お芝居や本の中へふらふら迷い込みながら、気ままに生きる日常の記録。
page top
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
お茶会好きと言われておりますが、、、
別にそんなことないと思うんだけどなぁ。

雪組ではユミコちゃんと桂ちゃんとヲヅキのお茶会に行きたいな~って思ってただけだし。
(十分多い?)
桂ちゃんとヲヅキは同じ日みたいだから、行けたとしてもユミコちゃんと桂ちゃんだけになりそうだし。

と思っていたのに、どういう話の流れからか、となみちゃんとしなぼんのお茶会に行きそうな気配がしてきました。

いや私が行きたいって言ったんだけど。。。

しなぼんのお茶会には行ってみたいな~とずっと思っていたものの、機会もなく、しかも今回は家庭教師だから(さして聞きたいこともないし)別にいっかぁとまったく予定に組み込んでいなかったのが、日程さえ大丈夫なら行くわ、という話に。

うぅむ。
どうせなら前回(堕天使~)行きたかったなり。

で、何ですか、日程さえかぶらなければ、ユミコちゃんと桂ちゃんととなみちゃんとしなぼんのお茶会に行くんでしょうか?
1公演で4回のお茶会ってもしかして過去最高でわ?
あ、いや、しぐれ坂の時4回行ったから、過去最高タイ?(笑)

それはいいけどさ、そんなに茶会に行くなら、気張ってエリザのチケット取らないとね。。。。
取れるのかいな。。。
スポンサーサイト
page top
MAIHIME
舞姫のポスター。
綺麗ですね。
うん、綺麗。

しかし、私の持つ舞姫のイメージと随分違うな。

いや、綺麗なんだけど。

すみ花ちゃん見えないよぉ。
エリスがそういう存在だから?
page top
願い
ヅカの神様へ。
どうかユミコ茶と桂茶とヲヅキ茶はかぶりませんようにっ!!

という願いもむなしく(そりゃそうだ)どうやら桂茶とヲヅキ茶が同日程らしいと教えてもらいました。
くすん。
つい先日、楽屋入りするヲヅキは見て(星組公演の幕間(笑)に雪のお稽古に入るのを見た)(つか、桂ちゃんを待っているつもりだったのに、あらわれたのはヲヅキだった・笑)、元気そうで一安心っ!東京のお茶会楽しみだな~って思ったばっかりだったのにぃ。。

今年雪組が東京にくるのは1回きりなのよねぇ。
全ツはあるけど。

と思っていたら、




轟 悠コンサートについて(追)
※出演者情報を更新しました。

轟 悠コンサート
『LAVENDER MONOLOGUE(ラベンダー モノローグ)』
構成・演出/酒井澄夫

※日本青年館公演は雪組からの出演と決まりました。
メンバーは決定次第、ご案内申し上げます。 

日本青年館大ホール
2007年11月2日(金)~11月8日(木)【7日間11回公演】





ですって。
ですって。
へぇ~~~

ドラシテ&青年館公演のユミコちゃんがこれに出ないのだけは確かだわね。
全ツ組は出られなくもない、みたいな感じか。

えぇっと、ハマコさんと桂ちゃんあたりは出そうな気がするんだけど。。。
(2人が全ツ組かは分かりませんが)

さて。
願いといえば、みなみちゃんは博多座組と日生組とどっちになった方が嬉しいの?と聞かれたので考えたけど、どっちって言われてもねぇ。
ねぇ。

日生だったら行く気になればいくらでも行けるけど。
しかしどういう作品になるのか。。。

これ↓




星組
日生劇場公演
2007年9月1日(土)~9月23日(日)

ミュージカル
『Kean キーン』
脚本・演出/谷 正純
Lyrics & Music by ROBERT WRIGHT and GEORGE FORREST
Book by PETER STONE
From a Comedy by JEAN-PAUL SARTRE
(Based on the Play by ALEXANDRE DUMAS)

