お芝居や本の中へふらふら迷い込みながら、気ままに生きる日常の記録。
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「ヴェニスの商人」
「ヴェニスの商人」


シャイロック --- 市村正親
バサーニオ --- 藤原竜也
ポーシャ --- 寺島しのぶ
アントーニオ --- 西岡徳馬

京野ことみ、佐藤仁美、団時朗
廣田高志、大川浩樹、小林正寛、横田栄司
樋浦勉、加門良、椿真由美、鈴村近雄
遠藤好、今奈良孝行、菅原さおり、樋口浩二
佐川和正、藤沼剛、豊田茂

作:ウィリアム・シェイクスピア
演出:グレゴリー・ドーラン
翻訳:河合祥一郎
美術:マイケル・ヴェイル

天王洲 銀河劇場


プログラムを見たら、グレゴリー・ドーランさんが演出したRSCの舞台は2本くらい観ていることに気付きました。
もちろん来日公演です(笑)

今回は、しのぶちゃんが観たい~という父にお付き合いして行ってきました。

やたら人気公演なので、父はかなり不思議がり、何でこんなにチケット売れてるの?としきりに首をかしげておりました。
何ででしょうね?
市村さんと藤原くんが出てるから?

父が久しぶりに藤原くんを観た(白石加代子さんを観に行った「身毒丸」以来)感想は、「何か丸くなったな」
‥‥そうかもね。
あ、すいません。
私のバサーニオの感想は可愛いでした。

顔っていうか、全体的に。

アントーニオが惚れるのも納得。

なにせヴェニスの商人はちゃんと読んでないので、大筋しか知りません。
役の設定もほとんど知らなかったので、2人の関係も分からず。

最初のアントーニオとバサーニオのシーンでは、西岡さんと藤原くんだと友達っていうか、怪しい2人に見えるんですけど~~~と思ったら、実際そういう設定だったので胸をなで下ろしました(笑)

シャイロックはすごい悪人なのかと思っていたらそうではないのも知りました。

プログラムの対談で「差別を描いた作品ではなく、差別を問うた作品なのです」という演出家の言葉が一番印象的でした。

でもやっぱり一番は。
西岡さんがかっこ良かったことかしら。

えへ。
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銀の薔薇のお話
配役出ました。




雪組
『シルバー・ローズ・クロニクル』
作・演出/小柳奈穂子

アラン
/エリオット・ジョーンズ --- 彩吹 真央
アナベル・クレム --- 大月 さゆ

テリー・モートン --- 磯野 千尋
ウルスラ・アンブラス --- 五峰 亜季
パメラ・メイズ --- 美穂 圭子
ジェイン --- 森咲 かぐや
クリストファー・クレム --- 凰稀 かなめ
ヴァン・ヘルシング
/ブライアン・H・アトリー --- 緒月 遠麻
バート・マウロー --- 大凪 真生
ダニエル --- 葵 吹雪
ミニー --- 花夏 ゆりん
キティ --- 沙月 愛奈
ティム --- 蓮城 まこと
ジョン --- 愛輝 ゆま
マーチン --- 香音 有希
アンディ --- 香綾 しずる
グレゴリー --- 梓 晴輝
ヴァージニア --- 愛原 実花
チャールズ --- 寿々音 綾
エリック --- 凰華 れの
マーガレット --- 此花 いの莉
ドーリー --- 愛加 あゆ
エイブラハム --- 冴輝 ちはや
アン --- 白渚 すず
パティ --- 雛月 乙葉
ヘンリー --- 央雅 光希
ローラ --- 透水 さらさ
ラリー --- 凛城 きら
ジル --- 桃花 ひな
ジム --- 真那 春人


