お芝居や本の中へふらふら迷い込みながら、気ままに生きる日常の記録。
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2011年 公演ラインアップ【博多座・中日劇場】
2011/01/31

2011年 公演ラインアップ【博多座・中日劇場】<8月~9月・星組『ノバ・ボサ・ノバ』『めぐり会いは再び』>
1月31日(月)、2011年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、博多座・中日劇場公演の上演作品が決定いたしました。本年4月から宝塚大劇場・東京宝塚劇場で星組により上演する、『ノバ・ボサ・ノバ』『めぐり会いは再び』を上演いたします。


星組
■主演…(星組)柚希 礼音、夢咲 ねね

◆博多座:2011年8月1日(月)~8月23日(火)
一般前売:2011年6月11日(土)
座席料金:A席8,500円、特B席7,500円、B席6,000円、C席4,000円
◆中日劇場:2011年9月17日(土)~9月25日(日)
一般前売:2011年7月9日(土)
座席料金:A席7,500円、B席6,000円

ミュージカル・ショー
『ノバ・ボサ・ノバ』-盗まれたカルナバル-
作/鴨川清作  演出/藤井大介

1971年に初演され、1976年の再演時には文化庁芸術祭で優秀賞を受賞、1999年に再々演された後も、更なる再演の呼び声が高かったショーの傑作。

ロマンティック・ミュージカル
『めぐり会いは再び』-My only shinin’ star-
~マリヴォー作「愛と偶然との戯れ」より~
脚本・演出/小柳奈穂子

18世紀フランスの劇作家マリヴォーが書いた名作喜劇を原作として、結婚しようとする男女が身分を変えて相手を観察することから起こる騒動を、華やか、かつコミカルに、宝塚歌劇ならではの演出でお届けいたします。
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公演ラインアップ【宝塚大劇場、東京宝塚劇場】
2011/01/07

2011年 公演ラインアップ【宝塚大劇場、東京宝塚劇場】<5月~8月・宙組『美しき生涯』『ルナロッサ』><6月~9月・花組『ファントム』>
1月7日(金)、2011年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚大劇場、東京宝塚劇場の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

宙組
■主演…(宙組)大空祐飛、野々すみ花

◆宝塚大劇場:2011年5月20日(金)~6月20日(月)
一般前売:2011年4月16日(土)
◆東京宝塚劇場:2011年7月8日(金)~8月7日(日)
一般前売:2011年6月5日(日)

宝塚グランドロマン
『美しき生涯』-石田三成 永遠(とわ)の愛と義-
作/大石 静 演出/石田昌也

脚本家の大石静氏、テーマ曲の作曲に大島ミチル氏を迎え、戦国武将・石田三成の生き様を描きます。

レヴュー・ロマン
『ルナロッサ』-夜に惑う旅人-
作・演出/稲葉太地

紅い月の下で繰り広げられる様々なイメージを、東西文化の交じり合う中近東世界を舞台に展開するエキゾチックで魅惑的なレヴュー作品。


花組
■主演…(花組)蘭寿とむ、蘭乃はな

◆宝塚大劇場:2011年6月24日(金)~7月25日(月)
一般前売:2011年5月21日(土)
◆東京宝塚劇場:2011年8月12日(金)~9月11日(日)
一般前売:2011年7月10日(日)

ミュージカル
『ファントム』
PHANTOM
Book by Arthur Kopit
Music and Lyrics by Maury Yeston
Based on the novel by Gaston Leroux
“PHANTOM is presented through special arrangement with Music Theatre International (MTI),
421 West 54th Street, New York, New York 10019 – tel.: (212) 541-4684, www.mtishows.com”
脚本/アーサー・コピット 作詞・作曲/モーリー・イェストン
潤色・演出/中村一徳  翻訳/青鹿宏二

