お芝居や本の中へふらふら迷い込みながら、気ままに生きる日常の記録。
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紅白歌合戦
布施明さんのバックダンサー(?)
一列に並ぶとなかなか壮観でお美しかったです。
見事なスタイルだ。

直加さんが相変わらず直加さんでお元気そうでなによりです。
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2007年宝塚観劇
今年見た宝塚作品。
全部で何回みたのかは、星組公演の観劇回数を覚えていないので不明(笑)
手元にあるチケットは50枚だけど、それがすべてなのかは??

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2007年観劇記録
チケットがあったものだけ。



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「まほろば」
「まほろば」

作 蓬莱竜太
演出 栗山民也

秋山菜津子

魏涼子
前田亜季
黒沢ともよ
中村たつ

三田和代

2008.7
新国立劇場 小劇場



三田和代さんと秋山菜津子さんの共演か~
すごそう(笑)
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「春野寿美礼さんて素敵ね」
花組クロニクルを見て母が言っております。

その寿美礼さまの素敵さはおいておいて。

えっと、、“野乃すみ花”って出ましたけど~~
の、、え?(@_@;)
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キャンディ
前に風花ちゃんがブログに書いていたpapabubbleのキャンディ。
中野に行ったのでお店を探して買ってみた。
自分用にはちょっと高いけど、プレゼントには可愛くていいかな~

papabubble
中野駅七分
中野区新井1-15-13
03-5343-1286

20071229162911


写真のキャンディは450円
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東京新聞
昨日の東京新聞夕刊にまなとくんとすみ花ちゃんのインタビューが載っているというので、父に職場から持ってきてもらいました(笑)
すみ花ちゃんのヒョウ柄はどうだろう‥‥

あ~あ、雨かぁ。
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雪組さんでも休演者
雪組の大劇場、此花いの莉ちゃんが休演と出ました。

いの莉ちゃんって確か新人公演で役ついてたよなぁと思ったら、圭子さんの役でした。
で、新人公演の配役が微妙に変わって

レイチェル--美穂 圭子--千 はふり(此花 いの莉)
ムゼッタ--純矢 ちとせ--舞遠 きあら(桃花 ひな )
ペッシュ--千風 カレン--桃花 ひな(千 はふり)


になった、のかな。

東京公演には出られるようになるといいなぁ。
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組替え


2007/12/26

組替えについて
下記の通り、組替えを決定いたしましたのでお知らせいたします。

【月組】
大空 祐飛  2008年1月26日付で花組へ
白華 れみ  2008年1月15日付で花組へ
夢咲 ねね  2008年1月30日付で星組へ

【雪組】
純矢 ちとせ  2008年3月31日付で宙組へ

【星組】
羽桜 しずく  2008年2月12日付で月組へ



暮れも迫った時期に、びっくりな発表。。
ふぅむ。

月組の3人は次の大劇場公演前に移動、なんですね。
それがなんだかちょっと寂しいような。。

雪組は圭子さんも専科だし、せーこちゃんも組替で、歌い手が。。。

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「ラムネ」
『歌謡シアター「ラムネ」~木綿のハンカチーフ編~』

作・演出:田村孝裕(ONEOR8)
出  演:小西遼生 松田沙紀 東山光明 植木豪(PaniCrew)
麻生かほ里 エンレイ 竹田侑美 野添義弘(SET) 

公演期間:2008年3月13日(木)~3月23日(日)  全15回公演
会場:新宿FACE (開場:開演30分前)
チケット料金:6,800円(全席指定、税込)
入場制限:未就学児童入場不可
主催:アミューズ/ニッポン放送
企画製作:アミューズ
ホームページ:http://www.musical-ramune.jp
チケット:2008年1月26日(土)より一般発売
その他:終演後アフタートーク予定あり(詳細は後日発表)
お問合せ:サンライズプロモーション東京 0570-00-3337(受付時間10時~19時)




見にいく時間があるものか。
そこが問題。
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カイロを買わなくては。
と思いつつ買いに行く暇ができない。
朝の電車の中が寒いんだよね!
(夏は冷房で寒いし、冬は暖房が効いてなくて寒い)



朝、ニュースで雪組のお稽古風景が流れましたが。

‥‥さっぱり分からない(笑)


ユミコちゃんが黒髪なのは指定なのかなぁ。とか。
もうちょっと長い方が好きだなぁ。とか。
思いつつ、ぼけっと見ていたら、ヲヅキが水さんと踊っている?びつくり。
という辺りで時間切れとなりました。


さてさて。
星組さんはムラでのお稽古最終日ですね。
最後の日かぁ。
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クリスマスですね。
やっぱり桂ちゃん可愛いな~
箱根駅伝見ないとっ!

