お芝居や本の中へふらふら迷い込みながら、気ままに生きる日常の記録。
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制覇~!
やっとフレッドの仮装舞踏会衣装全6パターン制覇。
しかし黒い衣装だとアンソニーのドラキュラ伯爵と似ちゃうね。

というわけで、ハロウィンな10月31日18:30公演。

今日もギリーの髪は絶好調。
お盆を鏡がわりに髪なおしてるの初めて見たな。

ウェルカムパーティーでドリーがマーガレットを威嚇しているのも、初めて見られた。
「い~」って顔をした後、しっしっと追い払う仕草までするドリー‥‥
大切なオコーナーさんだから守らなくっちゃね。

変な人が満載の船のクルーもやはり変な人‥‥
ドリーの自殺騒ぎの時の麻尋くんの動きがおもしろい。
クルーなのに客に介抱されてるよ~

そしてあらわれたアンソニーに状況説明をするデイモンは、アンソニーの腕をつかんでいた‥‥
去っていく時はドリーの腕をつかんでるし‥‥
今日はお触りデーなの?

ショーのみらんちゃんは珍しくぴたっとした髪で丸さ全開(笑)

瞳子さんの声はもう少しかなぁ。

どこのシーンだか忘れちゃったけど(おいおい)瞳子さんとみなみちゃんがアイコンタクトしているのを発見。
あらあら。

さて、ハロウィンということもあって、出ではみな様会の人にプレゼントを配ってました。
すずみんなんて頭に光るカボチャ(小)二つも載せてて、もうびっくり!
宇宙人の触覚みたいにぴょこんとカボチャが飛び出ていた。
さすがスターはやることが違うね!
しぃちゃんはカボチャの袋持ってスキップしてるし。
わたるさんもあれだけの人にプレゼント手渡しでえらいな~
プレゼントを入れたカボチャのバケツみたいなのがえらい小さくて、わたるさんが持っていると面白かった。
(以前瞳子さんがグラフでしぃちゃんに対して、しぃちゃんはおっきいのに持ってるバックがいつも小さくて不釣り合いじゃない?とか言ってたけど、そういう感じで。アンバランスさが可愛いのです)
瞳子さんは綺麗にお化粧してサングラスもなかったので、よくお顔が見えました。
唇が赤くてツヤツヤしてたわ(笑)
みらんちゃんは、プレゼント渡して、んじゃっ、て感じで去っていった。
みなみちゃんも可愛くて眼福眼福
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わお
「ヘイズ・コード」のポスターが公式にアップされました。

‥‥

あぁびっくりした。
お披露目でいきなりこれですか。
大野先生、やってくれるなぁ。
観る前から期待し過ぎるのは良くないけど、これを観たら期待せずにはいられません。
よねぇ?

チラシを見たら、下のちっちゃい影の2人もイラストじゃなくて本人たちなのか。
さすがだわ。
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TOKYO
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あんなライトアップがされているとは露知らず‥‥
東京人じゃないしな~
(写真が小さくてよく見えないけど、「TOKYO」とネオンが点灯)
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おはようございます
朝から不思議なスタイルの瞳子さんを見て、さてこれから用足しに行かなくては‥‥

かっちゃんの着てた服みたいのが欲しいなぁ。
と思ったので、用足しついでに服でも見てみましょうかね。
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元禄忠臣蔵
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200610272231212



