お芝居や本の中へふらふら迷い込みながら、気ままに生きる日常の記録。
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さくらさくら
「さくら」のポスターがアップされました。

ほえ~~

京鹿子娘道明寺を連想したのは、微妙に蛇っぽかったからか。

やはり妖しいほどに美しいのは松本先生なのかしら。
ぱっと見て一番綺麗だったの、松本先生だしなぁ(笑)

PCでは豆粒みたいにしか見えない出演者欄をじぃっと見てみた。
みなみちゃんの名前載ってるね。
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NEW GENERATION
若手男役特集本 NEW GENERATION

宝塚歌劇の“新人公演世代”である研究生4年目(研4)から同7年目(研7)までの生徒計36人にスポットライトを当てた1冊。台頭著しい世代を組ごとにグループとして特集した初めての本になる。


んだそうですよ。
昨日立ち読みはしてきたけど。
何だ意外に皆並列の扱いなんだ!と思って安心(?)していたら、最後の最後にドリームなんとかって扮装コーナーがあって、そこに載れるかどうかが、多分そういうことなんだろう、という。。。(はっきり書きなさいよ)
いいんです。いいんです。別に。。。

ところで、この扮装コーナーは本人希望なのか、編集部セレクトなのかちょっと気になるところ。
いきなり和くんが花恋の五右衛門だったもので。
ちらっと読んだ限りではどちらとも書いてなかったみたいだけど。

各組ごとに、トップさんからの一言というのもあって、星組は当然瞳子さんから各男役へ一言なんだけど、一番受けたのが水輝涼くんへの言葉
「はじけたじゅんなが見てみたい」(←掲載されているのはこの一言じゃありませんよ)
はじけた水輝涼くん。
そ、それは確かに見てみたい。

雪組のアンケートでは、「この人のここが謎」とかいう項目でほとんどの人が、「緒月さんの○○」と挙げていた。
うぅむ、やっぱり謎多き人なのか、緒月遠麻。。
興味深い人だ。

その内買ってじっくり読みましょう。
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私の天使
私の天使は、本当の天使のようにふと消えてしまいました。
もう“華城季帆”が存在しないということがぴんときません。
集合日付け退団というのは、本当に酷だなぁとしみじみ思いました。

そういえば、黒蜥蜴の出演者(予定)が出た時に、そこに季帆ちゃんの名前をあるのを確認したのを思い出しました。
普段そんなことしないのに。
その時は別に退団を意識していたわけでも何でもなく、でもそこに華城季帆の名があるのを見て安心したのです。
今、出演者欄には当然、その名はありません。
それがただただ悲しいです。

どうかナルちゃんの幸せな決断でありますように。

私に天使の声を聴かせてくれて、本当にありがとう。





2006/12/26
花組 退団者のお知らせ

下記の生徒の退団発表がありましたのでお知らせいたします。
(花組)
華城季帆
澪乃せいら
2006年12月26日付で退団

華桐わかな
2007年5月13日(花組 東京宝塚劇場公演千秋楽)付で退団




       
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薔薇の花束の秘密
tptで来年「薔薇の花束の秘密」をやるというので楽しみにしていたら、出演者が変更するようで。。
それが、安奈淳さんと毬谷友子さんになる、ようです。
何かもとのキャストと全然印象が違いますな。
面白そうな組み合わせではありますが。
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毎年毎年
24日や25日は歌舞伎座にいることが多い。
今年は珍しく歌舞伎座には行かなかったけれど、待ち合わせで結局銀座へ行った。
東宝前も通ってみたけれど、寒い中たくさんの人がパレードを待っていた。
ああ、千秋楽なんだなぁ。
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ぽつぽつと
微妙に忙しくて今年の観劇一覧(宝塚以外)とか、ヘイズ旅のことを書けないままですが。。

宙組のWOWOW貸切が当たったとか(見てくれる人を見つけられる席で良かった。。)。
ねったんがまたヒーリングコンサートをやるとか。
椿のブログに大真先生のコメントが載ったとか。

いろいろ起きてます。
そんなこんなでもうすぐ雪楽ですね。
あんまり寒くなりませんように。
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LOVE LETTERS
LOVE LETTERS
2007 NEW YEAR SPECIAL

作:A.R.ガーニー
訳・演出:青井陽治

企画制作 (株)パルコ

2007年1月25日(木)19:00開演

TAKA(La'cryma Christi) ×YU-KI(TRF)


La'cryma Christiってまだ解散してなかったんだ?!
と思ったら来年の1月で解散するんだそうで。
それにしても、ナニユエLOVE LETTERSなのか。。。
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訃報
岸田今日子さんがお亡くなりになったそうです。
舞台は二度しか拝見できませんでしたが、好きな女優さんでした。