ガストン・ルルーの小説「オペラ座の怪人」を題材とし、1991年のブロードウェイでの初演以降、世界各地で上演され高い評価を受けている脚本アーサー・コピット、音楽モーリー・イェストンによる『ファントム』を、宝塚歌劇では2004年に宙組により初演。怪人の心の葛藤を鮮明に浮かび上がらせ、悲劇の結末をよりドラマティックに描き出した、宝塚歌劇ならではのロマンチックな舞台は高い評価を得、2006年には花組により再演。今回は、花組・新トップスター蘭寿とむのお披露目公演として、初演時から潤色・演出を務める中村一徳により、さらに感動的な舞台をお届けいたします。
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2011年 公演ラインアップ【宝塚大劇場、東京宝塚劇場】
2010/11/10

2011年 公演ラインアップ【宝塚大劇場、東京宝塚劇場】<3月~5月・月組『バラの国の王子』『ONE』><4月~7月・星組『ノバ・ボサ・ノバ』『めぐり会いは再び』>
11月10日(水)、2011年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚大劇場、東京宝塚劇場の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

月組
■主演…(月組)霧矢 大夢、蒼乃 夕妃

◆宝塚大劇場:2011年3月11日(金)~4月11日(月)
一般前売:2011年2月5日(土)
◆東京宝塚劇場:2011年4月29日(金)~5月29日(日)
一般前売:2011年3月27日(日)

ミュージカル
『バラの国の王子』
~ボーモン夫人作「美女と野獣」より~
脚本・演出/木村信司

18世紀半ば、フランスの作家ボーモン夫人によって書かれた寓話「美女と野獣」を原作とし、魔法で野獣に変えられてしまった王子と、心優しい娘とのロマンティックなラブ・ストーリー。
原作となる「美女と野獣」は、詩人ジャン・コクトーが映画化したほか、1955年には宝塚歌劇でも取り上げています。近年ではディズニーのアニメーション映画としても知られていますが、今回の舞台化では、原作の古典精神に立ち返り、単なるお伽噺ではなく人間味あふれる物語として、美貌をたたえた「麗しの魔物」を主人公に展開します。

グラン・ファンタジー
『ONE』-私が愛したものは・・・-
作・演出/草野旦

ものごとの始まりという意味の他、様々な意味が込められた“ONE”という言葉にまつわるイメージをテーマに、華やかで楽しく美しい宝塚ならではのショー。




星組
■主演…(星組)柚希 礼音、夢咲 ねね

◆宝塚大劇場:2011年4月15日(金)~5月16日(月)
一般前売:2011年3月12日(土)
◆東京宝塚劇場:2011年6月3日(金)~7月3日(日)
一般前売:2011年5月1日(日)
※本公演(宝塚大劇場公演)は第97期生の初舞台公演となります。

ミュージカル・ショー
『ノバ・ボサ・ノバ』-盗まれたカルナバル-
作/鴨川清作 演出/藤井大介

1971年に初演し、1976年の再演時には文化庁芸術祭で優秀賞を受賞、1999年に再々演された後も更なる再演の呼び声の高かったショーの傑作を上演。

ロマンティック・ミュージカル
『めぐり会いは再び』-My only shinin’ star-
~マリヴォー作「愛と偶然との戯れ」より~
脚本・演出/小柳奈穂子

18世紀フランスの劇作家マリヴォーが書いた名作喜劇を原作として、結婚しようとする男女が身分を変えて相手を観察することから起こる騒動を、華やかに、かつコミカルに描きます。演出家・小柳奈穂子の宝塚大劇場デビュー作。

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宙組

2010/11/05

2011年 公演ラインアップ【シアター・ドラマシティ、東京特別】<3月~4月・宙組『ヴァレンチノ』>
11月5日(金)、2011年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、シアター・ドラマシティ、東京特別公演の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

宙組
■主演…(宙組)大空 祐飛

◆梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ:2011年3月8日(火)~2011年3月20日(日)
一般前売:2011年1月9日(日)
座席料金:全席7,500円
◆東京特別(日本青年館):2011年3月26日(土)~4月2日(土)
一般前売:2011年2月13日(日)
座席料金:S席7,500円、A席5,000円

