お芝居や本の中へふらふら迷い込みながら、気ままに生きる日常の記録。
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図書館を活用しましょう
と思いつつ、なかなか行けません。

久しぶりに本を借りた。

『悪意』東野圭吾
『村の学校』ミス・リード
『村の学校の40人』ミス・リード


で、買ったのは

『首挽村の殺人』大村友貴美
『エデン』五條瑛
『夜のピクニック』恩田陸
『あのひととここだけのおしゃべり』よしながふみ
『知識ゼロからのミュージカル入門』塩田明弘
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読書メモ
何を読んだのだかすぅぐ忘れてしまう私。

ちゃんとメモとろうと思ったのにまたすぐ忘れる。。

読んだ本とこれから読む予定の本

『ミレニアム3』スティーグ・ラーソン
『舶来屋』幸田真音
『花宵道中』宮木あや子
『野良女』宮木あや子
『誘惑』北原亞以子
『ダブル・ジョーカー』柳広司
『Gボーイズ冬戦争』石田衣良
『4TEEN』石田衣良
『前巷説百物語』京極夏彦
『きつねのはなし』森見登美彦
『風が強く吹いている』三浦しをん
『神様のカルテ』夏川草介
『魔性の子』小野不由美
『中庭の出来事』恩田陸
『煙突の上にハイヒール』小川一水
『ドリーマーズ』柴崎友香
『陽気なギャングが地球を回す』伊坂幸太郎
『ジーヴスの帰還』P・G・ウッドハウス


ジョーカーゲームが漫画になったDの魔王というのがあるらしく、買おうと思ったのだけど、見当たらなかったので後日。
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読書メモ
『ミレニアム2 炎と戯れる女』上下 スティーグ・ラーソン著
『わくらば日記』 朱川湊人
『いっぺんさん』 朱川湊人
『空中ブランコ』 奥田英朗
『イン・ザ・プール』 奥田英朗
『町長選挙』 奥田英朗
『モダンタイムス』 伊坂幸太郎
『シー・ラブズ・ユー 東京バンドワゴン』 小路幸也



ミレニアム2は渡されたので仕方なく読んだら…
面白かった!

1はなかなか読み進まないな~というだけだったけど、2を読んだら、これを読むために頑張って1を読んだんだな!っていうくらい、面白かったです。

伊良部シリーズは、町長選挙に入っているのがほぼ実在の人をモデルにしているのがよく分かるので、そこがちょっと。。

伊坂さんは最後の1行で話をつくってくるので、事件が片づいても終わり終わりと気を抜いては読めませんな。
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記録
『ジーヴスと朝のよろこび』ウッドハウス
『悼む人』天童荒太
『今昔続百鬼ー雲~多々良先生行状記~』京極夏彦
『トーキョー・プリズン』柳広司

『プリーズ、ジーヴス1』勝田文
『人形宮廷楽団1』由貴香織里
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読書の冬
にはまったくならず。

読んだ本を右から左に忘れるので(おいおい)今年こそ読書日記をつけるぞ、と思った気がするのにすでに忘れている。
とりあえず。

『赤朽葉家の伝説』 『ファミリーポートレイト』桜庭一樹
『ジーヴスと封建精神』『ジーヴスと恋の季節』P・G・ウッドハウス/森村たまき訳
『百器徒然袋―雨』『百器徒然袋―風』京極夏彦
『永遠の仔』天童荒太
『説経小栗判官』近藤ようこ
『複数の時計』アガサ・クリスティー 著/橋本福夫訳


そして今は父に強制的に渡された

『ミレニアム 1 ドラゴン・タトゥーの女』スティーグ・ラーソン著/ヘレンハルメ美穂訳/岩澤雅利訳

スウェーデンのベストセラー。
丸谷才一さんがお勧めしていたらしく、彼が薦めるなら読まなくてはっ!と言って渡されました……
(いつものことながら父上はミーハー)
(そして今、ミーハーが「みいちゃんはあちゃんの略」だと知ってびつくりする)

何でもインテリでも楽しめるミステリということらしいけど。。私インテリじゃないんですけど、お父様~~
と思いつつ読んでいます。
読みにくくはないけど。
面白いのかは、今のところ(そろそろ上を読み終わる)よく分からない。


そうそう、ジーヴスがマンガになったらしい。

『プリーズ、ジーヴス』
勝田 文 著 
P.G.Wodehouse 原著
森村たまき 訳
白泉社 版
3月5日発売


とりあえず、買って読んでみよう。
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「南総里見八犬伝」
ながなが読んでいた「南総里見八犬伝」をやっと、やぁぁっと読み終わりました。

実際に読んでいた日数はそれほどでもなかったものの、読み終わった時に

終わった~~~~

と叫びたくなったのは久々ですな。

面白いんだけれど、とにかくずぅぅぅっと同じような展開が繰り返され繰り返され繰り返されるので、その内何が何だか分からなくなってきて、八犬士ですら誰がどの人だったのか分からなくなるという。

壮大な話でした。
(ん?)

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フロスト警部
フロスト警部シリーズ
結構売れたんじゃないかと思うのだけれど、さっぱり続きが出ないと思っていたら、7月29日に第四弾「フロスト気質 上下」が刊行予定、らしい。

フロスト警部シリーズはすごく面白いのでお勧め。
何回も読みなおしたので、うちの本はよれよれしてます。。
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『まほろ駅前多田便利軒』
『まほろ駅前多田便利軒』
三浦しをん

多田と行天、性格設定はともかく、関係性がフレッドとアンソニーみたい(笑)
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海の上のカムデン
コリン・ホルト・ソーヤー

『老人たちの生活と推理』
『氷の女王が死んだ』
『フクロウは夜ふかしをする』
『ピーナツバター殺人事件』

創元推理文庫

久しぶりに面白いと思ったシリーズ
1作目のタイトルはちょっと小説に合ってないと思うけど。
アンジェラもキャレドニアも老人なんて自分のこと言わないし。

2人のパワフルさに、ついにやにやしてしまう、愉快なお話です。
推理小説だけどね(笑)
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『アンダルシアの農園ぐらし』
『アンダルシアの農園ぐらし』
クリス・スチュアート

ロックグループジュネシスのドラマーを引退した後、色々な職業を経て、南スペインの小農園に移り住んだ、という経歴のクリス・スリュアートのエッセイ、だそうです。
疲れているので、小説を読む気にならず、エッセイ系ばかり読んでます。
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