お芝居や本の中へふらふら迷い込みながら、気ままに生きる日常の記録。
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着るものがない。
ので、衣替えしました。
疲れました。
ふぅふぅ。
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バビロン~浮遊する摩天楼
スカステのアンコールで放送されていたバビロンを見た。
さすがにもう泣かないだろうと思っていたのに……
私本当にこのショー好きだったなぁ。
この人たちが好きだったなぁ。

好きすぎて見ていて疲れた。。。(笑)

そして今見ると、みらんちゃんが結構映っているのに気付く。
あ~
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お昼休みにお買い物。
お昼休み、プランタンのバーゲンに行ってみた。
秋冬物の靴のバーゲンで、今日が初日。
会場はすごい人。
靴もばらばら散らばっている。
アナウンスでも、
「試着する時は左右両方お持ち下さい。片方だけだと別の方がもう片方を持って行ってしまう場合があります。
会計前に、左右が同サイズかご確認下さい。
値札が外れてしまっているものも見られますので、会計前にご確認下さい。」
等々。
注意が繰り返され、店員さんも大わらわ。

大きなビニール袋にいっぱいに靴を詰め込んだ人もたくさんいて、一年分のお買い物?

熱気にあてられながらも、これだ!というブーツを発見。
サイズもあったので、買うぞ~と思ってふと見ると、何故か並んでいるものは同じブーツなのに値段が違う。
何で違うの?
一番売れそうなサイズだけ割高?
不思議に思って店員のおばちゃんに聞くと、
「これねぇ、外はまったく同じなんだけど、裏の素材が違うのよ。だから品番も違うの。ほらね(裏側を見せながら)。履き心地とかも変わらないから、どうせなら安い方がいいわよねぇ。サイズ探してきましょうか?」
ととても丁寧に説明してくれ、サイズも探してくれた。
こんな大忙しの最中なのに何て親切なんだ。と感動。
私がよく行くデパートは、普段だって店員さんこんなに親切じゃないよ。。。

というわけで、いいお買い物をしました。

注・さぼってません。昼休み中です。あくまで。
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みやた~ん
みやたんに公認ページがあるんだ。
知らなかった。

見てきたら、やはりスカステの放送は5分程度って親切に書いてあった。
本当に5分なのか~
あれだけのメンバーを集めて5分ずつなんて、何て贅沢な番組なんでしょう。
もったいないとも言うけどね。。。
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紫式部ものがたり
「紫式部ものがたり」

歌あり、踊りあり、笑いあり、涙ありの
王朝ラブ・コメディ!
仕事に、恋に、子育て、ライバルにだって負けない!──
平安時代の“キャリアウーマン”紫式部を描いた波乱万丈の痛快王朝ラブ・コメディ。紫式部役に大地真央。
共演は酒井美紀、神田沙也加、姜 暢雄(きょう のぶお)、
曽我廼家 文童(そがのやぶんどう)、いしのようこ、升 毅、
上條恒彦ら。演出は宮田慶子。

§主な配役§
◇紫式部(むらさきしきぶ)…大地 真央

◇清少納言(せいしょうなごん)…酒井 美紀
◇中宮彰子(あきこ)…神田 沙也加
◇安倍晴明(あべのせいめい)…姜 暢雄
◇大江匡衛(おおえのまさひら)…曽我廼家 文童
◇和泉式部(いずみしきぶ)…いしの ようこ
◇藤原道長(ふじわらのみちなが)─彰子の父…升 毅

◇藤原為時(ふじわらのためとき)─紫式部の父…上條 恒彦





大地真央様は紫式部ってキャラじゃないだろう。。。(-_-;)
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おめでとうおめでとう
ほったらかされていた宝くじが1万円当たっていたようだ。
買ってきた母と、当選番号をネット検索した私とで山分けすることにしましたよ。
(え?)(え?)