元禄忠臣蔵第一部を見てきました。

10月歌舞伎公演「元禄忠臣蔵〈第一部〉」
国立劇場 大劇場

真山青果=作
真山美保=演出
織田紘二=補綴・演出

元禄忠臣蔵 第一部 六幕十二場

《江戸城の刃傷》
第一幕  江戸城内松の御廊下
       同 御用部屋

第二幕  田村右京太夫屋敷大書院
       同 小書院

《第二の使者》
第三幕  播州赤穂城内大広間

《最後の大評定》
第四幕  播州赤穂城下大石内蔵助屋敷玄関
       同 中座敷
       同 元の玄関

第五幕  赤穂城内表座敷竹の間
       同 黒書院の間

第六幕  赤穂城大手御門外
       赤穂城外往還


大石内蔵助  中村吉右衛門

浅野内匠頭  中村梅玉

加藤越中守
奥野将藍   中村東蔵

妻おりく   中村芝雀

多門伝八郎
堀部安兵衛  中村歌昇

稲垣対馬守
岡島八十右衛門 中村松江

大石瀬左衛門
磯貝十郎左衛門 板東亀寿

大石松之丞   中村種太郎

井関鉄左衛門  中村隼人

戸沢下野守
原惣右衛門   大谷桂三

庄田下総守
高田郡兵衛   澤村由次郎

片岡源五右衛門 中村信二郎

大野九郎兵衛  片岡芦燕

小野寺十内
奥田孫太夫   中村歌六

田村右京太夫
戸田権左衛門  板東彦三郎

井関徳兵衛   中村富十郎
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お疲れなのは。。
生徒さんだけじゃないのか。
今日はマイクも不調でした。。
あらあら。

今日やっとウエルカムパーティーでマーガレットに言い寄るオコーナーさんを見ましたよ。

今日はほとんどオペラを上げなかったけど、あの子可愛い、と思って見るといつも同じ子たちだ。
みぃちゃん、しずくちゃん、まりもちゃん。

そしてロケットで稀鳥まりやちゃんがあまりに小さいのに驚いた。
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AKURO
「AKURO 悪路」

演出・振付:謝 珠栄

脚本:大谷 美智浩
音楽:玉麻 尚一

美術:大田 創
照明:小川 幾雄
衣裳:西原 梨恵
音響:山中 洋一
殺陣:渥美 博
映像:奥 秀太郎
歌唱指導:泉 忠道
ヘアメイク:趙 英
舞台監督:浅沼 宣夫


出演者
坂元健児・吉野圭吾・彩輝なお
駒田一・今拓哉・平澤智・藤本隆宏

西村直人・川本昭彦・福永吉洋
平野亙・武智健二・藤森真貴
赤川千尋・赤木山伍里蔵・市原博・井波龍一
岩井章悟・梅林憲太・木村庄司・鈴鹿貴規
鈴木圭三・関野三幸・田仲孝史・多根周作
田丸裕一朗・長岡仁也・中塚皓平・松本誠
水野篤史・森大・山田英真・山舗和広




夜の部に行ったので、残念ながら星組御一行様には遭遇してません(笑)
でも夜はみなみちゃんがきてたので、今日きて良かった♪と浮かれ気分。
それにしても、ああいう一般人の中で見ると、やっぱりかなりの髪の色だなぁ。
夜の池袋を歩いて大丈夫なのだろうか。
普通に髪をおろしていたけど、やっぱりそっちの方が可愛い(とか言うな)(だって。。)

舞台の方はですね。ですね。。
えぇっと、ラストの方で蝦夷たちが踊る場面が好きでした。
終わり。
(え?)

TSって結構私の中では当たりはずれがあるので、今回は私には合わなかったということで。

登場人物がみんな中途半端な描かれ方しかしていなかったけれど、中でも特にアケシの存在が。。
さえちゃんが下手だから存在感がない、というわけではないよなぁ。
多分。
それもあるとは思うけど。。
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皆様お疲れですね。。。
10月24日(火)18:30公演

幕開け、静かな劇場に響くアンソニーのひっくり返った歌声。。。
そして苦笑いなアンソニー。

微妙に舌がまわってなさ気な台詞回しのアンソニー。

わけの分からない訛りが出るアンソニー。

声(歌)も出てないアンソニー。

お・つ・か・れ、ですね。


かたやフレッドは、しのぶさんにぶつかりそうになったのか、ぞろりとした衣装の裾を踏んだのか、こけそうになって「こけそうになっちゃった」とかなんとか呟きながら、衣装の裾をむんずと掴んでかけ去っていった。
会場爆笑。
名門のお坊っちゃまらしからぬ振る舞いですぞ。


明日の休演日はゆっくりお休みできるといいですね。
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ハムペースト
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昨日の食事会のお土産にいただいたハムペースト。
この写真じゃ美味しそうに見えないか(笑)
でもとても美味です。
料理もしつこくなく、とても美味しかった。
フランス料理を美味しいと思ったのははじめて(笑)