19世紀に実在した天才的なシェイクスピア役者エドマンド・キーンの生涯を取り上げた演劇作品としては、アレクサンドル・デュマの戯曲、さらにそれを翻案したジャン・ポール・サルトル作『キーン~或いは狂気と天才』があり、これまで日本でも何度か上演されてきました。そのミュージカル版『キーン』は、ボストン、フィラデルフィアでの試演後、1961年11月2日にはブロードウェイで開幕。92回の続演を行い、1962年に閉幕。ブロードウェイの黄金時代を代表する俳優の一人であるアルフレッド・ドレイクが主演。『グランドホテル』で知られるロバート・ライトとジョージ・フォレストのコンビが作詞・作曲、『シュガー』『My One and Only』のピーター・ストーンが台本を手掛けました。19世紀初頭のイギリス演劇界で大スターだったエドマンド・キーンの、一人の男である自分と、役者である自分との狭間で揺れ動く姿を描きます。

主演・・・(特別出演・専科)轟 悠





「キーン~或いは狂気と天才」は江守徹さん主演で見たことがあるけど、どういう作品だったのか全然覚えていなかったので、検索かけてあらすじとかキャストを見てみてちょっと思い出した。
あ、そうそう渡辺梓さんが出ていたわ。
押しかけ女房ならぬ押しかけ女優?いや女房でもあったのか?
若い女優志願でキーンの恋人にもなりたいと言う子、だったような。

キーンに関しては、江守さんがうまかった、という印象はある。
シェイクスピア役者だけに台詞を言えるかが勝負、みたいな役で、そういう点では江守さんはさすがだなぁと思った、記憶はあるのね。
細かいことは覚えてないけど。

う~む。
演目が出た時にも思ったけど、宝塚ではシェイクスピアやらなくてもいいんじゃないかなぁ。
ロミジュリとかはまぁいいけど。
基本は台詞だからなぁ。
宝塚でちゃんと台詞が言える人って‥‥あんまりいないし。

ミュージカルだし、主要部分が歌になるんだろうけど、だったら歌える人でお願いしますっ!
と言っても、まぁ、オーディションは‥‥しないだろうけど。

うにうに。。。

とりあえず、どういう組み分けになろうと日生も見に行くつもりです。

博多座も‥‥い、行くぞ。。

で、いつ頃組み分けは出るんでしょうかね。
東京公演前には出るかなぁ。
page top
DANCIN’ CRAZY
前売は6月10日かぁ。。

DANCIN’ CRAZY
宝塚歌劇団を卒業したエンターテイナー達の中から”名ダンサー”と謳われたスター達が集結。
在団中にニューヨークのラジオシティミュージックホールで主演、またジョイスシアターでダンス公演を成功させた 大浦みずきを筆頭に、夢の顔合わせで様々なダンスの魅力を繰り広げる華やかなコンサート。

東京 文京シビックホール
2007/08/02(木)~04(土)(全5回)

大阪 梅田芸術劇場メインホール
2007/08/09(木)~13(月)(全6回)

東京公演 五反田ゆうぽうと 
2007/08/22(水)~23(木)(全2~3回)

出演 <メインキャスト>
大浦みずき・紫吹淳・湖月わたる・朝海ひかる
風花舞・星奈優里
<アンサンブル>
祐輝薫、AYAKO、楓沙樹
優花えり、苑宮令奈、杏里ミチル
陽色萌、牧勢海、芽映はるか
大真みらん、雪菜つぐみ、凜華せら

お問い合わせ 宝塚クリエイティブアーツ
0797-85-6000(10:00~17:00 水休
企画・製作・主催 (株)宝塚クリエイティブアーツ


【電子チケットぴあ】
6月10日(日) 10:00~23:30
  (0570)02-9599(Pコード 376-444 )
  10:00~18:00
  (0570)02-9988(演劇専用オペレーター)
 インターネット購入(要事前登録)
  http://pia.jp/t

※発売初日は店頭販売なし




page top
誰も寝てはならない
(‥‥ってそれ作品違うし。。)

宙青年館を見てきました。

疲れてるし、頭痛いし、行くのやめちゃおうかな~なんて思ったけど、萬さんとまゆみお姉さまには会わなくてはっっ!!と体を引きずるような気分で行ってきました。
(ちと大げさ)