そして忘れた頃にやってくる、星組のVISA貸切が当たりチケットがきた。
月曜日にヘイズ・コードのVISA貸切チケットを取ったので、それが早々翌日にやってきたのかと思って、早っ!!と思って開けたら、東宝のチケットだった。
そりゃそうか。いくら何でも翌日にはこないよね。
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目白 椿の坂スタジオ
目白 椿の坂スタジオ

プロデューサー 達つかさ(元宝塚花組)
マネージャー 夢大輝(元宝塚宙組)

赤坂実樹 ストレッチ&ダンス エナジーヨガ(元宝塚雪組)
伊央里直加 パワーヨガ(元宝塚専科)
江上るみ子 タイ式ヨガ(元四季)
風見玲央 ピラティス(元宝塚雪組)
久遠麻耶 エナジーヨガ(元宝塚宙組)
SHO-MA ストレッチ&ダンス(元宝塚雪組)
富田浩路 バレエ、ミュージカルシアターダンス(元四季)
水井博子 トータルエクササイズ(元四季)
宮城優 ピラティス
望月由弥 バレエ(元四季)
優花えり バレエ(元宝塚宙組)


だそうですよ。
タケはマネージャーなのか。
それにしては気合の入ったメイクだなぁ(笑)
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東京公演の集合日でしたね。
退団者が増えてしまいました。


星組

羽鷺つばさ

柚乃玲花

2006年11月12日(星組 東京宝塚劇場公演千秋楽)付で退団
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痩せすぎ禁止
こんな記事がありました。

スペイン・マドリードのファッションショーで今月、スポンサーの行政当局が、
「体格指数(BMI、体重を身長の2乗で割った数値)が18を下回れば失格」
との規制を導入。


ちなみにBMIが18を下回るというと

男役の公称(おとめ)身長的に多い
168cmだと51kg以下

男役と女役の微妙な境目
165cmだと49kg以下

中背(?)
160cmだと46kg以下

らしい。

某OGが「私の舞台に立つ場合のベストは43kg」とブログに書いていて、おそろし~~と思ったっけ。
確かに華奢で小柄な人だったけれど、まがりなりにも男役。164、5cmはあっただろうにねぇ。
165cmで43kgだったらBMIは15.7だ。
この規制、宝塚で適用したら舞台に上がれなくなる人がかなりいそうだなぁ。
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今年も後3ヶ月で終わりなんですね。
カレンダーに一喜一憂してもねぇ。

とは思っても、やっぱり気になるカレンダー。

1.宝塚スターカレンダー

表紙  白羽ゆり、桜乃彩音

1月 貴城けい
2月 彩乃かなみ、紫城るい
3月 真飛 聖
4月 春野寿美礼
5月 水 夏希
6月 霧矢大夢
7月 大和悠河
8月 瀬奈じゅん
9月 大空祐飛
10月 彩吹真央
11月 安蘭けい
12月 轟 悠

※新企画:最終ページは主演男役6名が登場する年間カレンダーとなります。


2.宝塚卓上カレンダー

表紙  華形ひかる、真野すがた、七帆ひかる

     <A面>   <B面>
 1月  瀬奈じゅん  蘭寿とむ
 2月  貴城けい   愛音羽麗
 3月  霧矢大夢   青樹 泉
 4月  安蘭けい   未涼亜希
 5月  彩吹真央   桐生園加
 6月  柚希礼音   涼 紫央
 7月  水 夏希   壮 一帆
 8月  大空祐飛   遼河はるひ
 9月  轟 悠    北翔海莉
10月   真飛 聖   音月 桂
11月   大和悠河   悠未ひろ
12月   春野寿美礼  立樹 遥


3.宝塚ステージカレンダー

      <A面>   <B面>
表紙    紫城るい    北翔海莉
 1月   春野寿美礼   轟 悠
 2月   遼河はるひ   貴城けい
 3月   彩乃かなみ   大和悠河
 4月   彩吹真央    安蘭けい
 5月   柚希礼音    立樹 遥
 6月   大空祐飛    蘭寿とむ
 7月   水 夏希    遠野あすか
 8月   音月 桂    霧矢大夢
 9月   轟 悠     桜乃彩音
10月    愛音羽麗    壮 一帆
11月   白羽ゆり    真飛 聖
12月   瀬奈じゅん   涼 紫央