千代田区平河町の味館トライアングル
おすすめです。
自分でお金払ってはいかないだろうけど‥‥
食べ物にかけるお金がないからな~(^_^;)
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記憶の旅人
また解説が新しくなりました。




ミュージカル・サスペンス
『MIND TRAVELLER』-記憶の旅人-
作・演出/小池修一郎


[解 説]
記憶喪失となり、病院で目覚めた男。
狙撃され傷を負った状態で病院に運び込まれたという。
体の傷は癒えたが、失われた記憶は戻らない。
自らの消えた過去を見つけるため、自分の生きた足跡を探る主人公の挫折と再生、そしてその過程で芽生えた女医との愛の物語を描く。


 クランケ21号はサン・ルカ医科大学付属病院の脳神経外科特別治療室で目覚める。記憶を全て失ったこの男はジョン・スミス(真飛)と名付けられ、女医のパメラ・オースティン(華城)が治療に当たっていたが、リチャード・モリス博士(未涼)は彼を自分の新しい治療法の被験者にしようと目論んでいた。それは記憶の伝達網をコントロールできるマイクロ・チップの開発であった。
 リチャード(未涼)の手術を承諾したスミス(真飛)は、パメラ(華城)と共に街へ出掛け、ストリート・ダンス・バトルに遭遇する。2チームのダンス合戦は次第にエスカレートし、喧嘩へと発展してしまう。スミスは2チームの間に割って入り、喧嘩を両成敗に終える。チームのメンバーのルーク・ベネット(朝夏)のもとに、姉のサリー(愛純)がやって来る。サリー(愛純)は、行方不明となっている夫のボブ(嶺輝)を探していた。スミス(真飛)を見たサリー(愛純)は、「マックス、私よ。ボブはどこにいるの?」と声を掛け、クラブ「ヒポキャンパス」へ来るように言い残し去る。
 自分の過去が分かるかもしれない・・・スミス(真飛)はクラブを訪ねる。そこへ、サリー(愛純)が交通事故に遭ったとの知らせが入る。スミス(真飛)は、サリー(愛純)が働くナイト・クラブ「セイレーン」へと向かう。そこで、スミス(真飛)を見た店の経営者アンジェラは凍りつく。スミスはアンジェラ(鈴懸)から、自分がマックス・プラマーという名前で、麻薬患者救済のNPOを起こしたマノス・カザン(星原)のボディ・ガードであったことを知る。そして、ある日カザン(星原)とマックスは同士討ちになり、翌朝カザン(星原)が殺害されていることを秘書のフィリップ・ムーア(真野)が発見。誰かが窓から転落した形跡があり、それはマックスだと警察は推定したという。自分がそのマックスであるという証拠は・・・・・・。
 翌朝、病院へ行ったスミス(真飛)は、警察に出頭し、自分が殺人犯であるかどうかを確かめたいとパメラ(華城)に告げる。しかしリチャード(未涼)は、それは記憶が戻れば解決することだと止める。リチャード(未涼)を訪ねてフィリップ(真野)と、カザン(星原)が辞任した後、マルス社を継いだテオ・カサベテス(高翔)がやって来る。フィリップ(真野)は、スミス(真飛)を引き渡してほしいと言うが、リチャード(未涼)は応じない。テオ(高翔)はリチャード(未涼)に研究費の援助を申し出る。
 数日後、サリー(愛純)は事故死ではなく、何者かに殺されたかもしれないと感じた刑事のザック・ドナヒュー(紫峰)は、D・J・ピート(扇)らの証言から、「マックス」とサリー(愛純)が呼びかけた男の正体に興味を抱く。
 スミスはマックスなる人物なのか、そして事件の真相は・・・・・・。リチャードの手術を受け、スミスの記憶が再生されることになるが・・・・・・。

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怒濤の一週間の始まり
今日から怒濤の1週間の始まりです。
正確には昨日のみなみ茶から既に始まってます。。。

とりあえず、今日はフランス料理です。

自分で払うわけじゃないので文句は言えないけど、私フランス料理って苦手なんだよなぁ。
あ~あ。。
フランス料理食べるより、寝たい!!(切実)
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猫かぶってません。本当に可愛いから。
今日は最後のわたる茶。
微妙に雨と風がやってきた。。
最後だし、さすがに握手はないのかな。