[解 説]
1960年代のロンドンを舞台に、ヴァンパイアの少女に恋をした青年の冒険と成長をポップにロマンティックに描いたファンタジック・ミュージカル。

20世紀初頭、ロンドン。詩人のアラン・ジョーンズ(彩吹)は、銀髪の少女ローズ・クレムと恋に落ちる。アランは自分の詩の映画化にあたり、ローズを主演女優とするが、実はローズはヴァンパイアであったため、ヴァンパイアハンターであるヴァン・ヘルシング教授(緒月)に追い詰められ、姿を消してしまう。その後には、一輪の銀の薔薇が残されていた。
それから半世紀後の1960年、ロンドン。アランの孫であるエリオット・ジョーンズ(彩吹)は大手製剤会社「シルバー・ローズ・ファーマシー」の血液研究所の庶務課に勤めていた。早くに両親を亡くし祖父に育てられたエリオットは、祖父の死後世間から心を閉ざし、ただ祖父の詩を映画化した「銀のばら」を観ることにのみ喜びを見いだしていた。
そんなある日、エリオットの隣の部屋にアナベル(大月)と名乗る女性が引っ越してくる。驚いたことに、その少女は銀幕の中のローズに瓜二つであった。やがて二人は言葉を交わすようになり、エリオットは祖父の死後初めて自分を理解してくれたアナベルに惹かれていく。
エリオットはアナベルをモデルに詩を書き、愛読雑誌「怪奇と幻想」に掲載される。詩は評判となり、人気アイドルグループ、「ラドルズ」のティム(蓮城)主演で映画化されることが決まる。エリオットはアナベルに自分の気持ちを打ち明けるが、アナベルは悲しく微笑むだけであった。
そんなある日、エリオットは会社の上司ブライアン(緒月)に声を掛けられる。実は、ブライアンはヘルシング教授の孫で、「シルバー・ローズ・ファーマシー」はヘルシング教授の作った会社なのであった。国防長官テリー・モートン(磯野)と通じているブライアンは、アナベルがローズと同一人物であり、ヴァンパイアであることを見抜き、軍事実験材料としてアナベルをテリーに差し出すことによって更なる地位を得ようと企んでいた。
ブライアンの策略によりアナベルは捕らえられてしまう。計画を知ったエリオットは、ティムらと共に、アナベル奪回の計画を立てる・・・・・・。






あらすじには五峰さんも圭子さんもかなめちゃんも出てこな~い。
‥‥え、かなめちゃんが出てこないっていうのはどうなんだ。

しかもヲヅキ。。
あらすじでもすでにオモシロ気なんですが。
さすがヲヅキ。

青年館で何回見ようかな。
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有閑倶楽部
有閑倶楽部がドラマ化されるんですって。

へ~
へ~
へ~

しかも「赤西、連ドラ単独初主演KAT-TUN復帰半年で早くも大役」というタイトルは見ても、赤西って誰ですか?くらいジャニーズに興味がないので記事読んでなかったら、まさにこれがそのドラマの記事でしたよっと(笑)
ふぅん。

えっと。
瞳子さんネタにした方がいいかな。

瞳子さんも有閑倶楽部面白いって何かで言ってた。
ねったんから借りたらしいけど。
確かね?
(何年前の話だ。。)
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CMについて。
うちの母親は、私が見てる宝塚番組をちらちら見ているせいか、微妙にタカラジェンヌの名前と顔を覚えています。
微妙にね。

そして昨日。

とうとう地上波で流れるAQUA5の美味しいお水CMを目撃。

うわ本当に地上波で流れてるし!!

とか思いつつ(おいおい)、テレビの前に陣取る私。

で、このCMって普通に見るとどうなの?
と思って、母に聞いてみました。

私「今のCMどう?」
母「何のCMか分かんないんだけど」

私「‥‥水なんですけど」
母「ふぅん。分かりづらいね」

私「彩吹さんはどうだったかしら?」
母「‥‥彩吹さんってどの人?」

私「‥‥水さんの前に出てきた人」
母「‥‥水さんって誰?」

私「‥‥最後に水飲んでた人」(ギャグのような説明だな)
母「ああ、あれ、今度やめる人でしょ?」


‥‥お母様、春野寿美礼様と間違ってます。
やっぱり似てるんでしょうか。

で、結局「二番目に出てきてくるくる回ってた人?」って。
くるくるしてたのは音月桂ちゃんでは?では?
(母がどこからCMを見たか定かではありません)

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しおり
そういえば、今年も特製しおりが出るんですね。
買ってもまったく使わないんだよなぁ。


メンバー(newメンバー下線付)

(専科)轟悠
(花組)春野寿美礼・真飛聖・壮一帆・愛音羽麗・未涼亜希華形ひかる真野すがた・桜乃彩音
(月組)瀬奈じゅん・大空祐飛・霧矢大夢・遼河はるひ・彩乃かなみ・桐生園加青樹泉城咲あい星条海斗
(雪組)水夏希・未来優希・彩吹真央・天勢いづる・音月桂・白羽ゆり・彩那音・凰稀かなめ  
(星組)安蘭けい・立樹遥・涼紫央・遠野あすか・綺華れい・柚希礼音・和涼華
(宙組)大和悠河・蘭寿とむ・悠未ひろ・北翔海莉・十輝いりす七帆ひかる陽月華

ちなみに去年のメンバー

(専科)轟悠・遠野あすか
(花組)春野寿美礼・彩吹真央・真飛聖・愛音羽麗・桜乃彩音
(月組)瀬奈じゅん・大空祐飛・霧矢大夢・遼河はるひ・彩乃かなみ
(雪組)朝海ひかる・水夏希・舞風りら・壮一帆・音月桂・凰稀かなめ
(星組)湖月わたる・安蘭けい・立樹遥・涼紫央・白羽ゆり・柚希礼音
(宙組)貴城けい・大和悠河・蘭寿とむ・紫城るい・悠未ひろ・北翔海莉
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あといくつ。。
寝るとKeanの初日
3夜です。
楽しみ楽しみ。