4.宝塚パーソナルカレンダー

(専科)轟 悠
(花組)春野寿美礼・彩吹真央・真飛 聖 
(月組)瀬奈じゅん・霧矢大夢・大空祐飛
(雪組)水 夏希
(星組)安蘭けい
(宙組)貴城けい・大和悠河・蘭寿とむ


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『飛龍伝』
劇団OPA第19回公演  
『飛龍伝』
2006年9月22日(金)~24日(日) 
俳優座劇場

作 つかこうへい
演出 後藤宏行

出演 沢樹くるみ 角川裕明 坂元宏旬

見てきました。
大学生の時に北区つかこうへい劇団の公演を見て以来のつか作品。
やはり私には温度が合わない。
1幕だけ見て帰ろうと思っていたのに、席が1列目でして。。。
この席で帰るのは失礼だよねぇと2幕も見ました。
えっと。。。困った。非常に。
元気に歌い踊る中川晃教くんを1列目で見ながら困った時以上に困った。
(ソレ意味分かりませんよ)

最前列は劇団のファンの子に出してあげて~~~
ああ疲れた。。
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花開く
和音ちゃんが新人公演ヒロインだそうですね。
良かった良かった。
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上がったり下がったり
気温も人生も上がったり下がったり忙しい。
今日はとある試験の合格発表で、約1000人が笑い、約1000人が泣いた、らしい。
そしてOさんはめでたく笑い組。
おめでとう!

なんて言っていたら‥‥
右京さん退団‥‥
あぁ~(;_;)

毎日いろいろありますな。
仕事はおそろしく暇なのに‥‥(苦笑)

それにしても、本当に、あの時あそこが分かれ道‥‥でずい分変わるんだな~
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9/17のお話。
前楽のさよならショー前には組長から退団者の紹介があった。

全員分カバーできないので、みらんちゃんの紹介だけ。

「ももこというと、バウ公演「イーハトーブ夢」での賢治のまだ幼い弟清六が印象深く、賢治が家に帰ってきて「お風呂に入る」と言うと、「一緒に入る」と元気よく言っていた、あのももこが、わたるのダンシングリサイタルAcrossでは‥‥あんなに大人になって、と‥‥」

じゅんこさんが涙ぐんでしまったので、私もぼろぼろです。
じゅんこさんが泣かなくてもぼろぼろだったけど。。。

じゅんこさんの紹介は、本当に優しく暖かくて、あんな暖かい紹介をしてもらえて、星組子は幸せモノ。

そして
湖月わたるさよならショーです。
当然客席は何が起こるか知りません。
一瞬の緊張が、わたるさんがセリ上がってきた途端、ざわめきに。

きたよ、大漁ソーラン節!!

客席中が、きたきた、と悲しみを抑えて大盛り上がり。
似合うねわたさん。
似合いすぎだよ。。
星組ソーランの気合いの入りっぷりを堪能し、さすがだなわたさん、と感心。

そのノリのまま、続くは‥‥「タカラヅカ絢爛」妖精くん。
膝の上にものが乗りすぎていて立てなかった‥‥ご、ごめんねわたさん。

盛り上がった客席を、となみちゃんが花舞う長安のテーマ曲でしっとりムードに誘い、そして白エンビの「ベルばら」フェルゼン様。
アン・ドゥ・トロアもこうやって聞くと結構いい曲だった、、かも、、ね?
さよならショーマジック?