ご冥福をお祈りします。
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お客さん
劇場で見かけた人。
としこさん、みっちゃん、まなと君、まりいちゃん。
タキさん、さおりさん、毬乃ゆいちゃん、弥ひろさん、まりんちゃん、まっつ、園加さん。
となみちゃん、かっちゃん、はやや、ともみん、ころちゃん。
などなど。。。
客席降りの時、瞳子さんが寄っていってアピールした時の毬乃ゆいちゃんとかっちゃんの喜びぶりがそっくりで面白かった。
さすが同期(それは違うだろう)
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宙組退団者
2006/12/19
宙組 退団者のお知らせ(追)

下記の生徒の退団発表がありましたのでお知らせいたします。

(宙組)
貴城けい -すでに発表済み-
貴羽右京 -すでに発表済み- 
紫城るい -すでに発表済み-
天翔ゆうり -すでに発表済み-
純あいら -すでに発表済み-
咲花 杏
白峰さゆり -すでに発表済み-
2007年2月12日(宙組 東京宝塚劇場公演千秋楽)付で退団





杏ちゃん‥‥

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07年の宙組さん
宙組
梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ公演
2007年3月15日(木)~3月27日(火)
東京特別公演(会場:日本青年館大ホール)
2007年4月1日(日)~4月8日(日)
名古屋特別公演(会場:中日劇場)
2007年4月13日(金)~4月15日(日)

ミュージカル
『A/L(アール)』
-怪盗ルパンの青春-
作・演出/齋藤吉正

モーリス・ルブラン著「怪盗紳士」をもとに、文学界が生んだヒーローの一人、アルセーヌ・ルパンの生い立ちから怪盗へと至るまでを描いた冒険活劇。明るく躍動感に溢れ、クラシックな雰囲気が漂うミュージカル作品。

*主演・・・大和悠河




バウ・ワークショップ
2007年3月17日(土)~3月23日(金)
『ハロー!ダンシング』
構成・演出/草野旦




バウホール公演
2007年4月7日(土)~4月16日(月)
東京特別公演(会場:日本青年館大ホール)
2007年4月21日(土)~4月27日(金)
バウ・ミュージカル
『NEVER SLEEP』
作・演出/大野拓史

探偵物特有の世界を背景に、決してハードボイルド的ヒーローではない等身大の主人公が、様々な出会いや別離、友情や恋愛を通して、自分なりの探偵像、生き方を見出していく物語。

*主演・・・蘭寿とむ




宝塚大劇場:2007年6月22日(金)~7月30日(月)

東京宝塚劇場:2007年8月17日(金)~9月30日(日)

ミュージカル・ロマン
『バレンシアの熱い花』
作・演出/柴田侑宏 演出/中村 暁

1976年、榛名由梨を中心に、瀬戸内美八、順みつきを加えた二枚目陣、小松美保、舞小雪、北原千琴ら娘役陣といった、個性溢れる出演者を擁した月組により上演され、大好評を博した作品の初の再演。19世紀初頭のスペインの一地方、バレンシアを舞台に、復讐と恋を多彩に描いたスケールの大きいミュージカル作品。大和悠河・陽月華の宙組新主演コンビのお披露目公演となります。

コズミック・フェスティバル
『宙 FANTASISTA!』
作・演出/藤井大介

宇宙に王子が誕生し、宇宙一周の旅へと出掛ける。月、水星、木星……そして太陽。それぞれの星をイメージした場面で展開される、誕生10周年を迎える宙組の記念すべき公演、そして新生宙組スタートの公演に相応しい、新鮮で、エネルギッシュな「宙」をテーマにしたショー作品。

*主演・・・大和悠河
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07年の星組さん
バウホール公演
2007年1月2日(火)~1月15日(月)

バウ・ミュージカル
『Hallelujah(ハレルヤ) GO! GO!』
作・演出/稲葉太地

ダンスコンテスト優勝を目指して懸命に生きる若者の姿を懐かしいディスコ・ミュージックのテイストで描いた青春ラブ・ストーリー。未来に向かって突き進んでいく若者達の煌きが溢れる作品。

*主演・・・柚希礼音




東京特別公演(会場:日本青年館大ホール)
2007年1月4日(木)~1月11日(木)

『ヘイズコード』
作・演出/大野拓史

主演・・・安蘭けい




バウ・ワークショップ
2007年1月20日(土)~1月26日(金)
バウ・ワークショップ
『ハロー!ダンシング』
構成・演出/草野旦




宝塚大劇場:2007年3月23日(金)~4月30日(月)

東京宝塚劇場:2007年5月18日(金)~7月1日(日)


宝塚舞踊詩
『さくら』
-妖しいまでに美しいおまえ-
作・演出/谷 正純

ミュージカル
『シークレット・ハンター』
-この世で、俺に盗めぬものはない-
作・演出/児玉明子

*主演・・・安蘭けい




博多座公演
2007年8月1日(水)~8月23日(木)