でもその前に「ヴェニスの商人」を見に行くのです。
るんるん。


稽古場レポートでは、
みぃちゃんはほどよくおばちゃんしていて面白いなとか(スカイフェアリーズを卒業して5年ですってのに驚いた。5年!そういえばスカイステージ5周年だった)
はややも既にお姉さんなのねとか(当たり前だが)
どいちゃんの化粧が綺麗だなとか
舞台上ではあんなに余裕かましてかっこよく見える真風くんもやっぱり下級生なんだなとか(これまた当たり前)
思ってみたり。

しかし、幕開きが「ハムレット」のラストだという話で、はややがレアティーズ(オフィーリアのお兄さん)で、どいちゃんがクローディアス(王って言ってたからそうだよね)で、真風くんがホレイシオ(ハムレットの親友)だって盛り上がっていて。

で。
ハムレットは誰なの?

と本気で思った私はお馬鹿さんです。
はい。
すみません。

主役はキーンだってばさ。

でもでもあれよ。
ガートルードは誰なの?
って思うのは大丈夫だよね。

ガートルードも好きなんだけど、誰がやるんだろう。

それでもって、唯一生き残るホレイシオは真風くんなんだなとか思ってみたり。


稽古場風景はちらちらとしか見てないのでよく分かりませんが。
楽しみです。
明日から舞台稽古ですね。

悩みは。。
Keanに似合いそうなテンプレを見つけられないことです(笑)
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水は命の源です
(とか言いそう)


音ちゃんが綺麗だなぁと思いながら、AQUA5のCMメイキングを見てます。


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そうきたかっっ
という感じですが。
エルアルコンのポスター。


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雑記
とか言ったら怒られるかしら。


『DREAM BOYS 2007』
真琴つばささんの休演日の9月7日(金)と9月8日(土)に伊央里さんが代わりに出演するそうです。


AQUA5の六甲のおいしい水のCMは。
CMは~~~~

笑い死ぬかと思った。
いや職場で見るものじゃないです。
家でにやにや見るものでしょ、これ。

オモシロ過ぎ。

衣装は白で爽やかなのにメイクが濃いのもまたまた。


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着うた
着うたダウンロードしてみました。

かなみちゃんの「千の風になって」とユミコちゃんの「星影の人」。
「星影の人」は画像が水沖田なのがちょっと笑えます。
あはん

で。
「恋は元々アンフェア」に笑っていたら、“安蘭けい・夢輝のあ「すみれの花咲く頃」(←パリ祭)”までありました。

‥‥そこなのか!?

すみれの花咲く頃なんていくらでもあるだろうに、なんでそこなんですかぁ~??

厳選した人の趣味ですか?
世間(どの辺り?)の需要ですか?

謎~~
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「ロマンス」
こまつ座&シス・カンパニー公演
『ロマンス』

作 井上ひさし
演出 栗山民也

出演 大竹しのぶ/松たか子/段田安則/生瀬勝久/井上芳雄/木場勝己

音楽 宇野誠一郎 
美術 石井強司 
照明 服部基 
音響 秦大介
衣裳 前田文子 
振付 井手茂太 
歌唱指導 伊藤和美
演出助手 豊田めぐみ 
舞台監督 三上司 
プロデューサー 北村明子(シス・カンパニー)、井上都(こまつ座)
制作 高林真一・谷口泰寛(こまつ座)、荻原朱貴子・李銀京(シス・カンパニー)
提携 世田谷パブリックシアター 
企画・製作 こまつ座&シス・カンパニー




見てきました。
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お給料日です。(すぐ消えるけど)
明日、AQUA5の出動ですね。
TVNaviに記事が出てると聞いたので、HPで写真だけ見ました。

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2008年のカレンダー
もう来年のカレンダーかぁ。
8月だもんね。




2007/08/23

2008年版宝塚カレンダーの発売について
(株)阪急コミュニケーションズでは、宝塚歌劇のスターが勢揃いする、恒例の「宝塚スターカレンダー」、「宝塚卓上カレンダー」、「宝塚ステージカレンダー」並びに「宝塚パーソナルカレンダー」の2008年版をそれぞれ発売いたします。
詳細は下記の通りです。

 
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「U-TAKARAZUKA」オープン
こういうものとは無縁なんですが(着うたって何?みたいなレベル)、セレクトされた曲にうけてしまいました。。。


2007/08/23

携帯電話向け音楽配信ポータルサイト「U-TAKARAZUKA」オープン!
宝塚歌劇の「着うた(R)」「着うたフル(R)」がお楽しみいただけます
~ラインアップ第一弾として宝塚歌劇団雪組の新ユニット「AQUA5(アクアファイブ)」の楽曲を配信~