そして「ロマンチカ宝塚」のアリベデルチ・ローマでの3組デュエット。
しのぶさんからエンディに歌い継ぎ、湖月&白羽、青空&真白、涼麻&湖咲が踊る。
曲が終わり、全員で1礼。

そこにみらんちゃんがいないのに気づいてから、すごくどきどきした。
いないってことは、ソロを期待しても、いいんだろうか、と思って。
そして暗い中、下手花道から出てきたみらんちゃんを見て。。
泣いた泣いた。
泣いてちゃみらんちゃんが見られないよ!と涙を拭いもせずにオペラを上げ、見ながら泣く。
泣きながら見る。
みたいな‥‥結構泣きながらも見られるんだな、と頭の隅で冷静に思ったり。
あまりにぼろぼろ涙がこぼれるので、終いにはちょっとおかしくなってみたり。
本当にいろんな感情が渦巻いて、みらんちゃんが1曲歌い終わる頃には非常に疲れました。

疲れながら、ところでこの曲何だっけ?って思った私。
「1914/愛」2回見ただけなもので。すみません。

そしてみらんちゃんが去った後。
産経に「極めつけ」と書かれた「王家に捧ぐ歌」の再現が始まります。

ラダメスだ。
しかも衣装付きだ。
すご~い。

ラダメス様の銀橋での歌を聴きながら、ふと、

ここまで安蘭さんが出てきていない。

ショーの幕がおりてからだいぶ経っている。

つまり。。。女になっていらっしゃる?

アイーダちゃんに変身中?しかもまさか衣装付き?!

と思った途端、隣のMさんに「アイーダ出てきてるよ」と言われ、下手を見ると。。
随分色白におなりになったアイーダちゃんがいらっしゃいました。
ア、アイーダちゃん。お久しぶりです。

しみじみ感心した愛のデュエットが終わると、立樹&涼&柚希の「ソウル・オブ・シバ」。

そして、大階段での黒エンビ「すみれのボレロ」。

最後は「世界に求む」で締めくくり。

さよならショー後にわたるさんが「ソーラン節の舞台稽古で、みんなの背中に「星」ってついてるのを知らなくて、見た時に嬉しかった」という話をしてくれて、またまた涙。

疲れたけど、見ずには帰れない、と出も待った。
雨はあがって、時折風が吹くと木の葉から雫が降り注いでくる以外は出待ちもしやすい気温。

わたるさんの会がエンディやみらんちゃんに花をあげていて、微笑ましかった。
しかもわたる会では、会員さんなのかスタッフさんなのか分からないけれど、数人がハゲヅラを被っての余興(??)をしていて、わたるさんを笑わせていた。
立っていた位置からその様子がよく見えて、わたるさんが応えているのも聞こえて、なかなかいい所に立ったな、と満足した出待ちだった。


さて、すごくどうでもいいことなどなど。
どれだけ泣こうと、やはり頭の片隅では突っ込んでしまうわけです。


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正直モノ
瞳子ファンの方々にさよならショーでのアイーダ姫は好評だった。
しかしそのものズバリ「アイーダ、白くて可愛かった」というメールをもらった時は涙も引っ込んで大笑い。
何だやっぱり皆あの化粧(当時のアイーダ姫)変だと思ってたのね。。
良かった私だけじゃなくって(笑)
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退団公演
退団公演の最中は、退団者は当然ながら、そのファンも死ぬほど疲れるのだ、というのをひっさびさに実感しました。
ヅカファンは体力勝負。
そして、疲弊した心と体でも何とか歩けるのは、一緒にいてくれるお友達のお陰。
一人じゃ倒れてそうです。
お世話になりました。
どうもありがとうございました。

さて、公演の感想もさよならショーの感想もさっぱり書き留めてませんが、書く気力が。。。へろへろ。。
明日からは仕事なので体力回復にもう寝ます。
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きらきら星
20060918211729
パレードは人の隙間からだけれど退団者を皆見られた。

台風がそれてくれたお陰だな。
星ファンの念力か?(笑)
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貴方は私たちの一番星
入り終了。