そうしたら、そうしたら、そうです今日は水曜日~
花組さんがちらほらいらっしゃっていました。
そしてその中にすみ花ちゃんもいたの~
きゃ~すみ花ちゃん~可愛い~
とテンションの上がる私。
単純なり。。

萬さんとまゆみお姉さまに会えて満足です。

作品は‥‥蘭とむさんがもう少し歌えたらなぁと。
幕開きの歌がねぇ。。
歌える人だったらぐぐっっと観客を引き込めると思うかっこ良い歌(場面)なんだけど。。

あと、周りの芝居もちょっとあれかなぁ‥‥
上の人たちの力で持っているという印象でした。
page top
軽くメモとして。。
ちょっとメモ程度に。

ダグをひょいっとばかりに持ち上げている子は蒼乃夕妃ちゃんだった。
足の方を持っているのは南風里名ちゃんじゃないかなぁと思うけど、イマイチ自信がない。


トークライブは司会の遥さんが、ちょっと聞きづらいよな~という所と、そこまでは聞けないだろう、という所の間で色々聞いてくれてすごく面白かった。
どこまで放送されるんだろう。

でもさすがにあのシークレット(というのはあまりに丸わかりだけど)足袋は歩きにくいでしょう?なんてことは聞けな‥‥
この日も大層ヒールの高いお靴を履かれていらっしゃいましたな。

YESNOクイズも面白かったけど、瞳子さんほとんどカメラに背を向けていて、いいんかいな。とちょっと思った。
後ろの席の人に見えるようにってことで真ん中のお立ち台に立ってたんだと思うけど、前方を向いてばかりだったから、結局後ろの人見えなかったんじゃないかなぁ。
だいいち、皆立ち上がっちゃったら人の頭で瞳子さん見えなかったんじゃ?
それにしても、あの問題は誰が考えたんでしょうね。
「今日の朝食はパン?」
なんて普通の質問と
「一番好きな大阪弁は「めっちゃ好きやねん」(ちょっとあやふや)?」
とかマニアックというか何というか不思議な質問まで。。
覚えてるのは(間違ってたらゴメンなさいね)

「一番好きな大阪弁は「めっちゃ好きやねん」?」
→NO「なんでやねん。突っ込み好きなので」
「今日の朝食はパン?」
→NO「ご飯。普段はパンだけど今回の公演はハードなのでご飯食べてます」
「好きなお笑いはタカアンドトシ?」
→NO「ダウンタウン。松ちゃんのボケが好き」
「一日なれるとしたらジョニー・デップ?」
→NO「木村拓哉さんになって常に一番とはどういう気持ちか知りたい」
「最近買った一番高いモノは時計?」
→YES「韓国公演の自分へのご褒美として買いました。カジュアルにもフォーマルにも使えるようなもの」
「3番目に好きな寿司ネタはいくら?」
→NO「ウニかな?好きなネタは穴子とトロとウニですごく迷いますけど」

思い出した順です。

服装は薄いゴールドっぽいスーツに、黒白(紺白かな?)の水玉の柔らかそうな素材のブラウス。確か。
page top
ただいま。
夜バスに乗ると足が象さんのようになって。。。
笑える。

公演も3回見たし、エリザベートも見たし、トークライブも行ったし、大阪駅のデザートテラスにも行けたし。
あそことかこことかも行ってみたり、で、よく動きました。

‥‥疲れた(正直なところ)

エリザベートはもっと元気な状態で見たかったなぁというのが本音です。
エリザベートに限らず、舞台はできるだけ好調な時に見たいよなぁ。と。
キャストとしてはやはりルキーニが良かったです。
‥‥桂ちゃん頑張れ~~~~
(いや別に比べるつもりはないけど)

桂ちゃんの大劇のお茶会に行けないのがヒッジョ~に残念です。
(話はそこかい)
page top
花嫁は誰だ‥‥
11時公演、あさこさんと園加さんが見に来ていました。

シークレットハンターの最後、結婚式のシーンで、フラワーシャワーの黄色い花がダグの髪にひっかかり、かなり可愛いらしいことに‥‥

パレードではあさこさんへ軽く手を振ってました。

大劇場公演最後の観劇で面白いモノが見られて良かったです。
page top
2週間ぶり、かな
11時と15時と星組公演を見ました。
いや~、やっぱり2回連続はちときつい‥‥
あんまり寝てないし‥‥