ミュージカル
『シークレット・ハンター』
-この世で、俺に盗めぬものはない-
作・演出/児玉明子

1930~40年代のカリブ海に浮かぶ島々を舞台に、泥棒で詐欺師のダゴベールこと、通称“ダグ”が、「或る女を盗み出すこと」という奇妙な依頼を受けたことから始まる、詐欺師とプリンセスとの恋物語。

ロマンチック・レビュー
『ネオ・ダンディズム!II』
-男の美学-
作・演出 岡田敬ニ

宝塚の男役の美学を追求した、ロマンチックでエキサイティングなレビューで、2006年湖月わたるを中心とする星組で上演し、大好評を博しました。今回は、作品の持つ色合いはそのままに、新生星組のために新たにリメイクしての上演となります。

*主演・・・安蘭けい




日生劇場公演
2007年9月1日(土)~9月23日(日)

ミュージカル
『Kean キーン』
脚本・演出/谷 正純
Lyrics & Music by ROBERT WRIGHT and GEORGE FORREST
Book by PETER STONE
From a Comedy by JEAN-PAUL SARTRE
(Based on the Play by ALEXANDRE DUMAS)

19世紀に実在した天才的なシェイクスピア役者エドマンド・キーンの生涯を取り上げた演劇作品としては、アレクサンドル・デュマの戯曲、さらにそれを翻案したジャン・ポール・サルトル作『キーン~或いは狂気と天才』があり、これまで日本でも何度か上演されてきました。そのミュージカル版『キーン』は、ボストン、フィラデルフィアでの試演後、1961年11月2日にはブロードウェイで開幕。92回の続演を行い、1962年に閉幕。ブロードウェイの黄金時代を代表する俳優の一人であるアルフレッド・ドレイクが主演。『グランドホテル』で知られるロバート・ライトとジョージ・フォレストのコンビが作詞・作曲、『シュガー』『My One and Only』のピーター・ストーンが台本を手掛けました。19世紀初頭のイギリス演劇界で大スターだったエドマンド・キーンの、一人の男である自分と、役者である自分との狭間で揺れ動く姿を描きます。

*主演・・・(特別出演・専科)轟 悠




宝塚大劇場:2007年11月2日(金)~12月15日(土)

東京宝塚劇場:2008年予定

グラン・ステージ
『エル・アルコン―鷹―』
~青池保子原作「エル・アルコン―鷹―」「七つの海七つの空」より~
脚本・演出/齋藤吉正

「エロイカより愛をこめて」(月刊プリンセス連載)で知られる少女漫画界の重鎮・青池保子氏の代表作である、二つの海洋活劇ロマン「エル・アルコン―鷹―」「七つの海七つの空」(秋田書店刊)をもとに構成したミュージカル。野望のためにイギリス海軍士官の名を捨てスペインに亡命した青年、彼に復讐を誓うイギリス海賊、この二人の男性を軸に、フランスの女海賊との恋を織り込んだ愛憎劇。


グラン・ファンタジー
『レビュー・オルキス―蘭の星―』
作・演出/草野 旦

花の女王と呼ばれるほどに人々を魅了してやまない蘭の花をテーマに、気品高く、華麗で美しく、また妖しく神秘的な世界を、熱帯の熱く激しい地方を舞台に描いたショー作品。

*主演・・・安蘭けい
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07年の雪組さん
中日劇場公演
2007年2月2日(金)~2月25日(日)

ミュージカル・ロマン
『星影の人』
-沖田総司・まぼろしの青春-
作・演出/柴田侑宏 演出・振付/尾上菊之丞

ダンシング・レビュー
『Joyful!!II』
作・演出/藤井大介

*主演…水 夏希




バウ・ワークショップ
2007年2月3日(土)~2月9日(金)
『ハロー!ダンシング』
構成・演出/草野旦




バウホール公演
2007年2月24日(土)~3月6日(火)

バウ・ライブ・パフォーマンス
『ノン ノン シュガー!!』
作・演出/藤井大介

1960年代のアメリカ。ライブハウス「ノン・ノン・シュガー」を舞台に、幼い頃両親に捨てられ天涯孤独の青年と、富豪の娘との恋物語を軸に、ライブハウスに集まる人々の人間模様を描いた、甘酸っぱくてほろ苦い青春グラフィティ。

*主演・・・音月 桂




宝塚大劇場:2007年5月4日(金)~6月18日(月)

東京宝塚劇場:2007年7月6日(金)~8月12日(日)

ミュージカル
『エリザベート』
-愛と死の輪舞(ロンド)-
脚本・歌詞/ミヒャエル・クンツェ
音楽/シルヴェスター・リーヴァイ
潤色・演出/小池修一郎

*主演・・・水 夏希




全国ツアー
2007年9月15日(土)~10月13日(土)




梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ公演
2007年10月5日(金)~10月17日(水)