なんて言いつつ、私が行くのは南海まり茶です。


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あれ?
2006/10/20
星組 バウ・ワークショップ『ハロー!ダンシング』について

バウ・ワークショップ
『ハロー!ダンシング』
構成・演出/草野 旦

2007年のバウ・ワークショップは、ダンスに焦点を当て、各組の若手ダンサーたちが、多彩なジャンルのダンスに挑戦。
5組ともに共通した場面、各組の出演メンバーの個性を生かした場面、また、これまでのダンスの名場面も織り込みながら、ダンスのみで構成した、約75分間ノンストップでお送りする、エネルギッシュな舞台。

■公演期間
2007年1月20日(土)~1月26日(金)(宝塚バウホール)
<一般前売日>2006年12月9日(土)

■座席料金 4500円(税込・全席指定)

■出演者
毬乃ゆい、涼乃かつき、彩海早矢、天緒圭花、音花ゆり
鶴美舞夕、夢乃聖夏、花ののみ、華苑みゆう、碧海りま
壱城あずさ、朝都まお、海 隼人、汐月しゅう、稀鳥まりや
真月 咲、愛水せれ奈、美春あやか、真風涼帆、瀬稀ゆりと





えぇっと‥‥つまり、“主演”はいないってことでいいんでしょうか?
エンカレのダンス版なの?
それはそれで楽しそうだけど。だけど~~


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おっちょんが来てました
10月19日(木)18:30公演

本当にスタイル良いな~と思ってまぢまぢと見てしまった。



冒頭の夢の中の結婚式。
いつもは参列者のみなみちゃんを見ているのが、たまたま麻尋くんが目に入った。
マ、マヒロ!!(くらくら)
あの人はどうしてああも補正が下手なのだろうか。
誰か教えてやって~~~
まるでパパのスーツを借りてはみたけど、おっきくて困っちゃってる男の子だ。。
(でも私は麻尋好きです)

避難訓練、アンソニーが伯爵夫妻に何か言ってるのが微妙にマイクに拾われてる。
あそこは伯爵夫妻の反りの見事さにいつも笑いが。。。

ウエルカムパーティーの時は、いったん上手に下がるみらんちゃんはいつも視界から消えてしまうけど、今日の席だと人の間からちらちらと見えた。
何か手をふって誰かにアピってると思ったら、どうも相手はふありちゃんだった模様。
そして踊りに入る寸前まで喋っていた模様。
(ちらちらしか見えなかったので見えてた部分からの推測・笑)
ふありに夢中で出遅れないようにね。

ドリーの自殺騒ぎのシーンで、いつもやる気満々のギリーが気になって気になって仕方ないけど、今日は気になるどころかあやうく爆笑しそうになった。
ギリーったら、ロープの先で船長をつついてた。
「船長、俺行きますよ!GOサイン下さい!」ってアピール?
面白すぎる、ギリー。。

オコーナーさんの「ヒロイン」という言葉に過剰反応するみらんちゃん。
ヒロインですって~~と顔に書いてある。
何かいきなりオカマキャラに変身してません?(笑)

フレッドとアンソニーの言い合いシーンではちっちゃい子の笑い声が聞こえた。
子どもに笑われてるよっ!

アンソニーはラストシーンで笑いが起きないようにしたいみたいだけど、今日はため息のつきかたがすでにちょっとおかしかった。。


ショーのオープニング、銀橋での瞳子さんの「これ以上お前を不幸せにはできないよ」という時の決め顔を間近で見たおっちょんはどう思ったのだろうか?(笑)

ダンディズムとは?の語り部さんは髪が伸びたのだろうか。
私がいつもあそこを直視してないだけか?(笑)
地毛と鬘の色が違うのがいつも気になる。。。

ナオ・ダンディズムではいつもながらのみなみちゃんの笑顔にとろけます。
とろとろ。
礼音くんの顔もとけてる(笑)

ガウチョのシーンはもう胸元は好きにしろって感じだけど(笑)、瞳子さんとコトコトのいちゃつきぶりが下がったような。
瞳子さんが腰にまわされたコトコトの手の上に自分の手を重ねる、っていう技が好きだったのに、最近やらない。つまんないの。

キャリオカでは瞳子さんからウインク飛んでたな。
おっちょんのところに無事届いたかしら?