アドリブなぞ。

11時
「さくら」五月人形でネズミに向かって
「チューチュー言うな」
‥‥んな無茶な。
「シークレットハンター」オープニング
「今日はなんだかあったかいからいけるかも‥‥変わらないか」
‥‥そりゃそうだろう。

15時は阪急交通社貸切
「さくら」の五月人形でネズミから逃げながら
「阪急交チュ~社」
‥‥劇場の半分以上は多分普通に阪急交通社だと思ったらしく、微妙な反応。
そんな所で社名叫ばれても、みたいな。
その微妙な反応を感じ取ったのか、幕間に司会の人が「阪急交“チュ~”(強調)社とアドリブが」と解説。
フォロー?

最後の挨拶では安蘭さんも「阪急交チュ~社」と数回言っていた。

「シークレットハンター」の冒頭は
「この仕事が終わったらトラピックスで海外旅行に行くか」

とりあえず終わり。
本当に眠い‥‥
page top
ワカモノタチ
産経さんのところに礼音くんのPB紹介が載ってますが。



花組娘役、野々すみ花とのショットも。この撮影は淡路島のワールドパークONOKOROまで足を延ばして行われた。Vol.4の音月桂は「交際して3カ月のカップル」をテーマにしてツーショット撮影をしたが、柚希はずばり「初デート」をテーマに。憧れの先輩(柚希)に彼女(野々)がバレンタインデーのチョコレートを渡し、交際が始まったという設定に。実は2人はほとんど初対面だったが、だからこそ設定にぴったりの初々しい雰囲気に包まれていたという。



桂ちゃんの時も思ったけど、この恥ずかしいステキな設定は誰が考えていらっしゃるんでしょうかね。。
やはり桂ちゃんと礼音くんだからこその設定なんでしょうね。
ワカモノじゃなきゃ出来ない設定だものね。
(し~し~)

微妙に忙しくて書いてないけど、花新公見てきました。

すみ花ちゃんが気になって仕方なく、でも舞姫は無理だろ~~~と思って新人公演を見にいったのに。。。
 ↓
やっぱり舞姫も見るか。
だってエリスだし。
 ↓
そうすると初日あけの宙公演も見られるな。
 ↓
しかしどうせ宙を見るならともちんの茶会に合わせて行きたい。
 ↓
しかし日程が不明だ。
 ↓
というか、舞姫が見たいならそれは無理な話。
 ↓
さてどうするか(悩)

ほかに悩むことがあるだろうっ!
(博多座にどうやっって行くかとか?)

あ、今日も花組見にいきますぞ。
えへ。
page top
ちょっとメモ
NOW ONS TAGE

花組・東京宝塚劇場公演「明智小五郎の事件簿-黒蜥蜴」「TUXEDO JAZZ」(稽古場)
2007年04月/ 19(18:00)、22(8:00)、25(23:00)、28(9:00)

星組・宝塚大劇場公演「さくら」「シークレット・ハンター」(舞台)
2007年04月/ 18(23:00)、21(8:00)、23(16:00)、29(8:00)
page top
集めよう。というか
ぜんぶ買ってね。
ということらしいですな。


「宝塚本を集めよう」キャンペーンを始める。「宝塚おとめ 2007年度版」と「TAKARAZUKA REVUE 2007」(2007年6月発売予定)のほか29冊(計31冊)を購入した人にもれなく特製写真集(非売品)をプレゼントする。

応募にはまず、応募専用台紙が入っている「宝塚おとめ 2007年度版」を購入し、さらに下の対象商品の中の29冊と「TAKARAZUKA REVUE 2007」(2007年6月発売予定)を購入する。

対象商品
●『歌劇』2007年5月号(2007年5月2日発売予定)~2008年4月号(2008年4月5日発売予定)までの12冊

●『宝塚GRAPH』2007年6月号(2007年5月19日発売予定)~2008年5月号(2008年4月19日発売予定)の12冊

●『ル・サンク』 雪組公演Vol.91(2007年5月22日発売予定)~月組公演Vol.98(2008年4月発売予定)の8冊

●『2007年 宝塚Satge Album』(2008年3月発売予定) 

