元師夫人――華美 ゆうか (朝吹南)
看守――天緒 圭花
貴族の女――初瀬 有花
マリアンヌ――純花 まりい (時由布花)
サンジャン――水輝 涼 (真代朋奈)
マチルド――夢咲 ねね (羽根知里)
アドルフ――如月 蓮 (果林いずみ)
スタニスラス――白妙 なつ (秋路しのぶ)
ミリアム――花風 みらい (美原志帆)
エリザ――稀鳥 まりや (麻乃佳世)
机の上に原作が乗っかったままです。
家にある月組の実況CDの冊子を見るとこんな関係図なのかな。
ジュリアン・ソレル:安蘭けい
フーケ(ジュリアンの親友):柚希礼音
レナール氏(町長):立樹 遥
ルイーズ・レナール夫人:遠野あすか
アドルフ(男の子):如月蓮
ミリアム(女の子):花風みらい
スタニスラス(男の子):白妙なつ
エリザ(女中):稀鳥 まりや
サンジャン(下男):水輝涼
ラモール侯爵:萬あきら
マチルド(ラモールの一人娘):夢咲ねね
ノルベール伯爵(マチルドの兄):涼 紫央
クロワズノワ侯爵(マチルドの婚約者):和 涼華
マリアンヌ(小間使い):純花 まりい
コラゾフ公爵(ノルベール伯爵の友人):柚希礼音
ラジュマート伯爵(ノルベール伯爵の友人):彩海早矢(かな?)
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「わが魂は輝く水なり」
作:清水邦夫
演出:蜷川幸雄
美術:中越司
照明:大島祐夫
衣裳:小峰リリー
音響:友部秋一
出 演
野村萬斎
尾上菊之助
秋山菜津子
大石継太
長谷川博己・坂東亀三郎・廣田高志
邑野みあ・二反田雅澄・大富士
川岡大次郎・神保共子・津嘉山正種
公演日程 2008年5月4日(日・祝)〜27日(火)
シアターコクーン
本作は源平合戦(平安末期)の時代、源氏と平家の間で勇猛果敢に生きた武将斎藤実盛(1111年〜1183年)の姿を叙情豊かに描いた清水邦夫の名作です。演出は当劇場の芸術監督でもある蜷川幸雄。共に一時代を築いた2人は近年再びコンビを組み『真情あふるる軽薄さ2001』、『幻に心もそぞろ狂おしのわれら将門』、『タンゴ・冬の終わりに』などの名作を蘇らせ、絶賛をあびました。そして5月、また一つ“盟友”の未踏の作品に蜷川が挑みます。
主人公の斎藤実盛を演じるのは、狂言師としての精力的な活動だけでなく、NHK時代劇『鞍馬天狗』などドラマや映画でも独特の存在感を魅せる野村萬斎。実盛の息子・五郎を演じるのは、『NINAGAWA十二夜』で歌舞伎の新境地を魅せ、また映画でも活躍が目覚ましい尾上菊之助。共演者も秋山菜津子を始め津嘉山正種ほか、シアターコクーンならではの豪華な出演者が実現しました。理想の出演者を得て蜷川幸雄が挑む渾身の新作にご期待下さい!
宝塚バウホール開場30周年
『ANNA KARENINA(アンナ・カレーニナ)』
公演期間:2008年4月5日(土)〜4月15日(火)
主な配役 出演者
アレクセイ・ヴィロンスキー伯爵−−夢乃 聖夏(朝海ひかる)
アンナ・カレーニナ−−蒼乃 夕妃(紺野まひる)
ヴィロンスキー伯爵夫人−−万里 柚美(藤京子)
アンヌシカ−−朝峰 ひかり(灯奈美)
ダーリャ・アレクサンドロヴナ−−涼乃 かつき(森央かずみ)
シチェルバツキー公爵−−祐穂 さとる (悠なお輝)
シチェルバツキー公爵夫人−−梅園 紗千(夢奈さや)
ベッツィ・トヴェルスコイ公爵夫人−−音花 ゆり(美穂圭子)
ステパン・オブロンスキー−−鶴美 舞夕 (美郷真也 )
アレクセイ・カレーニン−−紅 ゆずる (貴城けい)
コンスタンチン・レーヴィン−−壱城 あずさ(立樹遥)
セルゲイ・カレーニン−−大輝 真琴 (山科愛)
ナスターシャ−−妃白 ゆあ(舞坂ゆき子)
セルプホフスコイ−−真風 涼帆(音月桂)
エカテリーナ・シチェルバツキー−−水瀬 千秋(舞咲りん)
星組
宝塚バウホール開場30周年
『ANNA KARENINA(アンナ・カレーニナ)』
公演期間:2008年4月24日(木)〜5月4日(日)
主な配役 出演者
アレクセイ・ヴィロンスキー伯爵−−麻尋 しゅん
アンナ・カレーニナ−−妃咲 せあら
ヴィロンスキー伯爵夫人−−万里 柚美
アンヌシカ−−朝峰 ひかり
ダーリャ・アレクサンドロヴナ−−涼乃 かつき
シチェルバツキー公爵−−祐穂 さとる
シチェルバツキー公爵夫人−−梅園 紗千
ベッツィ・トヴェルスコイ公爵夫人−−音花 ゆり
ステパン・オブロンスキー−−鶴美 舞夕
コンスタンチン・レーヴィン−−碧海 りま
アレクセイ・カレーニン−−美弥 るりか
セルゲイ・カレーニン−−大輝 真琴
エカテリーナ・シチェルバツキー−−妃白 ゆあ
ナスターシャ−−水瀬 千秋
セルプホフスコイ−−十碧 れいや
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「かもめ」
藤原竜也
鹿賀丈史
美波
小島聖
麻実れい
中嶋しゅう・藤木孝・藤田弓子
たかお鷹・勝部演之