出で見たともみんが輝いていた。素敵。
みらんちゃんもお化粧してて綺麗だった。
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宙組の新人公演
宙組
『維新回天・竜馬伝!』-硬派・坂本竜馬III-
『ザ・クラシック』-I LOVE CHOPIN-

主な配役     出演者   新人公演
坂本竜馬     貴城けい  早霧せいな
お竜       紫城るい  和音美桜
中岡慎太郎    大和悠河  蓮水ゆうや
一橋(徳川)慶喜 蘭寿とむ  春風弥里

勝海舟      立ともみ  八雲美佳
お登勢      邦なつき  鮎瀬美都
中浜万次郎    美郷真也  朋夏朱里
西郷隆盛     寿つかさ  暁  郷
公家の男     鈴奈沙也  綾音らいら
公家の男     彩苑ゆき  妃宮さくら
岩倉具視     初嶺麿代  香翔なおと
千葉重太郎    天羽珠紀  鳳樹いち
武市半平太    悠未ひろ  鳳翔 大
桂小五郎     北翔海莉  凪七瑠海
お蝶       美羽あさひ 花影アリス
高杉晋作     十輝いりす 麻音颯斗
幾松       音乃いづみ 藤咲えり
陸奥宗光     七帆ひかる 美牧冴京
千葉佐那子    和音美桜  咲花 杏
土方歳三     八雲美佳  真央あきと
沖田総司     早霧せいな 七海ひろき
おうの      花影アリス 千鈴まゆ




新人公演はともかく、本公演をいったいいつ見たらいいのだろうか。
はやく見ないといけないけど、ヘイズ・コードもあるし。。。
ああ(悩)
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十二月大歌舞伎
十二月大歌舞伎
平成18年12月2日(土)~26日(火)

昼の部

一、八重桐廓噺(やえぎりくるわばなし)
  嫗山姥
          荻野屋八重桐  菊之助

二、忍夜恋曲者(しのびよるこいはくせもの)
  将門
    傾城如月 実は 滝夜叉姫  時 蔵
          大宅太郎光圀  松 緑

三、芝浜革財布(しばはまのかわざいふ)
             政五郎  菊五郎
           女房おたつ  魁 春
           金貸おかね  東 蔵
            左官梅吉  彦三郎
           大家長兵衛  田之助

四、勢獅子(きおいじし)
              鳶頭  梅 玉
              鳶頭  松 緑
              芸者  雀右衛門

夜の部

一、神霊矢口渡(しんれいやぐちのわたし)
             頓兵衛  富十郎
              お舟  菊之助

二、江戸女草紙 出刃打お玉(でばうちおたま)
              お玉  菊五郎
             おろく  時 蔵
            広円和尚  田之助
            増田正蔵  梅 玉

三、新歌舞伎十八番の内 紅葉狩(もみじがり)
   更科姫 実は 戸隠山の鬼女  海老蔵
             平維茂  松 緑



忍夜恋曲者
(しのびよるこいはくせもの)

すごいタイトル。。。

夜の部の鬼女海老蔵はちと気になる。
見たいわけじゃないけど(笑)
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あっさりばっさり
スカステニュースでみらんちゃんのインタビューが流れた。

あぁぁぁ~~~~

と私のピュアな一部は涙ぐんだ。
そうやって泣いていれば純情な可愛いファンなのに。。
いつでもどこでも、どうも変に冷静な私。
ついつい思う。。。

気持ちは分かるがそのアイラインは太すぎだぞ、モモコっ!!
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2ヶ月前か
とりあえず、12月の大阪行きの予約はすべて終了。
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銀座にはあまり本屋がない。何故だ。
ぼけぼけと時間をつぶして出を見てきた。
およばれなのか見事に上級生がいっぺんに出てきたので、瞳子さん以外ほとんど見られなかった。
しぃちゃんなんて車がなくなっているから、あらいつの間に出たのかしら?ってくらい。
みらんちゃんは時間がずれていたのでちゃんと見られて良かった。
今日もどこぞのLIVEにお出かけみたいな格好だった。
きらきらした服がブームなのだろうか。。
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そんなこともあります。
待ち合わせでシャンテに行ったら、ちょうど瞳子さんが出てきてた。
随分遅いんだな~
お仕事かな。
車にポットと誰か娘役さん?を乗っけて去っていった。
ポットの服装が面白かったな。
(面白いって。。)
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『ヘイズ・コード』