宝塚クリエイティブアーツでは8月25日(土)より、携帯電話向けポータルサイト「U-TAKARAZUKA(うーたからづか)」をオープンいたします。
今まで以上に気軽に、さらに身近に宝塚歌劇の世界に触れていただく機会として、ぜひご利用ください。

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物持ちの良さ
「来年宝塚で赤と黒をやる」
と父親に言ったら、本読むなら貸してやると言われた。

読もうと思ったけど、挫折したんだよ~
とぼやいたら、来月新訳の文庫本が出るとまで教えてくれた。

話題の新訳文庫で、ドストエフスキーがえらい売れっぷりらしい。

読みやすいのかな。
それなら読んでみようかな。

と思ったけど、ちょっと待て。

もしかして。
もしかして。
うちに涼風さんの「赤と黒」の実況CDってなかったっけ?!

ごそごそ。

あった!!

というわけで、ありました。
赤と黒の実況CD。

これ聞けばいいんじゃな~い

と思ったら、ついてる冊子には脚本(完全なのかどうか分からないけど)までついていた。

ほほほ。

物持ちがいい(物を捨てられないだけという話も‥)のも、たまには(ごくごくごくごくたま~~~には)役に立ちますな。
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DANCIN'CRAZY

まりこさんがきてました。
くじょらもきてたし、おっちょんもいたし、ねったんも。

宙組さんは組長副組長、ウメちゃん、蘭とむさん、ともちん、和音ちゃん、ありすちゃん
などなど

和音ちゃん可愛かった~

公演についてはまた。
はい。
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祝・優勝
佐賀北高校が優勝したようですね~
いやぁすごい。

決勝は見てませんが、ここまでくる勢いがすごかったし、もしかしてこのまま優勝しちゃったりして、と思ったけど。

本当におめでとうございます。

ちなみに、別に私は卒業生ではありません(笑)
母親が佐賀出身なのでございます。

すごいじゃ~ん、と思って父親にメールをしたら、「ネットで見てました。すごかった」という返事が。
ネットで見てたって。
まさか動画?
いやいやそこまではしないか。

一応職場にいるくせに、暇な父娘でございます。
はい。
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世界陸上
ぶぅーぶさんの取材ブログに水さんの撮影話が載ってましたが、それに「AQUA5のプロモーションビデオ撮影やCDジャケット撮影で忙しい」みたいなことが書かれていましたが。。

プ、プロモーションビデオとかあるんだ。。。

変身したり?
しませんって。

25日は出かけてしまうので録画するしかないけど、どんな必殺技パフォーマンスが繰り出されるのか非常に楽しみです。
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2008年その他の劇場
2007/08/21

2008年宝塚歌劇公演ラインアップについて
(中日劇場/東京特別/シアター・ドラマシティ、東京特別、名古屋特別)
8月21日(火)、2008年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、中日劇場/東京特別/シアター・ドラマシティ、東京特別、名古屋特別の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

・中日劇場(花組)
・東京特別(花組)
・シアター・ドラマシティ、東京特別、名古屋特別(星組)

※今回未発表の上演作品ならびに年間公演スケジュールは決定次第、ご案内いたします。



<中日劇場公演>
花組
◆中日劇場:2008年2月2日(土)~2月25日(月)
<一般前売開始:2007年12月1日(土)>

サスペンス・コメディ
『メランコリック・ジゴロ』―あぶない相続人―
作・演出/正塚晴彦

1993年に安寿ミラ、真矢みき、森奈みはるを中心とした花組で公演し好評を博した作品で、1920年代のヨーロッパを舞台に、陽気なジゴロたちが一攫千金を企む夢物語を、笑いとペーソスの中に描いたミュージカルです。今回は、新生花組がこの軽妙洒脱な演技を必要とされる作品に挑戦します。

グランド・レビュー
『ラブ・シンフォニーII』
作・演出/中村一徳

喜び、出会い、情熱……様々な愛の形、愛の心情を歌とダンスで綴るレビュー。華やかなオープニングから、ラテン音楽にのせての情熱的なダンスシーン、明るいジャズの世界など、あらゆるジャンルの音楽の世界を駆け巡り、愛の喜び、美しさを繰り広げます。2007年に上演したものを、新生花組の為に再構成した舞台となります。

■主な出演者・・・(花組)真飛 聖、桜乃 彩音



<東京特別公演>
花組
◆東京特別公演(会場:日本青年館大ホール)
2008年3月14日(金)~3月20日(木)
<一般前売開始:2008年2月10日(日)>

Musical
『舞姫』-MAIHIME-
~森鷗外原作「舞姫」より~
脚本・演出/植田景子

明治の日本文学の第一人者、森鷗外の代表作「舞姫」のミュージカル化。愛する女性と祖国との板ばさみの中、悲劇へと向かっていく主人公の心の葛藤を描きます。2007年6月に宝塚バウホールで上演し大好評を博した作品が、更にブラッシュアップされ、東京にお目見えします。

