お芝居や本の中へふらふら迷い込みながら、気ままに生きる日常の記録。
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ソーラーパワー
見れば見るほどなぜこれで全国をまわらないのか分からないソーラーパワー、じゃなかった、ファンキーサンシャイン。

絶対盛り上がるのに。

昨日も隣のおばあちゃまがとっても楽しそうに体を揺らして見ていたのに(もちろん昭和のシーン)


そんなこんなな宙組公演。
昨日はウメちゃんがご観劇でした。
歌劇でのツボ披露が非常に楽しみです。
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宙組
宙組見てきました。

・・楽しかったです。

ちょっとちょっと、、と思う場面もありましたけど

ショーは正直1回目は微妙。。。。と思いましたけど

結局のところ楽しかったです。

ショーは本当に2回目以降は楽しいと思います。
最初はちょっと唖然としちゃうけど(笑)

ところで
幸せだな~ って、通じるんでしょうかね?(さあ)
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4月25日
午前公演を見てきました。

涙で若干視界が不良になったりもしましたが、、

しっかり見てきました。


ユミコちゃんの笑顔が 心に焼きつきました。

本当に、今思い出しても笑顔だけが次々に浮かんできます。


はまこさんも神ちゃんもさゆちゃんも清清しい笑顔でした。

退団者の綺麗な笑顔を見るたびに、宝塚は美しいと思います。


明日からの日々も晴れやかでありますように。

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4月になりました。
シャングリラに通っているうちに4月になりました。
あ~もう4月。
桜もだいぶ咲いてきましたね。


シャングリラは ほぼ みっちゃん大好き と思っているうちに終わりました(笑)
でも別に 海萌え~ と思っていたわけではなく(そういうキャラではあったけれど)
みっちゃんに萌え役(何だそれは)がまわってくるとは!?
っていうか みっちゃんが美少年役とは!?
小柳先生ってチャレンジャー とか そういう感慨がありましたが
それよりも 芸の力があればなんでもできるのねえ としみじみ感じておりました。
最期の時に口が半開きなのは、やはり 美少年 だからなんでしょうか。
みちこさんそんなところまで!


まさこさんの風も独特の味わいで好きでした。
何がすごいって、なぜか普通に鈴奈さんの旦那に見えるところとか、蘭寿さんのお父さんに見えるところとか。
器が大きいんだなぁ。
千秋楽ではご自慢の轟天号からおろされた上に走らされちゃって、座長なのに、座長なのに!
でもその走りがまた素晴らしくて、さすが座長!蛇の目一座万歳!

もういっそ蛇の目一座に興行してほしいくらい蛇の目一座が好きだった私。
涙がでっかい子2人の頭をなでているのとか、見ていてほんわか。
あのあたたかい雰囲気が大好きでした。



・・でも一番好きな役は霙ちゃんです。へへ。。




宙組
『シャングリラ -水之城-』

空(ソラ)---大空 祐飛
美雨(ミウ)---野々 すみ花

雲(ユン)---鈴奈 沙也
嵐(ラン)---蘭寿 とむ
風(フォン)---十輝 いりす
涙(ルイ)---七海 ひろき
蒼(ソウ)---蒼羽 りく
紅(コウ)---愛月 ひかる

氷(アイス)---悠未 ひろ
海(カイ)---北翔 海莉
雹(ヒョウ)---蓮水 ゆうや
霙(ミゾレ)---藤咲 えり

欣欣(ヤンヤン)---天羽 珠紀
芳芳(フォンフォン)---花露 すみか

文雀(ブンジャク)---鳳翔 大
飛燕(ヒエン)---愛花 ちさき

霧(フォグ)---純矢 ちとせ



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カサブランカ
最後の土日にカサブランカに浸りすぎて、ちょっと消耗してしまいました。

あまりに浸りすぎて、もうあの舞台は終わってしまったなんて信じられない。
そういう気持になったのは本当に久しぶりです。


最後の日は、客席でも舞台上でも、もう今日で最後なんだ、という緊張感が漂っていた気がします。
それがまたカサブランカという作品の持つ雰囲気と合わさって、本当に良い舞台でした。

最後は
舞生ちゃんの下級生ながらしっかりしたご挨拶と
萬さんのしみじみとした、でも可愛らしい人柄の滲むご挨拶と
ゆうひさんのぐっとくるご挨拶と
宝塚って最高!と思う、そんな千秋楽でした。