東京特別公演(会場:日本青年館大ホール)
2007年10月23日(火)~10月29日(月)
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07年の月組さん
宝塚大劇場:2007年1月1日(月)~2月5日(月)

東京宝塚劇場:2007年2月17日(土)~4月1日(日)

宝塚ロマンチック・コメディ
『パリの空よりも高く』
~菊田一夫作「花咲く港」より~
脚本・演出/植田紳爾

レビュー・ロマネスク
『ファンシー・ダンス』
作・演出/三木章雄

主演・・・瀬奈じゅん




バウ・ワークショップ
2007年5月6日(日)~5月12日(土)
『ハロー!ダンシング』
構成・演出/草野旦




バウホール公演
2007年5月19日(土)~6月4日(月)

東京特別公演(会場:日本青年館大ホール)
2007年6月9日(土)~6月15日(金)

バウ・なにわ人情ミュージカル
『大坂侍』
-けったいな人々-
~司馬遼太郎作「大坂侍」より~
脚本・演出/石田昌也

超個性的な登場人物、大坂人のパワーが爆発する痛快・娯楽時代劇。

*主演・・・霧矢大夢




全国ツアー
2007年5月22日(火)~6月18日(月)
月組
2007年5月22日(火)~6月18日(月)

グランド・ミュージカル
『ダル・レークの恋』
作/菊田一夫 潤色・演出/酒井澄夫

1959年に菊田一夫作、春日野八千代演出・主演により上演された名作で、1997年にレビュー化し麻路さきら星組により上演された作品。インド北部カシミール地方のダル湖の湖畔を舞台にした、貴族の娘と騎兵大尉とのラブ・ロマンス。

*主演…瀬奈じゅん




宝塚大劇場:2007年8月3日(金)~9月17日(月)

東京宝塚劇場:2007年10月5日(金)~11月11日(日)

スピリチュアル・シンフォニー
『MAHOROBA』
-遥か彼方YAMATO-
作・演出・振付/謝 珠栄

時代を超えて伝承されてきた伝統芸能、民族舞踊にスポットを当て、洋楽のリズム感や華やかさを織り込みながら、古典の面白味、エッセンスを込めたショー作品。過去と未来、生と死、北と南といった両極を行き来しつつ、春の芽生え、夏の猛々しさ、実りの秋、冬の厳しさから再生の春へと移り変わる、アジアのみならず世界に誇る、日本の四季の変わらぬ豊かさ、美しさを表現します。

ミュージカル
『マジシャンの憂鬱』(仮題)
作・演出/正塚晴彦

ダンディなマジシャンが、皇太子妃の事故死の真相解明を依頼されたことから、皇太子妃の侍女と共に、事件解決に当たる過程を通して、個性の違う男女が、如何に出会い、如何に反目し、やがては心を通わせていくかを描いた、宝塚歌劇らしい華やかで夢のあるミュージカル作品。

*主演・・・瀬奈じゅん




梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ公演
2007年12月14日(金)~12月26日(水)
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07年の花組さん
宝塚大劇場:2007年2月9日(金)~3月19日(月)

東京宝塚劇場:2007年4月6日(金)~5月13日(日)

グランド・ロマンス
『明智小五郎の事件簿―黒蜥蜴』
~江戸川乱歩作「黒蜥蜴」より~
脚本・演出/木村信司

ショー
『TUXEDO JAZZ(タキシード ジャズ)』
作・演出/荻田浩一

*主演・・・春野寿美礼




バウホール公演
2007年6月16日(土)~6月25日(月)
Musical
『舞姫』-MAIHIME-
~森鴎外原作「舞姫」より~
脚本・演出/植田景子

明治の日本文学の第一人者、森鴎外の代表作「舞姫」のミュージカル化。愛する女性と自分のアイデンティティーとの板ばさみの中、悲劇へと向かっていく主人公の心の葛藤を描きます。

*主演・・・愛音羽麗




梅田芸術劇場メインホール公演
2007年7月7日(土)~7月23日(月)

宝塚ミュージカル・ロマン
『源氏物語 あさきゆめみしII』
原作/大和和紀・講談社 脚本・演出/草野 旦

2000年、光源氏役の愛華みれを中心とする花組により上演され好評を博した作品を軸に、「源氏物語」の様々なエピソードの中から、新たに再構築しての公演。音楽を多用し、オリジナルのキャラクターを登場させ、また原作が持つ今様なビジュアルを生かしながら、源氏の愛と死を描き出します。尚、今回は新たにフィナーレ場面が加わります。

*主演・・・春野寿美礼




バウ・ワークショップ
2007年7月28日(土)~8月3日(金)
バウ・ワークショップ
『ハロー!ダンシング』
構成・演出/草野旦




宝塚大劇場:2007年9月21日(金)~10月29日(月)