■主な出演者・・・(花組)愛音 羽麗、野々 すみ花



<梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、東京特別、名古屋特別公演>
星組
◆梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ公演
2008年3月13日(木)~3月25日(火)
<一般前売開始:2008年1月12日(土)>
◆東京特別公演(会場:日本青年館大ホール)
2008年3月31日(月)~4月7日(月)
<一般前売開始:2008年2月24日(日)>
◆名古屋特別公演(会場:愛知厚生年金会館)
2008年4月12日(土)~4月14日(月)
<一般前売開始:2008年2月8日(金)>

ミュージカル・ロマン
『赤と黒』
―原作 スタンダール―
脚本/柴田侑宏  演出/中村暁

19世紀中期のフランスの文豪スタンダールの長編小説「赤と黒」を原作に、主人公ジュリアン・ソレルの恋と野望をドラマティックに舞台化した作品。この作品は1975年、宝塚大劇場月組(主演・大滝子)で上演し好評を博した『恋こそ我がいのち』(東京公演では『赤と黒』)を、1989年、宝塚バウホール公演(主演・涼風真世)のために改編を加えましたが、今回星組公演として更に新しく手を入れたものです。


■主な出演者・・・(星組)安蘭 けい、遠野 あすか


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2008年のバウホール
2007/08/21

2008年宝塚歌劇公演ラインアップについて(宝塚バウホール 1~3月)
8月21日(火)、2008年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚バウホール(1~3月)の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

※今回未発表の上演作品ならびに年間公演スケジュールは決定次第、ご案内いたします。


<宝塚バウホール公演>-バウホール開場30周年記念公演-

1978年に、客席数500の小劇場として開場した宝塚バウホール。「BOW」は船のへさきを意味し、新しい時代のさきがけとなるようにとの願いを込めて命名されたこの劇場は、大劇場とは異なり、新しいスターや新しいスタッフの養成という、宝塚歌劇の新たな時代を作り出す役割を担って誕生しました。
以来様々な作品を上演し、歴史を重ねてまいりましたが、劇場開場から30周年にあたる2008年は、劇場開場当初のコンセプトに立ち返り、若手出演者を起用し、出演者の育成に主眼を置いた公演を行うこととなりました。
上演作品はいずれもこの劇場で生まれた名作です。今回は「バウ・ワークショップ」というスタイルをとり、オリジナルの舞台を若手出演者のためにリメイクし、5公演すべてにおいて2グループによる公演を実施致します。
若手出演者たちにより新たに甦る名作の数々にどうぞご期待下さい。



月組
◆宝塚バウホール:2008年1月2日(水)~1月13日(日)
◆宝塚バウホール:2008年1月19日(土)~1月29日(火)
<一般前売開始:(両期間とも)2007年11月24日(土)>

宝塚バウホール開場30周年
バウ・ワークショップ
『ホフマン物語』
-オッフェンバックによる-
脚本/菅沼潤  脚本・演出/谷正純

バウホール開場記念公演として上演した、フランスの作曲家オッフェンバックによる原曲の持つ良さや親しみやすさは生かしつつ、そこに現代的な感覚も加え、詩人ホフマンをめぐる幻想的な恋を表現した、ロマンティシズム溢れる作品。新劇場でのオペラ上演への挑戦、新機軸を打ち出した装置など、実験劇場バウホールの第一作に相応しい舞台となりました。また初演時に、朝比奈隆氏指揮、大阪フィルハーモニー交響楽団による録音演奏の音楽を使用したのも画期的なことで、今回の再演においてもその音楽を使用します。

■主な出演者・・・(月組)青樹 泉/明日海 りお(上記各公演期間の出演日程については未定です)



花組
◆宝塚バウホール:2008年2月7日(木)~2月17日(日)
◆宝塚バウホール:2008年3月1日(土)~3月11日(火)
<一般前売開始:(両期間とも)2008年1月5日(土)>

宝塚バウホール開場30周年
バウ・ワークショップ
『蒼いくちづけ』-ドラキュラ伯爵の恋-
作・演出/小池修一郎

「美しいものだけに永遠の命を与えよう……」。1887年、ロンドンを訪れたルーマニアのドラキュラ伯爵は、富豪令嬢と約束を交わします。ヴァンパイア伝説を下敷きに100年の時を巡る伝奇ロマンで、1987年に紫苑ゆうを中心とした星組により上演。宝塚歌劇では異色の題材ながら、1幕ではクラシカルで耽美な美しさ、2幕では現代のドラキュラ伯爵の恋をポップに描き、大好評を博した作品です。