条件をみたした読者全員に写真集「2008 Takarazuka Calendar Another Shots」(仮称)をプレゼントする。内容は来年の宝塚スターカレンダー、宝塚卓上カレンダーに登場する生徒のカレンダー未掲載写真を集める。B5判でオールカラー、48ページの予定。一般には販売しないプレミアム写真集だ。

さらに応募者の中から抽選でふたつのプレゼントも。内容は以下のとおり。

Aコース:抽選で1人に撮影時に使用した、登場全生徒のメッセージ入りスケッチブック。世界に1つだけのものです!

Bコース:登場各生徒のサイン色紙を1枚ずつ。当選者は登場生徒の人数分になる。

プレゼント引替方法
対象商品に印刷されている応募券を切り取って、『宝塚おとめ 2007年度版』にとじ込んである専用台紙に、『TAKARAZUKA REVUE 2007』を含む、30枚分を張る。

全員にプレゼントする写真集は、応募券を張った台紙を(1)キャトルレーヴ各店舗に持ち込む(2)郵送する--のいずれかの方法で受け取る。

(1)の引替期間は、2008年5月12日(月)~6月30日(月)。
(2)の郵送の場合、消印有効期間は2008年4月1日(火)~2008年6月30日(月)。発送は2008年5月12日以降を予定している。



そんな買わないぞ~~
page top
「さくら」一般発売日
チケット取れました。

そりゃ取れるよっ!という突っ込みは入れないで下さい。
希望日の候補がちょっとしかなかったのよ~~
page top
いざいざ名古屋
ともちんを追いかけいざ名古屋!

へは行っていません‥‥

気持ちは名古屋へ飛びつつ、体は日比谷へ。
花組を見てきました。

意外に、と言ってはなんだけど、楽しくて、もう一回くらい見ようかな~

「明智小五郎の事件簿」の原作とかけ離れたあれこれの展開の中でも、群を抜いてぶったまげたのはこれ。

“明智小五郎”は芸名
(本名ではない)

ま~ぢ~ですか~
ぎゃふん

いや確かにそうじゃないとおかしいんだけど‥‥
それにしても‥‥
天下の名探偵明智小五郎なのに~
はぁ。

そしても一つ。
出てきた小林くんに対して明智さん。
「小林くん、先に寝るように言っただろう」

寝ろ?!
遅いから寝なさいってそれじゃ探偵の助手はつとまらないだろ~~~
ぎゃふん

まあでも、それは許せん!という所はなかったので、一安心。

明智さんの登場シーンは、春野寿美礼ここにあり!という感じで面白く、心地よい酔っ払いな寿美礼様を堪能しました。

潤ちゃん(ゆうちゃん)と早苗さん(すみ花ちゃん)のシーンが一番好きかな。

しかしその後の明智さんと黒蜥蜴がまったく同じ展開というのはどうなんだろうね。
ちょっとなぁ。
求愛の歌はなかなか面白かったけど。


ショーはもう少し歌える人がいればいいのになあという印象。
矢代さんと寿美礼様の歌合戦はかなり楽しかったです。

そうそう、高橋英樹さんがきていました。
かっこ良かったです(笑)
page top
とりとめもなく。
オスカーのHPの季帆ちゃんのプロフィールが87期となりました。
って最初から間違うな~(^-^;)

「DANCIN’CRAZY」のカード会社先行発売はあっさり完売してた。
どこかでチケット取れるだろうか。
心配。

日曜発売の「さくら」は‥‥取れる、よねぇ。。
公演期間長いし。


突然ですが。
私は麻尋くんが好きです。
なんてオオゲサに宣言するほど大好きかというちょっと違うけど。
まぁ注目していると言うか、興味があるというか。
そういう感じ。
で。
スカステニュースの新人公演映像もちゃんと見てないけど、あの公演を若手だけでやるのってしんどいだろうなぁと思う。
最初に見た時に、あの作品は瞳子さんとあすかちゃんという実力のあるコンビが主演だから成り立っている部分が多いから、新人公演は大変だろうな~と思ったけど、どうだったのかな。
まぁスカステのきれぎれの映像じゃ分からないから、東京で見るのを楽しみにしているんだけど。

ふむ。
それにしても、花の新人公演が見たかった。
って脈絡ないな。
つづきを表示
page top
天使の帰還
季帆ちゃんがオスカーに行くらしいって言われていたけど、とうとうオスカーHPに載った。
オスカーに行ってどういう活動をするんだろう。

それにしても、プロフィールの写真がビミョ~だと思うのは‥‥私だけかしらね。
ね?