と言いつつ、2日も3日も星組観てしまう私。
あぅ。

延々ビデオまわすかなぁ~~(未だにビデオだし)
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師も走る12月。郵便配達さんも頑張る。
雪の東宝チケットが土曜にきたけど、赤と黒のDCチケットは今日きた。
最近届くの遅かったのに、ずい分はやい。
年末だから配達のバイトさんが頑張っているのかなぁ(笑)
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「冬のひまわり」
「冬のひまわり」
佐々木渚 作
齋藤雅文 演出

藤山直美
西郷輝彦

小島秀哉
入江若葉
国広富之
大津嶺子
鶴田さやか
小島慶四郎



今年最後の観劇です。

20071224191046



↑劇場を入ったら「観劇記念ひまわりの種」をくれました。


一生懸命生きていたら
どんな寒い冬の日でも
きっと花は咲く


一年の締めくくりに見るには楽しい舞台でした。


ところで。
新橋演舞場の1階後方の席で初めて見たんだけど、見づらいねぇ。
客席の傾斜がゆるやか~なので、前の人の頭が(決して大柄な人じゃなくても)かなり舞台にかぶってしまう。
あれなら2、3階の方がよく見えると思う。
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十二月大歌舞伎
十二月大歌舞伎

一、菅原伝授手習鑑 寺子屋

松王丸 勘三郎
武部源蔵 海老蔵
戸浪 勘太郎
千代 福助

二、粟餅

杵造 三津五郎
臼造 橋之助

三、ふるあめりかに袖はぬらさじ

芸者お園 玉三郎
通辞藤吉 獅童
遊女亀遊 七之助
岩亀楼主人 勘三郎




ふるあめりかに袖はぬらさじ。

玉三郎が障子の向こうの海を見る時の、横顔がちらりと見えるかどうか、という向きで立っている姿の美しさが目に染みました。

生きるための真実はどこにあるのでしょう。
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「死ぬまでの短い時間」
「死ぬまでの短い時間」
作・演出 岩松了

シミズ 北村一輝
フタバ 秋山菜津子
コースケ 田中圭
ドイ 古澤裕介
ミヤマ 内田慈



ぎりぎりにチケットを買ったので一番後ろかな~と思って行きましたの。
ベニサンピットだからそれくらいの方が見やすいかな、なんて。
そうしたら、ぎりぎりに買いすぎて、舞台の両サイドに横向きにつくられた席だった。
すぐそこは舞台。
手を伸ばしたら舞台。
足を投げ出したら役者がころぶ、かも。
という席‥‥

近すぎて見にくい~
一人、もしくは近寄っている二人を見るので精一杯~

疲れた‥‥

終盤の崖っぷちでの秋山さんと北村さん二人のシーンでは、お腹なったら聞こえるよなぁ~なんてついつい考えてしまいましたよ。。
だってお腹すいてたんだもの‥‥

そしてそして、舞台を見ながらゾクゾクゾクゾク‥‥
覚悟していたけど、さ~む~い~~

舞台を見ながらも頭の半分は常に「寒いっっ」と思っていた感じ。

ふにゃあ~

目の前で北村さんがジャケットを脱いでシャツ姿になった時は、思わず、脱がないでっ!見た目が寒そうでこっちまで寒くなる!と心のなかで叫んだ‥‥

あ、そうそう、久しぶりにベニサンピットに行ったら景色が変わっていて道に迷いかけちゃった。
芝居中でも「かどの弁当屋がなくなって道に迷った人がたくさんいたらしいよ」なんて台詞があって笑った。
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お稽古初日。
今日から星組は東京公演のお稽古ですねぇ。