■主な出演者・・・(花組)真野 すがた/朝夏 まなと(上記各公演期間の出演日程については未定です)
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2008年大劇場公演
2007/08/21

2008年宝塚歌劇公演ラインアップについて(宝塚大劇場、東京宝塚劇場前半)
8月21日(火)、2008年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚大劇場、東京宝塚劇場前半の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

・宝塚大劇場、東京宝塚劇場(雪組・宙組・月組)

※今回未発表の上演作品ならびに年間公演スケジュールは決定次第、ご案内いたします。




<宝塚大劇場・東京宝塚劇場>

雪組
◆宝塚大劇場:2008年1月1日(火)~2月4日(月)
<一般前売開始:2007年11月17日(土)>
◆東京宝塚劇場:2008年2月16日(土)~3月30日(日)
<一般前売開始:2008年1月13日(日)>

ラブ・ロマンス
『君を愛してる-Je t’aime-』
作・演出/木村信司

オシャレに、華やかに、今こそラブ・ロマンスを。上流階級の青年と、サーカスの花形スターとの心温まるラブ・ストーリーを、パリを舞台に爽やかなタッチで描きます。木村信司による初のオリジナル・ミュージカル。

ショー・ファンタジー
『ミロワール』-鏡のエンドレス・ドリームズ-
作・演出/中村暁

『ミロワール』はフランス語で鏡の意味で、「鏡」と「鏡の中のもう一つの世界」をテーマに構成したショー。人は古来より鏡に特別な力を感じます。神秘的なものの象徴でもあり、その時代を映し、異次元へと誘う鏡。スタイリッシュなダンスとダイナミックな群舞、出演者の一体感が更に客席との一体感を生み出し、鏡が織り成す複数に増殖していくイメージが、ゴージャスな世界を描き出します。

■主な出演者・・・(雪組)水 夏希、白羽 ゆり



宙組
◆宝塚大劇場:2008年2月8日(金)~3月17日(月)
<一般前売開始:2007年12月15日(土)>
◆東京宝塚劇場:2008年4月4日(金)~5月18日(日)
<一般前売開始:2008年3月2日(日)>

ミュージカル・プレイ
『黎明(れいめい)の風』-侍ジェントルマン 白洲次郎の生き方―
作・演出/石田昌也

吉田茂の懐刀として自らの信念を貫き、戦後日本の復興・独立に「舞台裏」から尽力した白洲次郎の姿を描いた作品。「日本は戦争に負けただけで、アメリカの奴隷となった訳ではない!」とマッカーサーを恫喝し、GHQから「従順ならざる唯一の日本人」と言わしめ、「葬式無用・戒名不用」とたった二行の遺書を残し、昭和を駆け抜けた白洲次郎の生き様を、夫婦愛、敵対する者との友情、そして平和へのメッセージを込めて、壮大にミュージカル化します。


グランド・レビュー
『Endless Journey』-終りなき愛の旅-(仮題)
作・演出/酒井澄夫

人生、夢、愛は果てしなき旅でもあります。それをテーマに華やかなレビューを……。若き日の夢は新しい扉を開き、大空に希望を求めて旅立っていきます。野望と欲望、愛と栄光、それらを様々な世界に、いろんな国に、ドラマティックに、ノスタルジックに、少し心に残るハッピーなレビューに構成した作品です。

■主な出演者・・・(専科・特別出演)轟 悠、(宙組)大和 悠河、陽月 華



月組
◆宝塚大劇場:2008年3月21日(金)~5月5日(月)
<一般前売開始:2008年2月16日(土)>
◆東京宝塚劇場:2008年5月23日(金)~7月6日(日)
<一般前売開始:2008年4月20日(日)>

ミュージカル
『ME AND MY GIRL』
Book and Lyrics by L.ARTHUR ROSE and DOUGLAS FURBER
Music by NOEL GAY
Book revised by STEPHEN FRY Contributions to revisions by MIKE OCKRENT
作詞・脚本/L・アーサー・ローズ&ダグラス・ファーバー
作曲/ノエル・ゲイ   
改訂/スティーブン・フライ  改訂協力/マイク・オクレント
脚色/小原弘稔  脚色・演出/三木章雄

1937年にロンドンで初演され、1646回のロングランを記録した大ヒットミュージカルで、宝塚歌劇では1987年5~6月に剣幸、こだま愛を中心とする月組で上演し絶賛を浴び、同年11~12月に同じく月組で再演された作品で、1995年には天海祐希、麻乃佳世により再演。1930年代のロンドンを舞台に、下町に住む若者が紆余曲折の末に大富豪の伯爵家に跡継ぎとして迎えられるという明るくロマンチックな物語です。なお、この公演で第94期初舞台生がデビューします。