ミュージカル
『ヴァレンチノ』
作・演出/小池修一郎
  
1986年に杜けあきを中心とした雪組により宝塚バウホールで初演され大好評を博した作品。
1920年代に活躍した不世出の映画スター、ルドルフ・ヴァレンチノの半生を描いたミュージカルで、これまで再演の呼び声の高かった名作が男役として今や円熟期にある大空祐飛により甦ります。




2010/11/05

2011年 公演ラインアップ【宝塚バウホール、東京特別】<3月・宙組『記者と皇帝』>
11月5日(金)、2011年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚バウホール、東京特別公演の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

宙組
■主演…(宙組)北翔 海莉

◆東京特別(日本青年館):2011年3月4日(金)~3月10日(木)
一般前売:2011年1月30日(日)
座席料金:S席6,500円、A席5,000円
◆宝塚バウホール:2011年3月17日(木)~3月27日(日)
一般前売:2011年2月12日(土)
座席料金:全席5,000円

バウ・ポピュリスト・コメディ
『記者と皇帝』
作・演出/大野拓史
  
19世紀後半のサンフランシスコを舞台に、破産を契機として、自分が「皇帝」であるという妄想にとりつかれ、その言動が市民の人気を集めた、「初代合衆国皇帝にしてメキシコの守護者」こと「ノートンⅠ世」と、その人気を当て込み、虚実入り混じる記事で部数を競い合う新聞記者達の、奮闘と恋を描く、ポピュリスト・コメディ(人民喜劇)。





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『“R”ising!!』

宙組
『“R”ising!!』

宙組
蘭寿 とむ
美風 舞良・珠洲 春希・十輝 いりす・大海 亜呼
鳳翔 大・蓮水 ゆうや・凪七 瑠海・純矢 ちとせ
鳳樹 いち・美影 凜・琴羽 桜子・藤咲 えり
澄輝 さやと・綾瀬 あきな・百千 糸・蒼羽 りく
美月 悠・風馬 翔




バウでは見られそうにないし、東京は北海道に行ってる日だし。
なんだか蘭寿さん主演の作品は観られない巡り合わせなのかというくらい日程がいつも合わないなあ。
う~む
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銀ちゃんの恋
今さらもなにもあれですが一応覚書として。


『銀ちゃんの恋』-つかこうへい作「蒲田行進曲」より-
原作/つかこうへい
潤色・演出/石田昌也


主な配役
倉丘銀四郎--大空 祐飛
水原小夏--野々 すみ花
平岡安次(ヤス)--北翔 海莉

ヤスの母--邦なつき
監督--寿 つかさ
専務--悠未 ひろ
橘--春風 弥里
女秘書--愛花 ちさき
マコト--七海 ひろき
朋子--すみれ乃 麗


宙組
大空 祐飛・野々 すみ花
寿 つかさ・天羽 珠紀・悠未 ひろ・北翔 海莉
風莉 じん・春風 弥里・花露 すみか・妃宮 さくら
愛花 ちさき・七海 ひろき・千鈴 まゆ・風羽 玲亜
光海 舞人・天風 いぶき・花里 まな・舞花 くるみ
すみれ乃 麗・松風 輝・月映 樹茉・星吹 彩翔
愛白 もあ・瀬音 リサ・結乃 かなり・夢涼 りあん
愛月 ひかる・桜音 れい・星月 梨旺・春瀬 央季
彩花 まり・桜木 みなと・涼華 まや・七生 眞希

専科 邦なつき




正直みっちゃんのヤスが楽しみで仕方ありません。
いや二枚目やって欲しいんだけど。
でもやっぱり楽しい。

アライグマも仲良く全国まわるのでしょうか。
それとも各地のご当地キャラのヌイグルミとかになるんでしょうか。
わくわく(楽しみにするポイントを間違っています)

一応北海道と仙台、相模大野には行く予定です。
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公演ラインアップ【全国ツアー】