なんか、東京公演始まるのが楽しみでもあり、始まってほしくない気もして。
フクザツです。

な~んて言っても仕方ないので、東京ではあれこれ改良されたら嬉しいな、と言ってみる。
お稽古短いし、無理だろうけど。


そういえば、友会は雪組が大当たりだったので、赤と黒ドラマシティは無理かなと思っていたけど、1公演だけ当たったので、大阪にお茶会のためだけに行くという恐怖はなくなって一安心。
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AQUA5
今日は「うたばん」
明日は「僕らの音楽」

録画して土曜にでも見るかなぁ~

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スケジュール帳とにらめっこ
これが見たいのです。

大阪松竹座
坂東玉三郎
特別舞踊公演

平成20年2月5日(火)~26日(火)

一、連獅子(れんじし)
狂言師右近後に親獅子の精  市川海老蔵     
狂言師左近後に仔獅子の精  尾上右近

二、京鹿子娘二人道成寺 (きょうかのこむすめににんどうじょうじ)
道行より押戻しまで
白拍子花子  坂東玉三郎
白拍子花子  尾上菊之助
大館左馬五郎  市川海老蔵


でも、花の中日も見たいのです。

え~~~

2月中、何とあいてる土日って16日の1日きり。
1日で両方は無理だし~~

休んでまで行くべきか。
悩むところです。
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曇りのち晴れ?
15日には舞台を見ても挨拶を聞いてもたいして泣かなかったくせに、だんだんと、終わっちゃったんだなぁ‥‥というのが侵食してきて低空飛行気味です。

そんな私を可哀想と思ったのか(思ってないよ)、雪の友会は大当たりでおめでとう祭。
しかも当たった内3回が最後の方の一週間に固まっていて、一週間に3回観劇??
どんだけ雪組ファンだよって感じになりました。
いや、今でも雪組ファンのつもりなんだけど。
でもでも週3は見過ぎじゃない?
なんて。。

まぁ、水さんがジュテ~ムだよ、とかいう私のふざけた説明で、公演をえらく楽しみにしている水さん好きのお友達と見る分も確保できたので良かったです。
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雪組の新人公演
新人公演の配役ぜんぶ出ましたね。
個人的に、へ~へ~へ~という配役がありました。
見たいなあ。




雪組
『君を愛してる-Je t'aime-』

ジョルジュ・ドシャレット--水 夏希--蓮城まこと
マルキーズ--白羽 ゆり--愛原実花

フランソワ・ドピルパン--一樹 千尋--大凪 真生
団長--飛鳥 裕--衣咲 真音
副団長--灯 奈美--鞠輝 とわ
レイチェル--美穂 圭子--此花 いの莉
レオン神父--未来 優希--沙央くらま
アルガン--彩吹 真央--大湖せしる
パンセ--ゆり香 紫保--花夏 ゆりん
エレーヌ・ドピルパン--天勢 いづる--晴華みどり
フィラント--音月 桂--香綾 しずる
ウイエ--麻樹 ゆめみ--透水 さらさ
リュシール--山科 愛--沙月 愛奈
ラヴァンド--舞咲 りん--千風 カレン
公証人--奏乃 はると--紫友 みれい
シャルル--彩那 音--彩夏 涼
ジャサント--森咲 かぐや--悠月 れな
イリス--花帆 杏奈--美乃 ほのか
レザン--柊 巴--葵 吹雪
ロズィエ--神 麗華--白渚 すず
ミミ--涼花 リサ--舞羽 美海
アナナ--谷 みずせ--祐輝 千寿
カメリア--穂月 はるな--希世 みらの
アルセスト--凰稀 かなめ--凛城 きら
スリーズ--真波 そら--涼瀬 みうと
クレアント・ドシャレット--緒月 遠麻--透真 かずき
アンジェリック--晴華 みどり--早花 まこ
スカパン--沙央 くらま--彩凪 翔
アザレ--鞠輝 とわ--笙乃 茅桜
ジャコモ--衣咲 真音--愛輝 ゆま
クリザンテーム--早花 まこ--華吹 乃愛
ロドルフォ--大凪 真生--香音 有希
ペルシル--大湖 せしる--梓 晴輝
マルチェルロ--彩夏 涼--桜寿 ひらり
ショナール--葵 吹雪--寿々音 綾
コルリーネ--紫友 みれい--聖河 椋
オルタンシィア--千 はふり--鈴蘭 まあや
ベノア--祐輝 千寿--凰華 れの
セリメーヌ・ドピルパン--大月 さゆ--純矢 ちとせ
ムゼッタ--純矢 ちとせ--桃花 ひな
フローラ--花夏 ゆりん--花城 舞
アンニーナ--沙月 愛奈--貴月 美礼
アイユ--蓮城 まこと--朝風 れい
ペッシュ--千風 カレン--千 はふり
アブリコ--悠月 れな--愛加 あゆ
クレマンティーヌ--愛原 実花--雛月 乙葉
プワール--美乃 ほのか--舞園 るり
ピエロ--彩風 咲奈--大月 さゆ
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昼下がりの新幹線
時間が中途半端なせいかすいている上に皆寝ていて静か