いろいろあっても、それでも 宝塚 にしか存在しない輝きと美しさ
それを目の当たりにした気がします。

カサブランカに乾杯~


メモ。
6日の15:30公演。真矢みきさんがいらっしゃっていました。
7日の11:00公演。デュエットダンスがちょっと大変なことに。。それでも笑っている2人。まさに2人の世界(違)
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最後の夜
公演です(笑)。

まーちゃんととなみちゃんがきていました。
客席に可愛子ちゃんがきているのに気をよくしたのか、ルノーさんが大層ご機嫌さんに見えました。
しかも銀橋で落とした帽子は縦に立つし。
えぇ~!
(落とした時最初足の間に入って、ルノーさんが動いた後もそのまま立っていた、ように見えました。おもしろい)

ところで、なんだか普段と台詞が違った気がしたんですけど。
ルサンク見ようと思ったけれど時間がなくて、次の観劇で確かめる方がはやいかな。

そんな最後の夜公演でした。

あと3日で終わっちゃうのかぁ。
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貸切公演
カサブランカの阪急交通社貸切を見てきました。
司会はゆうひさんの同期で元宙組の彩苑さん。

幕間の抽選のお手伝いは研一の真みや涼子さん。
ムーア人の男の役をやっているということで、その扮装で登場。
「真みや涼子。娘役です」と主張しておりました。
(背も高いし、言わないとわからないものね)
バザールの場面で布を売っているそうです。

最後の挨拶の前には、彩苑さんから、同期らしく
「さっき楽屋でゆうひに一番好きな台詞は何?と聞いてみたら、すごく悩んで、「君の瞳に乾杯」と3回言っている中でも、最初に言う時は狙って言ったわけではなく、自然発生で出てくるのでそれが一番好きです、ということでした」
という話がありました。
(彩苑さんの言葉もゆうひさんの言葉も正確ではありませんが、まあそういう意味のことを)

そして。
今回は緞帳が上がってゆうひさんとすみ花ちゃんが登場し、ゆうひさんの挨拶で、普通に幕がおりました。
・・やっぱり前回のねったんは打ち合わせになかったこと言い出しちゃったのかな(笑)



暖かかったので、出も見ましたが、みっちゃんが袴姿でした。
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カサブランカ
11時公演を観ていました。

真飛さんがきていました。
それと少し後ろに下級生の娘役さんが4人ほど。
(会場を出る時にあまちゃきとすれ違いました。可愛い。)

・・真飛さんの隣で観劇していたのが瞳子さんだとは、気付きませんでした。
ショックを受けるべきなのか、瞳子さんが見事に女優に変身していて分からなかった!と感心すべきなのか。
よく分かりませんが。。

お昼を食べた後有楽町駅前を通った時にかっちゃん(涼乃かつきさん)とすれ違ったので、もしかして真飛さんの横で観劇していたのは瞳子さんとかっちゃんだったのかしら。

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おや
気のせいかしら。
本日(昼)リックさんから
「別にパリを愛してるわけじゃない」
って2回聞いたような。。
はて。
SORA耳?(笑)
(別のテーブルに気をとられていましたが、シュトラッサー「~パリからここへ来た」リック「よくご存知で」のところで間違って次の台詞の「別にパリを愛してるわけじゃない」を言って、その後の本当のタイミングでも言った、と思われます。たぶん。。)


バーカウンターからはグラスが落ちて、ぽこんって音がしておりました。。
サッシャさんはグラスを拾って、ちゃんと床も拭いていました。
酒は飲むけど仕事もちゃんとするバーテンダー(笑)


客席には由舞ちゃんがきていました。4人できていたものの、後3人は顔が見えず。花バウ組、だったのかな。
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3連休の締めに
かなり高いところから舞台を見下ろしてきました。
観劇続きでオペラをあげる気力がなかったので、全体をのんびりと眺め、本当によくできているなぁと感心していました。

どの場面も綺麗な絵のようで、舞台上に立っている人が全員その世界に生きている。
ああ、いい舞台だなぁ。
しみじみ。

そして私のぼんやりした視界でも(ど近眼な上にひどい乱視なのでライトで照らされた舞台はぶれて見えることが多い)、ゆうひさんかっこいいなぁ。
しみじみ。

全体的に暗い、という印象があったのですが(内容というか、舞台の色彩が)、上から全体を見るとむしろ多彩できらきらしていました。
私が気づくのが遅すぎるだけの話。


さて、次回の観劇に向けてもう少し軽いオペラでも探しましょうかねぇ。
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