まぁなにはともあれ、季帆ちゃんの活躍を祈ってます。
page top
チケット取れるかな~
「THE BEE」日本バージョン

[原案・原作]筒井康隆
[劇作・脚本][演出][出演]野田秀樹
[劇作・脚本]コリン・ティーバン
[出演]秋山菜津子 近藤良平 浅野和之

Pコード:375-349

6月22日-7月29日
シアタートラム
6500円

5月13日チケット発売
page top
父の涙。
父から「夏の夜の夢を江守さんが休演するそうです」という泣きのメールがきた。

2007年4月9日
演劇公演「夏の夜の夢」出演者変更のお知らせ
演劇公演『夏の夜の夢』(ウィリアム・シェイクスピア作、ジョン・ケアード演出)にオーベロン、シーシアス役でご出演予定の江守徹氏が、二月末日に体調を崩されました。その後、静養に入り、現在、医師の予測以上の回復をされております。
しかしながら、ジョン・ケアード演出の『夏の夜の夢』におけるオーベロンとシーシアスの演技は、特に大変な重労働であるため、当劇場としても江守氏の回復の推移を見守ってまいりました。しかし、テレビ、ラジオ、映画などに比べ、現在の体力回復状況では大きな負担のかかる舞台出演に若干の不安があり、誠に残念ながら今回のご出演を見合わせていただくことといたしました。
なお、新配役といたしましては、劇場関係者、芸術監督、演出家で協議の上、村井国夫氏にご出演を依頼、ご了解のお返事をいただきました。何卒ご理解賜りますようお願いいたします。


江守さんと麻実さんの顔合わせを楽しみにしていたので残念。
page top
新入生はご挨拶期間
挨拶するのって緊張しますね。
それにしても。。まぴろく~ん。。

朝からまぴろ君の挨拶のすさまじさに釘付けになっていたお陰でいつもは引っかからない踏切に引っかって電車にぎりぎりだったり、電車ではうっかり寝過ぎて2つ先の駅まで行っちゃったり、欲しい服が予約で完売ですなんて言われちゃったり。
踏んだり蹴ったりな1日でした。

それにしても、あそこまでぽよぽよした挨拶もなかなか聞けない‥‥よねぇ。
がんばれ~まひろ~~
と短い挨拶の間に何回思ったことか。
大丈夫か、まぴろ君。

アイーダの時にも瞳子さんからもらったお手紙の話をしていたまぴろ君は、泣きながらもしっかり「安蘭さんと遠野さんのお披露目公演で主役ができて嬉しいです。決まった時に瞳子さんから一緒に頑張ろうと言っていただいたのを支えにやってきました」と、ファンのツボを押さえたことを言っていたので、泣かなくなれば大丈夫そうだけど。

PASMOは売れすぎちゃって在庫切れだそうで。
柄だけで選ぶならsuicaのペンギンの方が好きだけどなぁ。
page top
蝋燭能
国立能楽堂では桜にちなんだ演目をやるというのでHPを見てみました。

おお、蝋燭能をやるのか!
行きたいなぁ。

能が好きなんて口が裂けても言えないような適当な観客ですが(なにせもう数年見てない)、蝋燭能は1回見てみた方がいいと思います。
まさにあれは異空間。
久しぶりにあの空間にいってみたい。
そこで何を感じるのか、というのは、その時々の精神状態が反映されるなぁと思うので、自分が何を感じるのか、それも楽しみ。

変わらぬはずの面が違う表情に見えるのは、もちろん演者さんの力量もあるけど、そこに何を見るのかというこちら側の精神状態のあらわれでもあると思う。
気分が乗らない時は見事なまでに何も見えない(笑)