※出演予定※

安蘭けい・遠野あすか
万里柚美・にしき愛・紫蘭ますみ・立樹遥・彩愛ひかる
涼紫央・星風エレナ・琴まりえ・祐穂さとる・美城れん
南海まり・銀河亜未・華美ゆうか・一輝慎・麻尋しゅん
水輝涼・妃咲せあら・紅ゆずる・成花まりん・美弥るりか
羽桜しずく・遥奈瞳・南風里名・直樹じゅん・天寿光希・優香りこ

専科 一樹千尋・磯野千尋





バウ・ミュージカル
『Hallelujah(ハレルヤ) GO! GO!』
作・演出/稲葉太地

ダンスコンテスト優勝を目指して懸命に生きる若者の姿を懐かしいディスコ・ミュージックのテイストで描いた青春ラブ・ストーリー。未来に向かって突き進んでいく若者達の煌きが溢れる作品。

■出演者
柚希礼音
英真なおき・朝峰ひかり・美稀千種・百花沙里・綺華れい
天霧真世・梅園紗千・和涼華・陽月華・花愛瑞穂
初瀬有花・純花まりい・七風宇海・如月蓮
白妙なつ・蒼乃夕妃・大輝真琴・音波みのり

専科 千雅てる子





意外なような順当なような。
ヘイズ組には好きな人がたくさん入っているので嬉しいと言えば嬉しい。
けどね。。。
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HAPPY BIRTHDAY
200610152233392
20061015223339
あなたのことが大好きです。
今夜はそれだけ想って寝ます。

今は今のことだけ考えるの‥‥

HAPPY BIRTHDAY
幸せな未来を願って。
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本日のファッションポイントは
どくろ柄のスカーフ‥‥
ど、どくろ‥‥。。
しかもタグが表に出てたけど、わざとですか?
ブランド名の誇示?(笑)

さて、と、買い物しなきゃね‥‥
ああ眠い。。
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お休みあけで元気ですね。
「ベルばら」の時は、火曜の夜のバスティーユはいつも妙に迫力いっぱいで、明日はお休み~~という喜びに溢れている気がしてたけど(笑)、今夜のフレッドとアンソニーはお休み後のせいかやたらと元気に見えた。
週の後半でぼけぇっとしている私とは対照的だ。

勢いがありすぎるのか、アンソニーは幕開きすぐのフレッドを起こす場面での「間抜けな寝顔でも撮られたら悲惨だぞ。今や君は有名人だからな」の「今や」が訛ってたけど。。。
ご愛敬ってことで。

礼音くんは台詞を噛んで思い切り言い直してたな。
役が役だけにちょっと笑ってしまった。

そうそう、今夜は客席の反応がとても良くてかなり受けていて、最後のアンソニーの「彼女のことは心配するな」では久々に笑いが起きた。
あれだけ間を取って、いかにも笑うなよ、と言いたげな仕草をしてもダメでしたね。
私は、、あの間を取りすぎるのがあまり好きじゃないんだけど。


ショーは、All by myselfのみらんちゃんが本当にいい表情でした。
みらんちゃん泣いてる、よね。。。?