わたるさんはゴールドのチャイナ服で登場。
運動会のチアガール姿の組子に星組伝統のお誕生日ソングの替え歌で迎えられた。
太鼓を叩いてかけ声をかけていたのは瞳子さんだったらしい。
声はすれど姿は見えず(笑)
星組でのわたるさんの演じた役のパネルを数人が持っていて、みらんちゃんは卯之さんのパネルを持って元気に振り回していた(笑)
ファンの人たちのかけ声に、わたるさんは「よく覚えました」と笑っていた。

わたるさんもみらんちゃんもよく見えて良かった。。
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WATARU
20060918000112
わたるさん万歳
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さよならショー
退団者紹介で泣き
出た出た大漁ソーラン節で笑い
みらんちゃんのソロで泣き
ラダメスとアイーダ愛の銀橋デュエットで笑い

大忙し

疲れた‥‥

みらんちゃんのソロが本当に本当に嬉しかったです。
わたるさんありがとう‥‥
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空弁
20060917073123

豚角煮弁当。
なかなか美味。

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まだ真っ暗
無事起きられたので始発に乗って行ってきます。
しかし暗いな~
この前瞳子茶でムラに行った時は、始発待ってる時間はもう明るかったのに。
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かぼちゃかぼちゃ
20060916131640


三越銀座限定かぼちゃプリン。
かぼちゃ丸ごと使ってます。

明日からのお出かけ支度もしないまま、洋服、かぼちゃプリン、そしてAcrossDVDとあの写真を買いに行った。

それよりはやく支度をしなさい。と。。。
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友会冊子がきました
ヘイズ・コードのあらすじ読んで笑った~

「男前のウッドロウにあからさまにメロメロな様子のミルドレット」

男前!!
あからさまにメロメロっ!!(笑)


ところで、公式に

ミュージカル・サスペンス
『MIND TRAVELLER』-記憶の旅人-
作・演出/小池修一郎

のポスターが出ましたが。
ふ。。。
どう、なの、これ??
確かこれチハルさんがメイクしたとか聞いたけど。。。
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最後の新人公演の役は?
雪組
『堕天使の涙/タランテラ!』

主な配役 本公演*新人公演
ルシファー * 朝海ひかる * 凰稀かなめ
リリス * 舞風りら * 大月さゆ

シスター・アグネス * 高ひづる * 鞠輝とわ
ロベール・ド・ルブラン公爵 * 萬あきら * 真波そら
ジュスティーヌ・ルブラン * 五峰亜季 * 涼花リサ
アントン・ヴェルメ * 飛鳥裕 * 白帆凜
シスター・テレサ * 灯奈美 * 花緒このみ
グレフィル伯爵夫人 * 美穂圭子 * 愛原実花
シルヴィ * 有沙美帆 * 夢華あやり
フレデリック・ド・デュノワ伯爵 * 悠なお輝 * 紫友みれい
アンリ * 未来優希 * 谷みずせ
ジャン=ポール・ドレ * 水夏希 * 緒月遠麻
カミーユ・ロスタン * 愛耀子 * 晴華みどり
貴婦人 * ゆり香紫保 * 美乃ほのか
エドモン・ド・レニエ * 壮一帆 * 沙央くらま
アデーラ * 天勢いづる * 純矢ちとせ
セバスチャン・ルグリ * 音月桂 * 大湖せしる
オレリー * 麻樹ゆめみ * 穂月はるな
シャルロット * 山科愛 * 早花まこ
ニーナ * 舞咲りん * 花夏ゆりん
デュラン・ジルダン * 奏乃はると * 衣咲真音
マルセル・ドレフュス * 彩那音 * 蓮城まこと
マーゴ * 森咲かぐや * 千はふり
アンナ * 神麗華 * 紫いつみ
マイヤ * 涼花リサ * 沙月愛奈
サリエル * 凰稀かなめ * 冴輝ちはや
オーギュスト * 緒月遠麻 * 大凪真生
エミール * 沙央くらま * 香綾しずる
アレッサンドラ * 夢華あやり * 悠月れな
シャルル * 大湖せしる * 祐輝千寿
イヴェット * 大月さゆ * 愛加あゆ