ところで。
西行桜の説明がすんごいそのまま「さくら」なのにちょっと笑ったのは私だけ?
竹灯籠は、西行の有名な歌(願わくば花のもとにて春死なむ~)を連想する内容だったけど。
昔から桜に抱くイメージは変わらない、ということかな。

あ、別に“あまりの美しさゆえに花見客の喧噪を招く”なんてまさに安蘭さんのことだわ!なんて‥‥言いませんよ。



企画公演  真奪 西行桜
国立能楽堂
2007年4月26日(木)
開演時間 18:30
<月間特集・桜の咲く頃>

◎蝋燭の灯りによる

狂言「真奪(しんばい)」シテ・石田幸雄(和泉流)
生花の一種、立花に使う真(中心となる枝)を探しに出た主人と太郎冠者は見事な真を持つ男に出会い、奪おうとしますが、逆にやりこめられてしまい、大変なことに‥

能「西行桜(さいぎょうざくら)」シテ・高橋汎(金春流)
あまりの美しさゆえに花見客の喧噪を招く桜の花。西行法師が桜の咎を責める和歌を詠むと、年老いた桜の精が抗議に現れます。桜と枯淡の美が融合した朧夜の夢幻能です。
page top
花折
「さくら」は何回見ても眠くなりません。
あ、いやいや、飽きません。

ところで、「花折」はシーンとしては決して嫌いではないけど、やっぱり宝塚でやるにはちょっとどうかなぁと。。
いや嫌いじゃないんだけど、本当に。
能とか狂言は好きだし。
でも宝塚でやるなら、もうちょっとアレンジすれば良かったのになぁと、思う。
けど、そもそも狂言の「花折」を見たことがないので、どういうものなのか見てみたいなぁと思ったら、やっていた。
そりゃ季節モノだしねぇ。

宝生能楽堂
4月18日(水)18:30
  19日(木)18:30
第38回野村狂言座
狂言「今参」シテ高野和憲、アド石田幸雄、深田博治
狂言「見物左衛門」深草祭 シテ野村万之介
狂言「花折」シテ野村万作、アド野村万之介、野村萬斎、深田博治、月崎晴夫、竹山悠樹、破石晋照、石田淡朗


国立能楽堂

萬狂言 春公演保釈申請
ジャンル 能・狂言
公演名 萬狂言 春公演
公演期間 2007年4月30日(月) ~ 2007年4月30日(月)
開演時間 14:30
演目・主な出演者 狂言 「附子」 野村太一郎
新作狂言「瓢箪(仮題)」 未定
狂言 「花折」 野村萬

つづきを表示
page top
プチミュージアム2
200704082051232
20070408205123
舞台の模型。

なにげに顔がちゃんと出演者に似せてあるので面白い。
しかも大きさまで‥‥
えっと、そこは別に再現しなくても‥‥

「ベルばら」の模型、オスカルとアンドレの後ろにいる紫の羽をつけている貴婦人はみなみちゃんです(笑)
記念に一枚。ぱしゃ

そういえば。
流されていた稽古場風景で、ゆかりさんがバケツを抱えてました‥‥
見ていた全員がつい吹き出してしまった面白映像。
あの場面、バケツで稽古していたとはね~
page top
プチミュージアム
200704082043542
20070408204354
久しぶりに行ってみました。

スターの衣装には生地見本(お触り可)がついていたり、パレードの振り付け(わたるさんの)がイラストで紹介されていて、いちいち「組子を見ながら階段をおりる」とか「安蘭けいにごあいさつ」「白羽ゆりにごあいさつ」なんて書かれていて、面白かった。

瞳子さんの初舞台の口上映像は、スター揃いの期なので、寿美礼様やらコムちゃんやらお花様がちらっとうつって笑える。
瞳子さんの初舞台時の化粧を見たら、今の初舞台生は化粧がうまいわ~と感心すること間違いなし(笑)

飾ってあるトップさんの手形を見たら、わたるさんの手形があまりに立派だったので、思わず自分の手と比べてしまった‥‥
おっきいな~
page top
花の道の桜
200704091054024
200704091054022
20070409105402


明日お花見できるかなぁ。
page top
パパの疑問。ママの好み。
数年前に買ったまま放置していた宝塚のことを書いた本を読んだというパパ上。
納得のいかない顔で聞いてきた。
「宝塚のトップは男役しかなれないのか?」

あ~、男役のトップには男役しかなれないね~
でも娘役のトップには娘役しかなれませんよ~

本にいったい何て書いてあったのやら‥‥

スカステニュースのアンコールで流れていた花組ポスター撮影風景。
ママ上に、この3人どう?と聞いてみると。

「あら春野寿美礼」

‥‥何で分かるの?