演出 栗山民也
19世紀末帝政社会崩壊前夜のロシア。退屈で惰性的な時代に我慢がならず、前衛的な劇の創作にその不満の発露を見出そうとしている青年トレープレフ(藤原竜也)は、美しい湖のほとりにある母の兄ソーリン(勝部演之)の田舎屋敷に住んでいる。そこへ、著名な作家トリゴーリン(鹿賀丈史)を連れて、モスクワから戻ってきた大舞台女優であるアルカージナ(麻実れい)。 トレープレフは湖の向うに住む女優を夢見る地主の娘ニーナ(美波)に恋をしている。彼は自作の劇にニーナを主演させ、母であるアルカージナらの前で上演するのだが、アルカージナは茶化すばかりで真剣に取り合わない。怒ったトレープレフは劇を中止する。医者のドールン(中嶋しゅう)はトレープレフの才能を評価し、励ます。一方、ソーリン家の執事シャムラーエフ(藤木孝)とポリーナ(藤田弓子)の娘マーシャ(小島聖)は常に喪服をまといトレープレフを愛しているが、その想いは届かない。さえない教師メドベジェンコ(たかお鷹)はマーシャを愛しているが、マーシャは無視している。ニーナはトレープレフの想いに気づいているが、女優として大きく成長しなくてはならないという野心に溢れている。ニーナの気持ちを受け止めたのは、トリゴーリンであった。そんな中、トレープレフは、自殺未遂をおこす。女優としての名声と成功を夢みて、アルカージナとともにモスクワへ帰るトリゴーリンを追ったニーナだった。
2年後、アルカージナは、トリゴーリンを連れてまた、この田舎屋敷に戻ってくる。トレープレフは新進作家として売り出してはいたが、不安定な精神を内包していた。湖のほとりで、モスクワへと旅立っていった日以来の再会を果たしたニーナにトレープレフは変わらぬ愛を告げるが・・・・。
2008年6月20日〜2008年7月12日
赤坂ACTシアター
某役者さん(公演中)のファンの方に、瞳子さん公演見にいくかな〜なんてメールを送ったまさにその日(昨日)、瞳子さんが見に来たそうで。
安蘭ちゃんきたよ。タータンもいたよ。
というメールをもらいました。
タータンの舞台観たいなぁ。
(そっち?)
(瞳子さんが充分見ましたし‥‥)
最後の3連休は4回公演を見ました。
すでに記憶が入り乱れてよく分からないけど。。。
退団者のみなさんの挨拶はとても立派でした。
新しい世界でもみなさんどうもお幸せに。
ですね。
ふぅ。
こだま愛さんがきていました。
酔いどれ客の花風みらいちゃんの酔いっぷりが見事。
そこまでやらなくても(笑)
プリマスの男たちがレディペネロープの気を引こうと何故かみんなしてとうきびを差し出していた。
無理だろそれじゃ‥‥
2008/02/07
月組 退団者のお知らせ
下記の生徒の退団発表がありましたのでお知らせいたします。
(月組)
出雲 綾
北嶋麻実
彩乃かなみ ―すでに発表済み―
姿樹えり緒
2008年7月6日(月組 東京宝塚劇場公演千秋楽)付で退団
たきさんやめてしまうのかぁ。
たきさんの歌は本当に素晴らしいと思っていたのに。
星のベルばらに出演した時のエトワールで、たきさんが歌い出した途端、横の席の人が「さすがだわ」と呟いたのが思い出深い。。
2008年7月シアターコクーンでは、日本を代表する劇作家、井上ひさしの初期の傑作『道元の冒険』を、蜷川幸雄の演出で上演することが決定いたしましたのでご案内させていただきます。
日本曹洞宗の開祖・道元と怪しげな新興宗教の教祖。七百年余りの時空を越えて、夢の世界でもつれあう二人の男の記憶と思想。「冒険」の果てに描き出される、信仰と社会の狂気とは―!?
“道元”を演じるのは確かな演技力に加え、ストイックな雰囲気と大人のユーモアを併せ持つ得がたい個性の阿部 寛。劇中劇<道元禅師半生記>の中で、出家の一歩を踏み出す“道元少年”に、これが初舞台となる栗山千明。クールな美貌で時代のアイコンと称される彼女が、どのような少年僧姿を見せるか注目が集まります。そして、近年ますます舞台俳優としての実力に評価が高まる北村有起哉。豊かなキャリアと共にピュアな可憐さが魅力の横山めぐみなど、華と実力を兼ね備える強力なキャストが集結しました。
多彩な劇中歌が存分に盛り込まれたスリリングな物語にご期待ください!!
『道元の冒険』
作:井上ひさし
演出:蜷川幸雄
出演:阿部 寛 栗山千明 北村有起哉 横山めぐみ
高橋 洋 大石継太 片岡サチ 池谷のぶえ 神保共子 木場勝己
会期:2008年7月7日(月)〜28日(月)
会場:Bunkamuraシアターコクーン
料金:未定
主催:Bunkamura
チケット一般発売日:2008年4月12日(土)
どころか乱れ舞ってるし、雪‥‥
今朝は起きた途端雪が降ってるのが分かるくらい、静かだった。
本日は秩父の星☆彩海早矢さんのお茶会なので、この雪の中お出かけ。
9時からの佐々木夫妻に杏ちゃん改めさきちゃんが出るみたいなので、録画予約をしなくては。
に行って、それからお茶会に行ってきました。
やはり白好きなのかしら。