ヲヅキは普通に水さんの役だった。
まゆみ姐さんの役は涼花リサちゃんか。ちょっと意外。
ハマコの役が谷みずせ、というものびっくりだけど。。。
劇団がみずせ君に期待するのは二枚目じゃないのか。
いやいや、ハマコが二枚目の役なのかも知れない。
そ、それは‥‥
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新しい劇場
「シアタークリエ」
こけら落とし公演

「恐れを知らぬ川上音二郎一座」
2007年11・12月

三谷幸喜 作・演出

出演
ユースケ・サンタマリア
常盤貴子
戸田恵子
堺雅人
堺正章
浅野和之
今井朋彦
堀内敬子
阿南健治
小林隆
瀬戸カトリーヌ
新納慎也
小原雅人
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Brilliant Dreams#1 「安蘭けい」 舞台編
それほど期待せず見ました(笑)
そしてその通りの仕上がりでした。
別に番組の出来が悪いと言っているわけではありません。
よく出来ていました。
でもファンにはさして面白くないんじゃないか、と私は思いました。
どうも世間の認識と私の認識はズレ気味なので、あんまりアテにはなりませんけどね。

なにしろ私がこの番組を見ながらずっと思っていたこと。
それは

猫、猫、猫!!

意味不明?(笑)
でも母親がいたら絶対言ってる。
私も普段言われている。
「猫、猫になってる!」って。
はいはい、そうです、別に可愛いって意味じゃありません。
猫背になってるよ!っていう意味です。
うちではそれが「猫!」と略されてます。
略し過ぎだ。

というわけで、以下あんまり一般的じゃない、かも知れない私の感想。

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「シラノ・ド・ベルジュラック」
「シラノ・ド・ベルジュラック」

作  エドモン・ロスタン
訳  辰野 隆・鈴木信太郎
演出 鵜山 仁

11月11日~19日
THEATRE1010(シアター・センジュ)

出演 江守徹 ほか




前々から父が見たい見たいと言っていたシラノ。
そのくせ、シラノの公演日程に考慮をせずにほかの予定を入れ込んだせいで、見に行ける日がない!らしい。
お~い。

それにしても、千住(せんじゅ)だから1010ってどうなの?
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観たいもの。
忘れちゃうから上げとこう(笑)




PARCO劇場
公演日程 2006/11/20(月)~12/7(木)
作 ハーヴェイ・ファイアステイン
上演台本・演出 鈴木勝秀

出演
篠井英介・橋本さとし・長谷川博己・奥貫薫・黒田勇樹・木内みどり

料金 7,500円(全席指定・税込)
一般発売日 2006年10月7日(土)

時代は「愛」を求めている。
それを求めるのはいけないこと?
ちょっと痛い3つの愛の物語(トーチソング・トリロジー)。心に愛が満ちてくる・・・。
1978年、作家自身の主演でオフ・オフ・ブロードウェイの老舗「ラ・ママ」で初演した1幕劇『インターナショナル・スタッド』から始まり、『子供部屋のフーガ』と『未亡人と子ども 最優先』を続けて公演し、1981年にはこの3作品をまとめて『トーチソング・トリロジー』となりました。大人気となった本作品は1982年にはブロードウェイにあがり、1983年トニー賞の最優秀作品賞と主演男優賞を受賞。3年間のロングラン公演となりました。
パルコ劇場では1986年に鹿賀丈史、西岡徳馬、佐藤オリエ、山岡久乃他によって日本初演され、センセーショナルを起こし、その2年後にも再演を果たしております。1988年には舞台同様作家自身の主演、アン・バンクロフト、マシュー・ブロデリックの共演により映画化もされ、映画界でも不朽の名作として位置づけられております。
センセーショナルを巻き起こした「トーチソング・トリロジー」。当時は同性愛を扱った作品として、時代の先駆として上演されました。しかし、本作品で描かれているのは同性愛に対する偏見や、それゆえに虐げられたゆがんだ愛ではありません。人を想い、その人のために生きていくこと、それが「愛」なのだということ、「愛する」ということはとってもシンプルなことで、ただ自分自身が難しくしてしまっているということをこの作品は私たちにきっと思い出させてくれるでしょう。
どの時代も、どんな人も求めているものは、愛です。殺伐とした事件がメディアから聞こえてくるこの頃、人を想い、人を愛することの素晴らしさを少しだけ立ち止まって感じてみませんか?
愛し、愛されること、人間の普遍的な本質を描いた『トーチソング・トリロジー』、
この秋、パルコ劇場は愛で満たされます。