2010/03/25

2010年 公演ラインアップ【全国ツアー】<9月・宙組『銀ちゃんの恋』>
3月25日(木)、2010年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、
全国ツアー<9月・宙組>の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

宙組
■主演・・・(宙組)大空 祐飛、野々 すみ花

◆全国ツアー:2010年9月4日(土)~9月26日(日)

『銀ちゃんの恋』
-つかこうへい作「蒲田行進曲」より-
原作/つかこうへい
潤色・演出/石田昌也

9/4(土)、5(日) 梅田芸術劇場(大阪府)
9/7(火) 伊勢崎市文化会館(群馬県)
9/8(水) 川口総合文化センター(埼玉県)
9/9(木) 武蔵野市民文化会館(東京都)
9/11(土)、12(日) 中京大学文化市民会館(愛知県)
9/14(火) 北上・さくらホール(岩手県)
9/16(木)、17(金) ニトリ文化ホール(北海道)
9/19(日)、20(月) イズミシティ21(宮城県)
9/22(水)、23(木) 秋田市文化会館(秋田県)
9/25(土)、26(日) グリーンホール相模大野(神奈川県)




まさかの銀ちゃん。
へ、えぇぇぇぇぇ~

銀ちゃんは好きだけど、大きい劇場でやるのってどうなんだろう。

でも期待通り北海道があったので行きたいなあと思います。
海の幸海の幸
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2010年 公演ラインアップ【梅田芸術劇場メインホール、博多座】

2010/02/08

2010年 公演ラインアップ【梅田芸術劇場メインホール(7月・星組)、博多座(8月・星組)】『ロミオとジュリエット』
2月8日(月)、2010年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、梅田芸術劇場メインホール・博多座の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。
※今回未発表の作品は決定次第、ご案内いたします。

星組 
■主演…(星組)柚希 礼音、夢咲 ねね

◆梅田芸術劇場メインホール:2010年7月10日(土)~7月26日(月)
<一般前売:2010年5月9日(日)>
<座席料金:S席8,500円、A席6,000円、B席3,000円(税込)>

◆博多座:2010年8月2日(月)~8月24日(火)
<一般前売:2010年6月12日(土)>
<座席料金:A席8,500円、特B席7,500円、B席6,000円、C席4,000円(税込)>


『ロミオとジュリエット』
原作/ウィリアム・シェイクスピア
作/ジェラール・プレスギュルヴィック
演出/小池修一郎


世界で最も知られている永遠の純愛物語、ウィリアム・シェイクスピアの「ロミオとジュリエット」が、作詞家、作曲家、そして演出家であるジェラール・プレスギュルヴィック氏によって新たにミュージカル化された本作品は、2001年にフランス「パレ・デ・コングレ・ドゥ・パリ大劇場」で初演され、絶賛を博しました。そして、スペクタクルで現代的要素を持ち合わせ、幻想的な解釈による舞台は、その詩的な楽曲と共に多くの人に愛されてきました。以後、スイス、ベルギー、カナダ、イギリス、ロシア、ハンガリー、オーストリア、韓国など世界各地で上演され、国際的な大ヒットを放ち、全世界で500万人以上の観客動員を誇ります。初演から10周年を迎える今も世界各地で上演が予定され、日本では宝塚歌劇が、小池修一郎演出の宝塚バージョンとして初上演します。全世界を感動に包んだ素晴らしい音楽と共に、史上最高のラブストーリーを宝塚歌劇の舞台でお楽しみ下さい。

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雪組

雪組
■主演…(雪組)水 夏希、愛原 実花

◆宝塚大劇場:2010年6月25日(金)~7月26日(月)
<一般前売:2010年5月22日(土)>
◆東京宝塚劇場:2010年8月13日(金)~9月12日(日)
<一般前売:2010年7月11日(日)>