■主な出演者・・・(月組)瀬奈 じゅん、彩乃 かなみ


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トップ内定と人事異動。
2007/08/21

花組次期主演男役について
この度、花組次期主演男役に真飛 聖(花組)が内定致しましたので、お知らせ致します。

花組中日劇場公演『メランコリック・ジゴロ』『ラブ・シンフォニーII』(2008年2月2日~2月25日)より、花組主演男役として舞台を務めます。





2007/08/21

花組・月組の副組長異動について
花組・月組の副組長の異動が決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。

○梨花 ますみ・・・花組副組長から専科へ(12月25日付)

○高翔 みず希・・・花組副組長へ(12月25日付)

○越乃 リュウ・・・月組副組長へ(11月12日付)
※尚、月組副組長 嘉月 絵理は、東京宝塚劇場公演千秋楽11月11日付で退団致します。





ゆうちゃんおめでとう~

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公式
さっぱり開かないので‥‥

ゆうちゃんトップおめでとう

瞳子さん、念願の赤と黒おめでとう

舞姫東上やった~

ということしか分かりません。
家に帰る頃には落ち着いてるかな。
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「エリザベート」

「エリザベート」

エリザベート(オーストリア皇后)
Wキャスト
涼風 真世 * 朝海ひかる


トート(死の帝王)
Wキャスト
山口祐一郎 * 武田 真治


ルイジ・ルキーニ(皇后暗殺者)
嶋 政宏

フランツ・ヨーゼフ(オーストリア皇帝)
Wキャスト
鈴木 綜馬 * 石川 禅

ゾフィー(皇太后)
Wキャスト
寿ひずる * 初風 諄

ルドルフ(皇太子)
Wキャスト
浦井 健治 * ( )

マックス(エリザベートの父親)
村井 国夫

8月 名古屋・中日劇場
9月 福岡・博多座
11・12月 東京・帝国劇場
2009年1月 梅田・芸術劇場
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いまさらって感じの話題。
エル・アルコンと蘭の星の出演者出てますが、専科さんはいないんですね。
星組は上級生多いからなぁ。


雪全ツは鴻巣のチケットを買いました。
交通手段を調べないと。

配役も出ましたね。
( )内は中日。
プログラムがないので、公式に載ってる役以外は分からなかったので、不完全なり。




沖田総司 --- 水 夏希
玉勇 --- 白羽 ゆり

近藤勇 --- 汝鳥 伶
横井良玄 --- 飛鳥 裕
喜久/染香 --- 灯 奈美 (喜久:鈴鹿 照)
山崎丞 --- 未来 優希
お島 --- ゆり香 紫保
幾松--- 天勢 いづる
土方歳三 --- 音月 桂 (彩吹 真央)
市哉 --- 麻樹 ゆめみ (森咲 かぐや)
おみよ --- 山科 愛
福富 --- 舞咲 りん
永倉新八 --- 奏乃 はると (白帆 凜)
山南敬助 --- 彩那 音
加代 --- 花帆 杏奈
桂小五郎 --- 柊 巴 (凰稀 かなめ)
明里 --- 涼花 リサ
佐藤忠四郎 --- 谷 みずせ
玉菊 --- 穂月 はるな
原田左之助 --- 真波 そら
早苗 --- 晴華 みどり
井上源三郎 --- 沙央 くらま (柊 巴)
花鶴 --- 鞠輝 とわ
藤堂平助 --- 衣咲 真音 (岬 麗)
玉葉 --- 早花 まこ
高木剛 --- 大湖 せしる (大凪 真生)
斉藤一 --- 紫友 みれい (彩夏 涼)
安紀 --- 純矢 ちとせ
江波大介 --- 桜寿 ひらり
松本吉次郎 --- 涼瀬 みうと
おゆき --- 千風 カレン (愛原 実花)
豆福 --- 美乃 ほのか
篠原幸三郎 --- 透真 かずき (香音 有希)
並木祐一郎 --- 詩風 翠 (凰華 れの)
豆千代 --- 希世 みらの



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沸騰中
外の気温も沸騰してますが、高校野球も沸騰してますね。

佐賀北×帝京の試合は、いやぁすごかった。

手に汗握る展開でしたね。

正直、佐賀が強豪の帝京に勝てるとは思っていませんでした。
すみません。

しかし、試合終了後の佐賀北高校の監督さんのインタビューも、まさか勝てるとは!って感じで正直だなぁと思いました。

あとはもう平日なので、試合が見られなくて残念です。

ネットで速報でも見るかなぁ(笑)
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今日もぼけっと高校野球を見てました。
気温が下がって快適快適。
また明日は暑いのかな。
ふぅ。

ところで。

宝塚GRAPH9月号の表紙、amazonで見ました。

は~
(終わり)(おい)