2006年9月22日(金)~9月24日(日)俳優座劇場
『飛龍伝』

原作:つかこうへい   演出:後藤宏行

出演:角川裕明、坂元宏旬、沢樹くるみ 他
    
公演日程
9/22(金) 19:00
9/23(土) 13:00/18:00
9/24(日) 13:00

チケット:4500円




TPT56 8.5 - 8.20 ヨーロピアン・クラシックス探究1
スペイン最大の詩人・劇作家ロルカの三大悲劇に挑戦。
フェデリコ・ガルシア・ロルカ/作  アリ・エデルソン/演出

[出演]パク・ソヒ/松本きょうじ/宮菜穂子/板垣桃子/中村音子/他

『血の婚礼』
灼熱の大地、アンダルシア。運命の力。血の呪縛。ほとばしる生のエネルギ-。2005年9月にスタートした国際共同のワークショップの力を結集し、現代の目でスケールの大きな物語を描き出します。




TPT57 8.26 - 9.10 ヨーロピアン・クラシックス探究2
老詩人、渾身の“世にも不思議な悲劇”
エウリピデス/作  熊林弘高/演出

『BAKXAI -バッカイ-』
酒神の熱狂・愛の神の企みー超人間的な力が荒れ狂ったとき、人間界に起こる恐ろしい悲劇を豊かな幻想をまじえ、不気味なまでにリアリスティックな筆致で描き、野性の美と迫力に満ちた紀元前の老劇詩人の傑作。




TPT58 11-12月
心の世界では、あなたが泥棒で私が探偵。あなたはとっくに盗んでいたわ。
三島由紀夫作  江戸川乱歩原作に拠る

『黒蜥蜴』三幕

デヴィッド・ルヴォー演出
麻実れい主演

数々の女優賞を受賞、いま舞台で最も輝いている女優・麻実れいさんと、ブロードウェイ、ウエストエンドでビッグ・プロジェクトを次々と成功させているデヴィッド・ルヴォーがジョイント、かつてともに、『双頭の鷲』『サド侯爵夫人』などの傑作舞台を生みだした‘ホーム’ベニサン・ピットで、新しい挑戦をはじめます




TPT59 2007年1月
過去が、記憶が、蔑みを愛に、ひとつの嘘が、愛を憎しみにかえる。

マヌエル・プイグ作  ロバート・アラン・アッカーマン演出に拠る

『薔薇の花束の秘密』

患者/加藤治子 付添婦/佐藤オリエ

現代日本演劇を代表するニ大女優、加藤治子さん×佐藤オリエさん、待望の顔合わせが『エレクトラ』('95)以来ふたたび実現。
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年末年始は忙しい
「朧の森に棲む鬼」
12/29 ~ 1/27
新橋演舞場

劇作・脚本:中島かずき
演出:いのうえひでのり
出演:市川染五郎・阿部サダヲ・秋山菜津子・真木よう子・高田聖子・粟根まこと・小須田康人・田山涼成・古田新太

一等・8800円
二等・5300円
三階A・4400円
三階B・2500円




秋山さんが見たいわけですが。
染五郎さんは。。。うぅむ。。。
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