夜はお出かけなのか、わたるさんが速攻で出てきた後、上級生の皆さんもお化粧して出てきてました。
みらんちゃんはロッカーみたいな格好だったな。。
しぃちゃんがとなみちゃんを車に乗っけて行ったけど、さすがジェントルメンな立樹遥様はとなみちゃんのために車のドアをあけてあげてた。そしてドアも自分でしめた。となみちゃんの代表さんが挨拶するのにもにこやかに返事をしていたし。本当にしぃちゃんはいつでも爽やかさんだ。
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NOW ON STAGE
星組「愛するには短すぎる/ネオ・ダンディズム」
NOW ON STAGE

見ました。
意識は半分くらいしかいってなかったので(笑)、ちゃんとは見てないけど。

となみちゃんはインタビューという形だったので、「男ばかり」とまやさんがちょっとご不満そうで。。

さほど聞いてなかったんだけど、瞳子さんがアンソニーは「愛より友情かな」なんてことを言っていた。
「付き合い長いし」と言う瞳子さんに、わたるさんまで「ロンドンに一緒に行ってるから」と繰り返していた。。
はいはい付き合いが長いのはよく分かりました!
ところで、愛に重要なのは時間ではない、という趣旨とえらく外れてるけど、いいんだろうか。。。?
(そこは気にしないように)

何だかクミチョと瞳子さんが双子のように見えたのも。。。気のせい?

何の話からか全然聞いてなかったけど、今回のお芝居では結構わたるさんが出遅れそうになる、という話もあった。
ちょっと気を抜くと出遅れそうになるので、すごく早くからスタンバイしているわたるさんを瞳子さんがからかっている、らしい。
「はやくからいると後ろから言われる、はやっとか」
「だって極端なんだもん」
「後ろから突っ込まれるからそれに反応しちゃって。でもそれをやるとまた出遅れそうになっちゃうから、話しかけないでって」
というやりとりが交わされている模様。

最後に皆に封筒が配られ、中には質問が。
瞳子さんの封筒は「私だけが知っているわたるさんのエピソード」とかそんな内容。
わたるさんが化粧前でバナナを食べる時、皆の方を向いて食べる、ということを話してました。
「皆の状態はどうかなとか思いながら、皆をみながらバナナを食べる」らしい。
そして何故か、わたるさんが「トウコは細いのによく食べる」という話をし出し、瞳子さんが大食い(そこまで言ってない)だという話で締めくくられ。。。
自分のことを話す(話される)より、人に話をふるわたるさんらしいといえばらしいけど。


わたるさんの封筒は「星組の仲間たちへ」
「仲間っていう言葉はすごくいいですね」
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MIND TRAVELLER
配役出ましたね。
(昨日だけど)
(一日家にいなかったから今知ったの)


ミュージカル・サスペンス
『MIND TRAVELLER』-記憶の旅人-
作・演出/小池修一郎

[解 説]
記憶喪失となり、病院で目覚めた男。
狙撃され傷を負った状態で病院の前に投げ出されていたという。
体の傷は癒えたが、失われた記憶は戻らない。
自らの消えた過去を見つけるため、自分の生きた足跡を探る主人公の挫折と再生、そしてその過程で芽生えた女医との愛の物語を描く。


病院の集中治療室で目覚めた男クランケ21号。
名札に「ジョン・スミス」という、もっとも平凡な名前が書かれた男には、過去の記憶が一切無い。
ジョンの治療に当たる精神科の女医パメラは、彼の言語認知度が日常生活に支障のないレベルにまで回復していることと大学卒業レベルの教養も確認するが、過去の記憶は一切甦らなかった。
ある日、病院を抜け出したジョンが街を歩いていると、通りの向こう側から「マックス!夫を返して!」と追いかけて来る女性が現われる。しかし彼女は何者かに狙撃されてしまう。自分の過去が何か特別な事情に絡んでいると察知したジョンは、狙撃された女性の身元を探ろうとする。しかし病院に担ぎ込まれたはずの彼女の行方は杳として知れない。
ことの成り行きに半信半疑だったパメラも救急病院のカルテの処理の異変を察知。女性がある政党の党首の警護をするSPの妻キャシーであったことを探り当てる。
しかし、その党首もSPも共に強盗事件で死亡していた。
ジョンは、自分がマックスと呼ばれる男なのか、また彼らと自分の関係を解明しようと行動し始める・・・・。