外は良い天気だし

これで窓が汚れていなければなかなか快適なんだけど(^-^;)
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ぼけぼけな朝
さすがに新幹線乗って舞台見てホテル泊まり、なんて日を過ごしていたら足が象さんみたい!(@_@;)

あ~あ、ゆうひさんの青年館売り切れちゃったわ。
“美しいのが罪”なあいちゃん見たかったなぁ~

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終わりました
楽に退団者が花をつけるのはきつい
花を見ただけで泣いちゃうし‥‥

みなみちゃんの挨拶は大層男前でした。
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最後の入り
みなみちゃんの最後の入り。
まるぃ‥‥
(髪をきゅっと一つにしばっていたので)
可愛いなぁ。

真っ白なぎんがみちゃんも見ました。
すっきりして綺麗でした。

で。
今エルアルコンが終わりました。

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おはようございます
20071215083340
千秋楽の朝

晴れてます
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星組
15時公演を見ました。

すっかりティリアンは瞳子さんのティリアンになったなぁと思いつつ。

ナガさんがきていました。
あとウメちゃん。

とうとう明日は千秋楽。
晴れるといいな。
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「Mr.PINSTRIPE2007」
「Mr.PINSTRIPE2007」

演出・構成・振付・出演:玉野和紀

出演
紫吹淳 今井清隆 星奈優里
平澤智 本田有花 紀元由有
笹木重人 佐々木誠 斎田彩 島村江美
矢部貴将 小牧祥子 青井美文 加賀谷一肇

前~のお席を取っていただいて足元もよく見えて楽しかったです。

タンゴになると星奈優里は星奈優里でした。
特に後ろ向いて手を振りながら歩く(←こんな表現じゃ分からないだろう‥‥)時の背中~~
かっこい~

りかさんはソフト帽を持つ手付きと、脱いでまた被る時にいちいち帽子をなおす仕草が。
さすが(笑)

音楽もダンスも体の中から湧いて出るもの。
というのを強く感じた舞台でした。

さ、明日の準備しなくちゃ。
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師走は忙しい。。
あれだけ言ってたくせに、今日やっと「死ぬまでの短い時間」のチケット買いました。
(遅っっ)
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「ALL SHOOK UP」
ALL SHOOK UP

出演
坂本昌行 花影アリス 湖月わたる
岡田浩暉 諏訪マリー 尾藤イサオ
青山 明 原田優一 伊東弘美 尾藤桃子 ほか

演出・振付
デビッド・スワン

脚本
ジョー・ディピエトロ

編曲
スティーヴン・オルムス

青山劇場



「イーストウィックの魔女たち」を見た時も思ったんだけど、ああいうタイプの男性の魅力って、どうなの、日本では理解され難いのでは?
主役の魅力(演じている人の、ではなくて、役自体の)が理解できないと、作品が理解できない。

ストーリーについていけないけど、楽しいからOK!!

という作品だというのは分かるんだけど。。。

その場合必要なのって、その空気になじめるかどうか、だよね。。

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