東京宝塚劇場:2007年11月16日(金)~12月24日(月)

ミュージカル・ピカレスク
『アデュー・マルセイユ』
-マルセイユから愛を込めて-
作・演出/小池修一郎

1930年代のマルセイユを舞台に、二人のギャングの友情と一人の令嬢を巡る恋の鞘当を描いたアクション・コメディ。音楽にはジャズやシャンソンを多用し、歌うスター・春野寿美礼がその実力と魅力を余すところなく発揮します。 

グランド・レビュー
『ラブ・シンフォニー』
作・演出 中村一徳

喜び、出会い、情熱……様々な愛の形、愛の心情を歌とダンスで綴るレビュー。華やかなパリ・レビューのオープニングから、ラテン音楽にのせての情熱的なダンスシーン、明るいジャズの世界など、あらゆるジャンルの音楽の世界を駆け巡り、愛の喜び、美しさを繰り広げます。

*主演・・・春野寿美礼
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「華麗なる宝塚歌劇の世界展」
「華麗なる宝塚歌劇の世界展」
平成19年1月2日~10日

渋谷・東急本店7階 特設会場

特別ゲストによるトークショー

1月2日 絵麻緒ゆう
1月3日 緒月遠麻
1月8日 音月桂

第1回 13時~
第2回 15時~

先着70名様


行きたい。
がしかし。
整理券を求めて並ぶにはちょっと日程が微妙‥‥
並ばないと‥‥無理だよね。さすがに。
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お稽古場
ヘイズのお稽古場とインタビューをやっと見ました。

みなみちゃんが思った以上に映っていて嬉しい♪
(そっちかい)

さてと、帰ったら明日の用意をしなくっちゃ。
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15日
予報は曇りのち雨。
え~~~~
(それだけです)

なんて言っていたらコーヒーをこぼしました。。。
いやん。
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2006年
年を取ると一年があっという間だと言いますが。
今年一年の宝塚はこんな感じだったようです。
既に記憶が薄れ気味‥‥
一応見たものは色付きで。
多分大劇場&大阪まで行ったのは9回かと。
多分。えへ(覚えときなさい)




1月1日(日)~2月6日(月)
宝塚大劇場公演
宝塚グランドロマン「ベルサイユのばら」 -フェルゼンとマリー・アントワネット編-
~池田理代子原作「ベルサイユのばら」より~


1月2日(月)~2月12日(日)
東京宝塚劇場公演
宝塚ミュージカル・ロマン「落陽のパレルモ」
ロマンチック・レビュー「ASIAN WINDS!」-アジアの風-


1月2日(月)~1月10日(火)
宝塚バウホール公演
バウ・ミュージカル「不滅の恋人たちへ」

1月31日(火)~2月20日(月)
中日劇場公演
万葉ロマン「あかねさす紫の花」
グランド・レビュー「REVUE OF DREAMS」

2月2日(木)~2月5日(日)
東京特別公演(日本青年館大ホール)
Musical「THE LAST PARTY~S.Fitzgerald’s last day~」フィッツジェラルド最後の一日


2月3日(金)~2月12日(日)
宝塚バウホール公演
バウ・ミュージカル「想夫恋(そうふれん)」-言(こと)の葉(は)もなき、君の心-

2月10日(金)~3月20日(月)
宝塚大劇場公演
宝塚グランドロマン「ベルサイユのばら」-オスカル編-
~池田理代子原作「ベルサイユのばら」より~

2月17日(金)~4月2日(日) 
東京宝塚劇場公演
宝塚グランドロマン「ベルサイユのばら」 -フェルゼンとマリー・アントワネット編-
~池田理代子原作「ベルサイユのばら」より~


2月25日(土)~3月3日(金)
宝塚バウホール公演
バウ・ワークショップ「Young Bloods!!」-Sparkling MOON-

3月17日(金)~3月29日(水)
梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ公演
ミュージカルドラマ「Appartement Cinéma(アパルトマン シネマ)」

3月17日(金)~19日(日)
宝塚バウホール
TCAミュージック・サロン 「月組 エンカレッジ コンサート」
構成・演出/岡田敬二

3月19日(日)~3月26日(日)
東京特別公演(東京芸術劇場中ホール) 
Musical「THE LAST PARTY~S.Fitzgerald’s last day~」フィッツジェラルド最後の一日