ミュージカル
『ロジェ』(仮題)
作・演出/正塚晴彦

国際的な捜査機関に所属するロジェとヒロインは、事件に巻き込まれて大切な人を失った心の痛みを持つ。寡黙で冷徹なまでに捜査を進めるロジェ。偶然に出会った二人は、同じような境遇に親しみを覚え束の間の安らぎの時間を持つようになる。心を通わせながらも運命の糸に操られ予期せぬ事件に巻き込まれ翻弄されていく男と女……。この公演で宝塚歌劇団を退団する雪組トップスター・水夏希の男役生活18年間の集大成を飾るに相応しい、正塚晴彦による哀愁漂うオリジナル作品。

ショー
『ロック・オン!』
作・演出/三木章雄

“Rock on!”―気持ちを込めて観客の心を揺さぶり続けたいというメッセージを込めたショー作品。これまで舞台から観客の心を揺さぶり続けてきた水夏希が、最後のステージでも全力を尽くして取り組む姿そのものが、作品のテーマでもある。水夏希が“Lock on”(絶えず追い続ける)していた夢、宝塚歌劇でしか実現しない夢の世界を、シャープにまたゴージャスにお届けします。




雪組に関しては、なんていうか、まだ何も考えられないのです。
正塚先生なのは、そうかな、というくらいしか。。。
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2010年 公演ラインアップ【宝塚大劇場、東京宝塚劇場】

2010/01/19

2010年 公演ラインアップ【宝塚大劇場、東京宝塚劇場】
1月19日(火)、2010年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚大劇場、東京宝塚劇場の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。
※今回未発表の作品は決定次第、ご案内いたします。

宙組
■主演…(宙組)大空 祐飛、野々 すみ花

◆宝塚大劇場:2010年5月21日(金)~6月21日(月)
<一般前売:2010年4月17日(土)>
◆東京宝塚劇場:2010年7月9日(金)~8月8日(日)
<一般前売:2010年6月6日(日)>

グラン・ステージ
『TRAFALGAR(トラファルガー)』
-ネルソン、その愛と奇跡-
作・演出/齋藤吉正

イギリスの国民的英雄ホレイショ・ネルソン海軍提督の半生を描いたミュージカル。18世紀半ば、「海を制するものは世界を制す」の言葉通り、フランス、スペインといった大国が制海権を掌握していた頃。ホレイショ・ネルソンは軍人である伯父の影響を受けイギリス海軍に入隊し、頭角を現していく。愛国心と野望に溢れ、数々の武勲をあげ艦長にまで昇格したネルソンは、彼の支援者の娘フランシス・ニズベッドと結婚する。そんな時、ネルソンは、在ナポリ英国大使ウィリアム・ハミルトン卿のパーティで、彼の妻エミリィ・ハミルトン(通称エマ)と出会う。妻子との関係に亀裂が生じ始めていたネルソンと、金で買われた結婚に嫌気がさしていた美貌のエマ。二人は逢瀬を重ね、共に惹かれあうようになる。そのスキャンダルが周知のものとなっていくのに時間はかからなかった。ウィリアムのネルソンへの信頼と友情は、怒りと嫉妬心へと変わり、ネルソンは次々と危険な戦地への派遣を命じられることになる。やがて、小国イギリスの命運を担い出撃するネルソンの行く手には、宿敵フランスの軍神、ナポレオン・ボナパルトが立ち塞がる……。

グランド・ショー
『ファンキー・サンシャイン』
作・演出/石田昌也

生命、エネルギーの根源である「太陽」をテーマにしたショー。サンビーム、夜明け、プリズム、コロナ、日食、黒点、太陽神、虹、白日夢……など、太陽からイメージされる言葉、生活、文化、ファッションを多角的な視点から捉えた作品。





今の宙にはサイトーショーじゃない?と思っていたら、本当にきたサイトー!(笑)
しかしショーじゃなくて芝居とは。
しかも、なんですか、エルアルコ、、、いやいや、オリジナルオリジナル。
はは。
ゆうひさんとすみ花ちゃん。その内普通の恋人役くるかなぁ。

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