そういえば、「ミス・サイゴン」の主要キャスト発表があったそうです、元花組の花咲りりかちゃんが出るそうですね。
花組はそれほど見ないので、歌のうまい子だったという印象があるだけですが。
オーディションで実力が認められたってことなのかな。
実力主義っていうのはいいなぁと思います。

まぁどこでも実力だけで、とはいかないだろうけど。

ミス・サイゴンは内容があまり好きではないので、多分見ないと思いますが。
はは。
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舞台のこと
「死ぬまでの短い時間」
こんなこと書いてありました。




【豪華キャスト競演】

孤独な男女の愛の物語を、生バンドが奏でる音楽と歌に乗せて描く、贅沢な、大人のための公演。
主演に北村一輝・秋山菜津子を迎え、田中 圭、古澤裕介、内田 慈の若手が共演。役者の息づかいまでもが伝わってくる極上の時間を共有するという、演劇だけが持つ特権を味わうことのできる作品です。

【岩松了、初の音楽劇に挑戦】

「くらーいミュージカルをやりたいと思ったのがはじまりです。
とんだりはねたり笑顔で歌ったり のミュージカルではなくて・・・。もっとジワっとくる音楽劇をやりたいと思ったのです。
じわっと笑えて、じわっと悲しく、じわっと絶望たちこめ、じわっと救いの見えるミュージカルに挑戦したいと。」
始まりは、作者のこんな想いから。そこで、自身の敬愛するフィンランドの鬼才・アキ・ カウリスマキ監督の映画「マッチ工場の少女」を下敷きにした作品の想が浮かんだ。
「映画の中の女は、ほとんどしゃべりませんが、確かな絶望を生きています。
このドラマはその女の後日談と考えてもらえばいい。その女が自殺しようと訪れた村で、ひとりのタクシー運転手に出合う。
そのタクシー運転手は孤独な男です。なぜなら、乗客が自殺志願の者だとわかっても、何も言わず、ただ自分の仕事を果たすために、自殺の名所に連れてゆくのですが、村おこしに躍起になってる地元民は、自殺の村との評判を広めるだけの彼の姿勢に常々白い目を向けているからです」
つまりこの二人の、絶望と激情、そして愛の物語だ、というわけです。

- オリジナルの愛の歌にのせて、男と女のドラマが幕をあける -





暗いミュージカルかぁ。
あの狭い空間で。。

ますます見たい。
絶対見るぞ!

チケット発売日がお出かけ予定の日なので、それだけが問題

こちらは見る予定はありませんが「ファントム」。




「ファントム」

[劇作・脚本]アーサー・コピット
[演出]鈴木勝秀
[作詞][作曲]モーリー・イェストン


今春ウィーン招聘ミュージカル「エリザベート」でルドルフ役を演じたウィーンミュージカル界のスター、ルカス・ペルマンと日本版「エリザベート」ルドルフ役を演じた韓国ミュージカル界スター、パク・トンハがWキャストで共演。言葉の壁を越え、ファントムの恋敵シャンドン伯爵を日本語で挑戦!
更に、大阪を代表するソウルシンガー、通称“通天閣の歌姫”大西ユカリがミュージカル初挑戦。





キャリエールは誰なんでしょうね。

‥‥って、それどころじゃなくて、クリスは誰?
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『TAKE FLIGHT』
季帆ちゃんがミュージカルご出演。っと。

ミュージカル『TAKE FLIGHT』

脚本:ジョン・ワイドマン
作曲:デイヴィッド・シャイヤ
作詞:リチャード・モルトビー Jr.
訳・演出・振付:宮本亜門
訳詞:森雪之丞
音楽監督・指揮:デイヴィッド・チャールズ・アベル
美術:ニール・パテル
衣裳:ポール・タズウェル
出演:天海祐希
城田優・池田成志・橋本じゅん
小市慢太郎・坂元健児・今拓哉
花山佳子・杉村理加・治田敦・岡田誠
華城季帆・菅原さおり・本田育代


東京国際フォーラム ホールC
2007年11月24日(土)-12月09日(金)
北九州芸術劇場・大ホール
2007年12月14日(金)~12月16日(日)
中日劇場
2007年12月19日(水)~12月21日(金)
梅田芸術劇場メインホール
2008年1月3日(木)~1月5日(土)予定
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やっと残暑見舞いを書きました。

昨日
ユミコちゃんのお茶会いつなのかなぁ~
って呟いたら、ご親切に教えていただきました。
Nさん、どうもありがとうございます。

今日は高校野球で延長の末再試合になった宇治山田商×佐賀北の対戦が朝からあって、佐賀北高校が勝ったようですね。
お疲れ様でした。


宙組さんではこんなキャンペーンがあるようです。
ほ~
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