3月24日(金)~5月8日(月)
宝塚大劇場公演
ミュージカル「NEVER SAY GOODBYE」-ある愛の軌跡-


3月24日(金)~4月2日(日)
宝塚バウホール公演
バウ・ミュージカル「スカウト」

4月3日(月)~4月10日(月)
東京特別公演(日本青年館大ホール)
ミュージカルドラマ「Appartement Cinéma(アパルトマン シネマ)」

4月7日(金)~5月21日(日)
東京宝塚劇場公演
宝塚グランドロマン「ベルサイユのばら」-オスカル編-
~池田理代子原作「ベルサイユのばら」より~


4月8日(土)~4月14日(金)
宝塚バウホール公演
バウ・ワークショップ 「Young Bloods!!」-青春花模様-

4月15日(土)~4月17日(月)
名古屋特別公演(愛知厚生年金会館)
ミュージカルドラマ「Appartement Cinéma(アパルトマン シネマ)」

4月19日(水)~4月24日(月)
梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ
湖月わたるダンシング・リサイタル「Across」
構成・演出・振付 上島雪夫/構成・演出 荻田浩一


4月21日(金)~4月23日(日)
宝塚バウホール公演
TCAミュージック・サロン 「星組 エンカレッジ コンサート」
構成・演出/岡田敬二

4月27日(木)~5月2日(火)
サンシャイン劇場
湖月わたるダンシング・リサイタル「Across」
構成・演出・振付 上島雪夫/構成・演出 荻田浩一


5月5日(金)~5月7日(日)
宝塚バウホール
TCAミュージック・サロン 「花組 エンカレッジ コンサート」
構成・演出/岡田敬二

5月12日(金)~6月19日(月)
宝塚大劇場公演
ロック・オペラ「暁(あかつき)のローマ」-「ジュリアス・シーザー」より-
レビュー「レ・ビジュー・ブリアン」-きらめく宝石の詩-

5月18日(木)~5月23日(火)
宝塚バウホール公演
バウ・ワークショップ 「Young Bloods!!」-Twinkle Twinkle STAR-

5月26日(金)~7月2日(日)
東京宝塚劇場公演
ミュージカル「NEVER SAY GOODBYE」-ある愛の軌跡-


6月2日(金)~6月11日(日)
宝塚バウホール公演
バウ・ミュージカル 「フェット・アンペリアル」-帝国の祝祭-


6月3日(土)~6月19日(月)
梅田芸術劇場メインホール公演
ミュージカル「コパカバーナ」


6月16日(金)~6月25日(日)
宝塚バウホール公演
バウ人情噺「やらずの雨」

6月23日(金)~8月7日(月)
宝塚大劇場公演
ミュージカル「ファントム」

7月1日(土)~7月28日(金)
全国ツアー公演
宝塚グランドロマン「ベルサイユのばら」-オスカル編-
~池田理代子原作「ベルサイユのばら」より~

7月6日(木)~7月11日(火)
宝塚バウホール公演
バウ・ワークショップ 「Young Bloods!!」-魔夏の吹雪-

7月7日(金)~8月20日(日)
東京宝塚劇場公演
ロック・オペラ「暁(あかつき)のローマ」-「ジュリアス・シーザー」より-
レビュー「レ・ビジュー・ブリアン」-きらめく宝石の詩-


7月14日(金)~7月20日(木)
日本青年館大ホール公演
朝海ひかるバウ・スペシャル「アルバトロス、南へ」
作・演出 荻田浩一


7月30日(日)~8月5日(土)
宝塚バウホール公演
朝海ひかるバウ・スペシャル「アルバトロス、南へ」
作・演出 荻田浩一

8月1日(火)~8月23日(水)
博多座公演
ミュージカル「コパカバーナ」

8月6日(日)~8日(火)
宝塚バウホール公演
TCAミュージック・サロン 「雪組 エンカレッジ コンサート」
構成・演出/岡田敬二

8月11日(金)~9月18日(月)
宝塚大劇場公演
ミュージカル 「愛するには短すぎる」
ロマンチック・レビュー 「ネオ・ダンディズム!-男の美学-」


8月17日(木)~8月26日(土)
宝塚バウホール公演
バウ・ミュージカル「UNDERSTUDY」

8月25日(金)~10月1日(日)
東京宝塚劇場公演
ミュージカル「ファントム」


8月31日(木)~9月5日(火)
宝塚バウホール公演
バウ・ワークショップ 「Young Bloods!!」-Cosmo∞(コスモ無限大)-

9月1日(金)~2日(土)
TCAスペシャル2006「ワンダフル・ドリーマーズ ~人は夢見る~」
構成・演出/三木章雄、中村暁、中村一徳

9月13日(水)~14日(木)
梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ
貴城けいコンサート「I have a dream」
構成・演出/中村 暁