主な配役
マックス・プラマー  真飛聖

マノス・カザン   星原美沙緒
テオ・カサベテス  高翔みず希
アンジェラ      鈴懸三由岐
ヘレン・スタイン   涼葉らんの
リチャード・モリス  未涼亜希
ボブ         嶺輝あやと
フィリップ・ムーア  真野すがた
ザック・ドナヒュー  紫峰七海
パメラ・オースティン 華城季帆
D.J ピート      扇めぐむ
サリー        愛純もえり
ルーク・ベネット   朝夏まなと
サラ         雫花ちな
エイミー       花咲りりか
エディ        望海風斗
チャーリー・スタイン 天宮菜生
モニク        華月由舞
テディ        嶺乃一真
デボラ        芽吹幸奈
ハリー        彩城レア
バド         冴月瑠那
ジュディ・カザン   野々すみ花



「女医との愛の物語」
ソレリはフィリップにふられちゃったけど、今回は愛が育まれるのかな?
季帆ちゃんヒロインおめでと~~

ところで、あらすじがいつの間にかシンプルになってますね。
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本日は快晴なり。
109(トーク)の日は快晴です。
ついでに今年は体育の日でもあります。
運動会日和だとテレビの天気予報では散々言っておりました。

運動会とはあまり縁がなさそうですが、今日は瞳子さんの誕生日です。

おめでとうございます。

朝から日比谷にバースデイソングが響いておりました。。。
瞳子さんはだいぶ。。。恥ずかしそうでしたね。
うぅたぁうぅの~~~って感じで。
そりゃあまぁ恥ずかしいでしょう。ねぇ。

東京公演が始まって初めて観たので、大劇場との変化も楽しみました。

友会貸切ではアンフェアの後、エンディとともみんのやりとりを聞く(のぞき見る?)わたるさんと瞳子さんがあまりにぴったりくっついているので、この人たち何してるのかね。とちょっと呆れてみたり。。。
フレッド君、さっきまでアンソニーに対して「不公平だ~~」って怒ってみせてたくせに。

ショーでは、ちょっと衝撃的に和くんに釘付け。
残念ながらいい意味ではないけど。

いやぁ、オープニングのシーンで、上体を折る姿勢になった時の和くんが。
和くんがぁ。。。

かなり目が悪いので、誰なのか分からず観てたんだけど。
みらんちゃんの隣の人すっごいかっこ悪いけど、誰よあれ。
と思って見たら和くんだった。

か、か、和くんたら、そんな綺麗な顔して、そんな変な格好しちゃダメだって。
一人だけ前屈運動してるみたいな妙な姿勢になってるよ!

ああびつくりした。
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銀河劇場
アートスフィアがリニューアルオープンした銀河劇場に行ってきた。

どこがリニューアルしたの?
(さあ?)

「ペテン師と詐欺師」
脚本 ジェフリー・レイン
作詞・作曲 デイヴィッド・ヤズベク
演出 宮田慶子
出演 鹿賀丈史・市村正親・奥菜恵・愛華みれ・高田聖子・鶴見辰吾 ほか


観客の拍手は正直だな~と久々に感じた。
高田聖子さんのソロが終わった後の拍手を聞いて。
高田さんいいな~

鹿賀さんと市村さんの歌は歌詞が聞き取りにくくて。。。
私がスピーカーの前に座っていたのが悪かったのか。。。
鹿賀さんかっこ良かったけど。
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お寝坊すると一日がどたばた
ちょっぴり寝坊。
MAQUIAサロンの予約に間に合わないかと思って大急ぎで支度をする。
‥‥なんとか間に合った。
ぜえぜえ。
秋冬ファンデーションのお試しをしてました。
そろそろ買わなくては。

その後世田谷パブリックシアターにて「書く女」を見る。
終演後、山田洋次さんをロビーで見かけた。

そのまま銀座へ移動して、見たわたるさんは夜目にも眩しい銀の帽子に黄緑のコート。
似合うのがすごい。。。

瞳子さんは白黒のいでたちでした。

あ、そうそう。公演を見に来ていたかよちゃんと真飛くんが出て行くのも見ました。
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天も泣いているのだ
ということなのか。

目の前でばさばさ壊れていく傘。

出も見るつもりだったけど、こりゃ無理だわ。と回れ右。

いやはや。

雨はともかく風は厳しいですよ。
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