「だってこの人細くて綺麗だから覚えちゃったわ」

何を見て覚えたんでしょう?
VISAのCM?(私見たことないよ)

思いもかけず、ママが寿美礼様の顔が好みだと知りました。

ところで、「細くて」って体?それとも顔?

まぁそんな両親に見送られながら、さて出発です。
行ってきます。
page top
いまさら
アノカタの日記をまとめて読みました。
毎日見るにはちょっと見づらいしな~

いやしかし、わたるさんとコムちゃんってまたすごいメンバーですな。
写真が暗い上にちぃっちゃいのは、あんまりはっきり出すのも何だという配慮。。。なわけないか(笑)

今日は荷造りしなきゃいけないけど、買い物にも行きたいんだよなぁ。
理性と欲望のぶつかりあい。。。

あ、アノヒトまでブログ始めてる。
page top
のんびり
ぼけぼけしていたら荷造り何もしていない‥‥
やばい~(-_-;)
あ~荷造りって面倒~
page top
4月8日
投票時間に間に合うようには帰れないので期日前投票に行ってきた。
はぁ疲れた。
ダッシュで帰ってやっと時間内に投票場につけた。
都内みたいに20時までならいいのにな~

投票も無事終えたので、寄り道してクリニークでファンデーションを買おうと思ったけど、結局買わずに帰ってきてしまった。
ファンデーションが欲しいって言われて、アゴにちょっと塗ってみただけでこの色が合いますって言う所では買わないことにしているから。。。
そんなちょっと塗っただけで合うかどうか分かるの?
とりあえず、クリニークのお姉さんはとっても親切という好印象はちょっと落ちた‥‥
忙しいだろうに、都心の店舗の方が親切な場合が多いのは何でだろう。
page top
計画通り行くものだろうか。
8日は11時公演を見た後飛行機までかなり時間があるので(宙バウのチケットが取れなくってねぇ)、デザート探索でもしようかなぁ。
花見できそうもないし。


JR大阪駅構内「デザートテラス」
営業時間 : 午前10時から午後10時
※ただし、隣接するベーカリーショップは午前7時30分から午後10時30分

○「フルローネ」
花をモチーフにした「シェコパン」の新業態として「エキュート大宮」に次いで関西初出店

○「ジェラール・ミュロ」
フランスのパティシエ「ジェラール・ミュロ」の宝石のようなケーキやマカロンが人気のお店

○「芦屋タカトラ」
芦屋生まれでひとつ上の大人の洗練されたシュークリームとプリンの専門店

○「モンプリュ ペイザンヌ」
神戸「パティスリー モンプリュ」の姉妹店として大阪デビュー

○「観音屋」
TVや女性誌で人気の神戸名物デンマークチーズケーキで有名なお店が大阪地区に初出店

○「デリチュース」
元守口プリンスホテルの製菓長が作る新感覚スイーツのお店が北千里の本店に次いで開店

○「エスタシオンスイーツ」(FSN直営店)
有名店からセレクトしたチョコレートやプリンなどの商品を提供するお店

≪隣接するベーカリーショップ≫
○「デリカフェベーカリー」(FSN直営店)
大阪駅構内にある「デリカフェキッチン」で製造した焼き立てパンを提供するお店
page top
思いもかけずに。。。
星組の友会結果照会。

今回は当たるだろう!と当たる気満々(だって人気なさげだし)で入れた友会優先も外れ、なぜだか新人公演だけ当たりました。

エリザは当たるかなぁ。
心配。。
(そっちの心配かい)
© 春夏秋冬~実りの季節. all rights reserved.
Page top
FC2 BLOG
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。