9月16日(土)~18日(月)
サンシャイン劇場
貴城けいコンサート「I have a dream」
構成・演出/中村 暁

9月16日(土)~18日(月)
宝塚バウホール公演
TCAミュージック・サロン 「宙組 エンカレッジ コンサート」
構成・演出/岡田敬二

9月22日(金)~10月30日(月)
宝塚大劇場公演
Musical Fantastique 「堕天使の涙」
レビュー・アラベスク 「タランテラ!」

10月1日(日)~10月29日(日)
全国ツアー
万葉ロマン「あかねさす紫の花」
レビュー「レ・ビジュー・ブリアン」-きらめく宝石の詩-

10月5日(木)~10月27日(金)
日生劇場公演
ミュージカル「オクラホマ!」

10月6日(金)~11月12日(日)
東京宝塚劇場公演
ミュージカル 「愛するには短すぎる」
ロマンチック・レビュー 「ネオ・ダンディズム!-男の美学-」


11月3日(金・祝)~12月12日(火)
宝塚大劇場公演
幕末青春グラフィティー「維新回天・竜馬伝!」-硬派・坂本竜馬III-
作・演出/石田昌也
グランド・レヴュー「ザ・クラシック」-I LOVE CHOPIN-
作・演出/草野旦


11月4日(土)~12月1日(金)
全国ツアー
ミュージカル・ロマン 「うたかたの恋」
グランド・レビュー 「エンター・ザ・レビュー」

11月10日(金)~11月22日(水)
梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ公演
ミュージカル・サスペンス 「MIND TRAVELLER」-記憶の旅人-
作・演出/小池修一郎

11月17日(金)~12月24日(日)
東京宝塚劇場公演
Musical Fantastique 「堕天使の涙」
レビュー・アラベスク 「タランテラ!」


11月27日(月)
植田紳爾演出家50周年記念スペシャル
「夢のメモランダム」-植田紳爾・魂(こころ)の軌跡-
総指揮/草野 旦
構成・演出/谷 正純


11月30日(木)~12月6日(水)
東京特別公演(日本青年館大ホール)
ミュージカル・サスペンス 「MIND TRAVELLER」-記憶の旅人-
作・演出/小池修一郎


12月15日(金)~12月27日(水)
梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ公演
「ヘイズ・コード」
作・演出/大野拓史
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しきゅう
ボーナスの支給は15日らしい。
って私はお休みですよ~~~
(「しきゅう」って入れたら至急って変換された。確かに!!)

檀ちゃんもブログを始めたみたいですね。
みらんちゃんもやらないかな。
どうせなら毬谷さんのメッセージみたいに手書きで(笑)

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LET'S JAZZ
って言われてもねぇ‥‥

ジャズダンスは習いに行けません!
ヨガかピラティスだったら喜んで行ったのに。
(‥‥はて、伊央里さんのヨガ習ってませんよね?)

*大真みらんちゃんが噂のスタジオのイントラ(ジャズダンス担当)に加わったというお話。
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愛らしく
可愛いことを言うのはいいことです。




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サンタさん
愛らしい桂サンタを愛でてきました。
本当桂ちゃん可愛い~~


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「黒蜥蜴」
TPT58 三島由紀夫作
『黒蜥蜴』
-江戸川乱歩原作による-

ベニサン・ピット

スタッフ
デヴィッド・ルヴォー/門井均 共同演出
美術/朝倉摂 照明/小林芳祐 衣裳/原まさみ
ヘア&メイクアップ/鎌田直樹 舞台監督/大垣敏朗


キャスト
緑川夫人実ハ黒蜥蜴  麻実 れい

明智小五郎      千葉哲也

青い龜        浅利香津代
岩瀬庄兵衛      清水綋治
岩瀬早苗       宮光真理子
雨宮潤一       山雄介

色江         植野葉子
原口         山本亨
侏儒         片岡正二郎

由地慶伍 岡本竜汰 廣畑達也 熊本昭博
倉本朋幸 田村 元 佐藤華子 坪井美奈子
海老原礼子


麻実れいさんは。
ねぇ。
麻実れいさんですよ。
すごいねあの人。
いつも思うけど。
まさに絹とレースを纏った女賊でした。
うぅん。

早苗さん役の宮光さんが綺麗だった。
あの靴欲しいな(そっちかい)

休憩時間に父親と、この話はこういう小さい劇場でやる方がいいね、なんて言っていたら、出た劇評に「もともと大きな劇場での商業演劇向きの作品」とかなんとか書いてあった。
あ、そうなんだ(笑)
では来年の花組黒蜥蜴はさぞかし期待がもてるんでしょうね。
ね?
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「銀のキス」
Studio Life
「銀のキス」
THEATRE1010

原案・原作 アネット・カーティス・クラウス
翻訳 柳田利枝
劇作・脚本・演出 倉田淳

        Vita ヴィータ   Anima アニマ
サイモン     山本芳樹     曽世海児
ゾーイ      松本慎也     舟見和利
クリストファー  深山洋貴     荒木健太朗

キャサリン    吉田隆太     関戸博一
ロレイン     関戸博一     吉田隆太
フォン・グラブ  前田倫良     船戸慎士

ハリー      高根研一
アン       林勇輔
モーガン     冨士亮太
ジュリア/スカーレット(サイモン母) 三上俊
ジェニファー(クリストファー養母)  石飛幸治
ピーター(クリストファー養父)    河内喜一朗
ダイアン(ロレイン養母)       仲原裕之
エドワード(サイモン父)       寺岡哲
召使1      大沼亮吉
召使2      下井顕太郎
従僕       藤原啓児
客の男      政宗




唐突に曽世さんがものすごく見たくなって急遽行ってきました。
曽世さんに吸血鬼は似合いすぎです。
こわっ!!

舟見くんが可愛くて可愛くて泣けました。
可愛いっていうのは、時には凶器ですな。。
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「さくら/シークレット・ハンター」
ポスターに関しては何も申しません‥‥


宝塚舞踊詩
『さくら』-妖しいまでに美しいおまえ-
作・演出/谷正純

[解 説]
 見事に咲き見事に散る、その潔さが日本人の心を捉えてやまない「桜花」。その妖しいまでに美しい世界の中で、愛を、生命を謳歌する人々の姿を描いた舞踊詩。この公演は星組新主演男役・安蘭けいを中心とした新生星組の宝塚大劇場お披露目公演。

ミュージカル
『シークレット・ハンター』-この世で、俺に盗めぬものはない-
作・演出/児玉明子

[解説]
 1930~40年代のカリブ海に浮かぶ島々を舞台に、泥棒で詐欺師のダゴベールこと、通称“ダグ”が、「或る女を盗み出すこと」という奇妙な依頼を受けたことから始まる、詐欺師とプリンセスとの恋物語。
 「この世に盗めぬものはない」と豪語するダグは、情報屋のセルジオから「或る女を盗み出す」という依頼を受ける。一風変わった依頼に戸惑うダグだが、自ら広げた宣伝文句がある以上断ることも出来ず、ついにその仕事を引き受けてしまう。
 その女性が現われるというパーティー会場へ忍び込むダグ。ダンスの時間になり、踊りながら彼女のもとへ辿り着いたダグは、見事彼女を屋敷の外に連れ出すことに成功する。だがその途中慌しく伝えられるニュースで、ダグが見たのは「パラス・アテナ国の王女ジェニファー、何者かに誘拐される」という記事であった。その王女こそ、今彼の隣で、ハンバーガーを口一杯に頬張ろうとしている彼女その人なのである―。
 面倒なことに巻き込まれるのは後免だと、ダグはセルジオのもとへ彼女を送り届けようとするが、当のジェニファーはもう少しだけ普通の女性としての生活を味わわせてほしいと言う。一日限りのカリブのデートを満喫し、約束通り彼女を送り届けようとした時、何者かがダグたちを襲う。彼らの狙いは、明らかにジェニファー一人であった。そんな彼女をダグは身を挺して守り、ついに追っ手を振り切る。その日から、ダグとジェニファーの不思議な逃亡生活が始まった。ダグを追う警察と、ジェニファーを追う殺し屋から逃れ、美しいカリブの島々を巡り渡る二人。しかし不思議なことに、どの島にも何故か必ず彼らを窮地から助け出してくれる協力者がいた。
 だが、そんな奇妙だが幸せな生活にも、終わりを告げる日が近付いていた。ジェニファーを追う殺し屋と、彼らを捜す警察に挟まれ、とうとう逃げ場を失ったダグは、ジェニファーを守るため、自首することを決意する。警察隊へと向かうダグたちを、敵の銃弾が襲った。ジェニファーを守るダグの身体を弾丸が貫く。薄れゆく記憶の中で、ダグは信じられない光景を見る・・・・・・。



死なない、よね‥‥ね?
(聞かれても)
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メモ
NOW ON STAGE
「ヘイズ・コード」(稽古場)
2006年12月/ 15(19:00)、18(21:00)、19(8:00)

ステージインフォメーション
「ヘイズ・コード」
2006年12月/ 17(23:30)、18(16:30)、20(19:00)
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相互理解
大急ぎで外出するらしきMさんから「これ飲むつもりで買ったけど、もう出なきゃいけないから!」とコーヒーを手渡された。
「あ、はい」と受け取ったものの、これって
「出なきゃいけないから飲んでいいよ」
なのか
「出なきゃいけないから冷蔵庫にしまっといて」
なのか?
はて?
はて?

↓きのこ山日誌については一応書き足してみましたよ。
(何のことだか分かる人だけ読んでみましょう)
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きのこ山
うっかりハイキング気分で行くと、実は山登りで大変。装備が足りない。というような。。
まぁそんな感じのお茶会でした。

いろんな意味で面白かったので、次も誰のお茶会にもかぶらず無事行けることを祈っときましょう。
(気が早い)(でも雪組も茶会日程がこみあいそう)

時々すごいおばちゃん口調になるのが気になって仕方ない。
そんなところまで水さんに感化されているのだろうか。

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さて、と
あっさりヘイズ青年館のチケット取りには破れました。
はたして青年館は観られるのだろうか(謎)
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